TVCM「カントクとワタシ」 二宮和也さん白本彩奈さんインタビュー
いや、僕は楽でした。はい。ま、見ていただいたら分かるんですけど、どう考えても大変だったよね。 いや、めちゃくちゃ楽しかったです。 え、 はい。 飛び足りないんです。 まだ。 はい。 すごすぎて朝ですよ、 本当に。 え、8時、8 時派スタートでしたね とかからもうずっとだったよね。 はい。そうなんです。それがすごくて、 いや、そのいくらこうやっていたからとは いえな、何て言うんだろう。 こんな もしかも朝から外でとかいろんなこの季節 でとかってなんかやってすごいなと思い ました。ま、飛び足らないでしょ。そう ですよ。そも本当に楽しくてな、今日が ベストコンディションだったんです。 どういうこと? もう飛んでも飛んでも飛べる日だったんです、今日が。たまたま 唯一。 本当にたまたま唯一。 たま、 そんな日が当たることある? 全然唯一てちょっと気になるけどね。それは たまたま唯一 うん。 もうなんか何本でも飛んべるコンディションで今日撮影に挑ませていただいたのですごい 楽しくて楽しくて 楽しいんだ。 多分私すごい今 14歳ぐらいの感じです に慣れてる。 はい。 いや、だからすごい人だと思ってるよ。本当に本当ですか? いや、そう、CM を見てるだけじゃ分からないさ、その うん。 前後感があるじゃん。 で、前後にそれこそ本当 1本2 本ずつハードルが追加されてると思うと すごいよね。 ええ、良かった。嬉しい。 あんなにで、はあは言ってないじゃん、あんまり。 そうなんですよ。やっぱりたまたま ないみたいな。 はい。 あ、たまたまゆいたそこに繋がるんだ。 なんですよ。 あ、そういうことなんだ。 はい。 そ、全然は母はしてないんですよ。むしろ ちょっとなんか走ったかをもうちょっと出してくださいって言われてるぐらいだったんで 走ったはずです。 でもはあはしてなかったもんね。もうちょっとは母はハ そうですよ。 してほしいかもみたいな。 そうですね。だむそれが難しくて 走れちゃうからね。たまたま唯一 はい。たまたま走れちゃう日だったので、 そのハーハーが一番難しかったです。どうやってやろうみたいな。 [笑い] 逆にね。 はい。でもやっぱりそのなんて言うんですか?見てくださってるっていうのもあって楽しくてみんながあ、 ありましたね。心も跳ねるし体も跳ねるしみたいな。 あ、素晴らしいじゃん。 十分でした。 それはそんな綺麗に。あ、そうですか。 いや、でももその監督役ということなので別にそれでじゃ自由にどうぞってわけじゃないですから。うん。 それは別に何でしょう?役の1 つというかそのと近しいものはありますね、やっぱりね。うん。まあ、長年見ている職業でありますけどね。うん。 [音楽] で、その監督が思ってる監督像っていうものがやっぱり僕は追求していくタイプなので そこがねどうなってるかっていうのはいろんなやっぱいろんな監督いるもんね。 いろんな監督がいます。 うん。何回も何回もずっと密にこうテストを重ねていく はい。 監督もいれば テストなしで行っちゃう監督もいたりとか はい。 その一歩をどっちから出すんだっていう演奏をする監督もいりゃ 全く何も言わない監督もいいたりとかね。 はい。 本当ですね。 ね、その感とかね、どういったものやってほしいかっていうのは 考えましたね。うん。 やっぱりその本格的にハードルをやっていたのが中学生だったので うん。 なんかこう不思議なものでか当時のなんですかね、気持ちとか感情とかな、当時のものが色々こう蘇ってきたような感じがして、それがなんかまた不思議な経験でしたね。 [音楽] 真剣にそれだけ取り組んでたってことなんだろうね。 いや、だからすごいあの、クラウチング スタートってあのね、ブロック使ってやる んですけど、やっぱその当時あそこに立っ て本当試合した時にもすっごい緊張してた 時の気持ちを思い出したりとか、あの、 なかなかうまくいかないっていうの フラストレーションみたいなのを 思い出したりとか へえ、きついなとしか思ってなかった。 本当ですか?うん、こんな形でスタートし てんだと思ってた。あ、本当ですか? なんかそんなものを味わいながらやってみてました。 やっぱあのスタートする器具に思い出があるって相当だよ。 やっぱやってないとだって。 そうですよね、きっと。 うん。 で、ま、あの、いい思い出ばっかりじゃないですし、 でもそれも含めてなんかすごい今日色々蘇ってきてうん。 なんかエネルギーになりました。中学生の自分からまたエネルギーをもらいました。 ゲームかな、やっぱり。 うん。 それは思うところですね。 ゲームの良さをね。 うん。うん。 やっぱりこう伝えるんではないかなと思いますよ。 いや、もちろん面白さもそうですけど、やはりこのタイミングでこの手を切るっていうのはどういったことが影響していくのかっていうのを考えるわけですよ。 うん。 なぜこの右左を選択されてる時に右を行ったのかとか うん。うん。うん。 その はい。 仲間はどっちに行ってるのかとかそのなんかそういったことをですね、ま、考えさせられるわけですよ。 その場の場においての最善の手をどうやって切っていくのかっていう うん。 学びにもなるんだぜ。っていうのを ああ 教えていきたい。 はい。 ただこのゲームの内容の素晴らしさプラス むしろここでこうしたからうまくいかなかったんだよとかっていうのは ああでもなんかこれから本当に生まれそうですよね。ゲームの監督 いやねるよね。 こんなにいいゲーム ースポーツ。