Aぇ! groupと、稲垣吾郎|55周年記念企画「わたしとanan」
このアンアの雑誌に出るのっていうのは 本当ずっと夢だったしすごいなんかいつも 特気というか本当にあの大切なものですね 。 はい。え、僕稲垣頃にとってそうですね、 アという存在は、あの、もう自分が20代 の頃からお世話になってますし、ま、あと この稲垣五論のシネバナビというコーナー はもう25年くらいずっと連載させて いただいてるので、あの、すごく親しみを 感じて、あの、本当家族のような存在では あるんですけれども、どこかなんか自分 より先を言っている憧れの存在というのも ありますね。やっぱり若い頃とかこのアの 雑誌に出るのってのは本当ずっと夢だった しね。やっぱりそこは憧れの存在では今で もあるのでやっぱり一緒にま、こう人生を 重ねてきたというかそういう気持ちですね 。55周年ということなのでそのうちの 半分ぐらいは僕らも登場させていただい たりとかお世話になってるのではい。もう 本当に長いお付き合いでとても感謝して おります。 いや、でも本当にシネバナのおかげで やっぱり僕もいろんな映画を見るように なりましたし、あと皆さんがその劇場公開 で見るよりもちょびっと早く見させて いただくっていうのがすごいなんかいつも あの特気というかね、ありがたいなと思っ てるんですけど。そうだなあ。ま、でも 本当にシネマナビをやってなかったら出会 出会えなかったことやうん。感じられ なかったこと人との出会いにもつがって ますし、ま、例えばこの連載で見た映画で そこで知り合った映画監督さんの映画に 自分も出演することが決まったりとかそう いうこともあるので本当に本当にあの大切 なものですね、僕にとってこのシネバナビ というのは20代の頃にこのシネバナビっ て始まったんですけれども当時やっぱり 本当に今よりも忙しくて、例えばドラマの 現場とかバラエティ番組の現場にも スタッフの方来ていただいたりとかそんな こともあったなと思ったりね、あと コロナ禍の時なんかはやっぱリモートでね 、取材をしていただいたりとか、もう本当 にもう数えきれないほどの思い出があるの で、ま、これからもね、一緒に時を刻んで いきたいなと思っています。 [音楽] ま、展望屋ビジョンというかうん。ま、僕 はこのマイペースな感じでずっとお仕事を やってきてるので、ま、本当にありがたい ことにはとても充実した時間を過ごしてい ます。で、あとはやっぱり読者の方々本当 に楽しみにしてくださってますし、 いろんな声をいただきます。ま、あの、僕 のこと応援してくれているファンの方との なんだろうな、ちょっと駆け橋のような 存在にもね、アはなってくれているので、 あの、これからもね、繋げて欲しいなと 思っております。がもう本当ね、やっぱり ずっとこう進み続けてるというか、ま、 そこにとまらずにね、ずっとこう変わり 続けている雑誌なのでね、一緒に読者の皆 さんと僕もそうですけれども共に歩んで いけたらなと思っております。これからも 楽しみにしててください。
#anan #anan55 #稲垣吾郎
2025年、55周年を迎えた雑誌『anan』(アンアン)。誌面を彩ってくださったスターのみなさんに、お祝いしていただきました。
00:00 オープニング
00:14 稲垣さんにとってananはどんな存在?
01:12 連載〈シネマナビ〉で培ったものはありますか?
02:34 稲垣さんの今後の展望を教えて!
📌 チャンネル登録はこちら
https://www.youtube.com/@anan_magazine?sub_confirmation=1
📌 SNSもチェック
https://www.instagram.com/anan_mag/
@anan_mag
https://x.com/anan_mag
VIVIZINE.COM