横浜流星「“世に残したいもの”がたくさんある」 2026年に挑戦したいことを明かす プロデューサー業にも意欲
[音楽] 2019 年にベストキャラクター賞をいただき 6 年越しにこういう素敵な賞をいただけて大変に思います。ありがとうございます。 横浜さんの2025年の1 年なかなか一言では難しいと思うんですが、一言で表すとどんな 1 年だったでしょうか?そうですね、非常にこういう質問があると困るんですけど 申し訳ございません。 いえいえ、すいません。一言ですもんね。言じゃなくてもいいです。あ、いいですか?すいません。 あの、すいません。非常に濃くてうん。 駆け抜けた1 年でうーん。タイガードラマも、え、本当に今週来週でも本当残り [音楽] 1話なんですけど はい。タガドラマに20代は捧げて、え、 突き進んできましたが、タイガードラマも 終えて20代も今年で最後であるし、なん か自分の中で感覚的にまだまだ役者として 道半ばですが 役者としてのなんか第1章が完結したよう な感覚と言いますか、また来年から新たな 道に変わらず血に足をつけ 突き進んでいけたらなと思っております。 ま、変わらず映画人の1人として日本映画 を発展させられるように責任を持って1つ 1つ丁寧に取り組んでいけたらと思います し、 えー、つい先日クランクアップした何時星 のごという作品が来年公開されますので、 非常に思いのこもった作品ですので、国報 のようにとは行くかは分かりませんが、 本当に1人でも多くの方々 に見ていただけるようめられればと思っておりますし、最後に挑戦したいことは、え、プロデューサー業にも挑戦したいなと思っております。 [音楽] はい。 あの、高校の同級生と本を出版しまして、まずそこは第一歩としてその小説を映画化させられるようなんか動けたらいいなと思いますし、うーん。 [音楽] うん。なんか後輩だったり才能のある人 たちはたくさん溢れていると思うので、 そんな方々をちゃんとこう救い取って輝け 輝かさ ていけたらいいなと思うし、自分の頭の中 にもなんだろうな、世に残したいものが たくさんあるので、それをなんか届け られるよう あの承人します。 [音楽]
俳優の横浜流星さん(29)が12月11日、都内で開催された『2025 小学館DIMEトレンド大賞』の発表・贈賞式に登場。2026年に挑戦したいことを明かしました。
【関連動画】
#横浜流星
VIVIZINE.COM