e スポーツがすごい有名になってきてる中で 監督コチがいてもおかしくないですよね。 そうだね。そうだよね。なんかもういそうだよね。い いそうだと思います。あると思います。もう プロチームとかできてるもんね。 はい。 プロってことはやっぱりそれがいるわけだよね。 てことですよね。 教える人が 練習する時間があって大会があってだよね。 うん。 やっぱりやめときます。やっぱプロとなるとね。 プロとなるとなると思う。それは誰が来てんだって話になっちゃうから急に。 うん。 そうです。 いいかもしれないですね。 静かにしとこ。ちょっと 楽しみにしてます。あと 私はあの最近はまっているのが キャロットケーキ作り。 へえ にはまっていてキャロットケーキを日々作ってるんです。 日々 はい。 研究をしていてどれくらいの割合とニン参ンがとか そう俺が分かってないからなんだけどその大きさ的にはどれぐらいなの? どういうことですか?この完成系がですか?あ、もうそれはその各々のご家庭のその どれぐらいの作ってんの?こんなの作だっ。 これぐらいです。 え?あ、こ、こういうやつ。 あ、そうです。そういうやつです。それではい。焼くんです。 で、そのもうニン参ンのなんか何体何がとかどのニン参ンを使ったら美味しいとか しんだね。 楽しいんですよ。で、な、フィリングも上にあのあるんですけどあれもやっぱその人によって味が変わったり、お店によって味が変わったりするんですよ。そういうの食べ比べて キャロットケーキってあったことあんのかな?あるかな?そんなメジャ いやもう私の中です。もう激ホットなので。 どこで出会った? でもやっぱりちょっとこうカフェとか ああ、そういうことか。 はあは。なるほど。 それはすごいな。振り返ってんだって何があったかな。でも、ま、仕事はこうまべなくやってたかな。やらせてもらってたかも。映画 [音楽] はい。 が公開になったりとか。 ま、ドラマもそうでしたしでかつずっとドラマを今も取ってるんで、 ま、来年走があるので、ま、そのリアクションっていうか はい。 感想が楽しみだなと思いますけども、ま、とにかく、まあ、来年風を引かない。 [音楽] うん。やっぱり健康が大事ですね。 健康がね、大事だなって思ってこない。思ってくんのよ。 思います。 だからやっぱ健康なものを食べてます。 ああ、そういうことだね。 はい、分かりました。そ、提案してみてもいいですか? その畑き始めるのとかどうですか? やっぱそのもうお望ずと健康になっていくじゃないですか。 ま、確かにね。 畑を都内で 土をじるってなんかいいらしいね。 いいと思います。やっぱり心にも体にも。 ま、確かにそうだな。もう本当に年中腹下してるから。 はい。 それは確かにそういった金活的なことね。 そういうことで。 あ、何じゃあ あだけ私は えっと 今年をはちょっと振り返れないというその今年 えNG ほいや違うんです 振り返りNG珍しい振り返りNGタレント 珍しいかもNG ごめんなさいにちょっと変なとこ踏み込んじゃったから気軽に聞いたんだけどこっち というのも 今年1 番やりたいことをそのこれからやろうとしてるんで あ、いいじゃん。こんな、もうだ、 11月 ぐらいですよ。 そう、もう半ば過ぎてますけど、 あの、2 輪の免許を取るっていうのが私の今年の目標なんですよ。 だいぶギリギリまで置いて、 取り切るっていうもう楽しみは 最後に取っておこうっていうので うん。 今日まであめてるんです。なんでもう最後の最後に取って締めかくかろうかなって思ってます。 [笑い] あ、ちゃんと 閉めたい。 閉めたいです。それでも振り返れないわけじゃないのね。 まだ来てなかった。この時点で大体この時点来てるもんね。普通の人たみよ、私。 じゃ、来年はな んでも来年は本とツーリング でろんな場所を巡りたい。 なんか春とかさ、 秋とかいいらしいね。 はい。いいらしいですよね。 で、なんかいろんな場所で台本読んでみたいんです。 え、おしゃれじゃない? 面白そうじゃないですか? おしゃれだね。 違う感性で読めそうだな。 うん。なるほどなるほど。 それが楽しみです。 なるほどね。いい、いい目標だ。 いや、それはやっぱりさ、ハードル飛んでるとこでしょ。 いやいやいや、もうすごい監督をされてたと思います。 嘘だろ。 それはすごい監督をされてるって。 いやいやいや いや。これは本当にそうですよ。 でも私本当に すごく二宮さんがいらっしゃったからかすごい安心してできたんです。 本当 なんかすごくなんだろう。 小がらかなオーラと存在感を放ってくださっていたおかげで本当に緊張しないで飛べたんです。 二宮のおかげなんだ です ね。 はい。 言いづらいけど自分じゃ 全てはい。 全ては二宮のおかげだ。 全てはもう土でした。もうベ [笑い] 土でした。 土でした。本当に土でした。よかった。 ありがとうございます。 いや、でも本当にもう綺麗に飛んでる。 僕から見たらもう何の損失ない。 あ、ありがとうございます。本当ね。それこそ本といろんな方にご協力だいて練習させていただいてともて はい。 でもあの劇場で使ってたスニーカーは本当自前のものだったりとか スパイク あ、いやその前のアップのシーンのスニーカーとかは自分のものとか、あとスパイクもその当時私が中学生の時に使ってたのと全く同じものを使ったりとか してたのでそういうところのこだわりはちょっとあったかもしれない。 ぜひ見ていただきて ぜひ見て
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