僅か一手で盤上を支配!恐怖の完全試合でした・・・ 藤井聡太六冠 vs 服部慎一郎七段 銀河戦 【棋譜解説】
はい、こんにちは。ミルシ将棋チャンネル のKです。え、今回は第33期銀河戦決勝 トーナメント2回戦第3局先藤井蒼太6巻 対取 新一郎1弾の対局を検討していきます。 初心者意者の方にも分かりやすい解説を 心がけます。はい。ということで今回はね 、大注目の、え、銀河戦の解説となります 。え、先手が、え、富士井6巻、そして 5手番となりましたのがはっ取弾という ことでね、ま、ハ取り7弾は過去にね、 1度藤ジ井6巻に勝ったことがあります。 なのでね、ま、富士六巻としては、ま、 ここはある意味リベンジのチャンスとも 言えるわけですね。そんなわけでこの将棋 は角代わりの将棋となっていきました。 銀河戦はね、持ち時間が15分の期戦と なっております。今後もですね、藤井6巻 の将棋は銀河線やその他のタイトル戦など も取り上げていこうと思いますので、興味 がある方は是非今のうちにチャンネル登録 や高評価ボタンを押して応援して いただけるととても嬉しいです。是非ね、 私と一緒に藤井6巻の将棋を一緒に応援し ていきましょう。ということで、序盤は、 ま、割と穏やかな駒組となりましたが、 この後の展開はどうなるのかと言いますと 、まず74歩とつきまして66歩に54銀 と腰銀に構えました。それに対して47銀 、62金、58金という駒組でしたね。ま 、58金は、ま、普通といえば普通なん ですが、ま、最近の角代わりではちょっと 珍しいですかね。ま、こうなんか48金と 上がってね、飛車を引くような、ま、 バランス重視の先形がね、最近は多かった ですから、ま、どちらかと言えば58金は 、ま、一昔前、少し前の、え、差し方なの かなというところですね。で、ま、ここで ハットル7弾もちょっと珍しいね、 浮き飛車を採用してきました。ま、こう なるとね、角代わりの、ま、お互いにこう 、金を上がって飛車を下段に引いてみたい な、そういう将棋ではなくなりますね。 はい。これは、ま、作戦、用意の作戦 でしょうか。で、56銀に、え、73系と 跳ねてさあ、この浮き飛車を見てかは 分かりませんが、藤井6巻が早かけに行き ましたね。45Kとま、これはね、もう銀 をね、取られるわけにはいかないんで、ま 、逃げるか前に出るかなんですけど、え、 ま、そうですね、本譜は前に出たんです けど、22銀と引いて次にこう44歩を 狙うような手はですね、先手から先に26 角と打つような手もあるんですよね。ま、 こうなると44歩つけないと角が効いて いるんで、ま、なので26角にはこう44 角と合わせるみたいな感じになるんですが 、ま、これをされると先手もね、角を取っ てしまうと、ま、同歩と手順に伸びてきて 桂マを取られてしまうので、ま、角をね、 睨み合った場合は、ま、3、5歩とかから 手を作っていくことになると思いますね。 ま、同歩に15歩みたいな。ま、これも 全然1局の将棋なんですけど、本譜は44 銀と上がる形を選びましたね。で、これに 対しては24歩、同歩、え、同飛車と1歩 取りに行きまして、23歩に29と深く 引きました。ま、深く引くのがポイントで 中途半端に28とか引くと角打ちから29 飛車、46角なりで馬を作られますね。え 、これはいけませんなので 本譜は深く引きました。ただそれでも構わ ず3角と打って馬を狙っていきますね。 これまあ変に飛車を角に当ててかわすと 27角なりとこっちに馬を作られてしまう ので、ま、ポンプは高くはい。2号車と 高飛車に構えていきました。ま、これでも 49角なりと馬は作れるんですけど、47 銀と引いて、まずはこう金銀の連結を良く して38馬と引く手を消しています。なら ばと39に馬を引くことによって簡単に馬 が閉じ込められないようにしています。で 、15歩とね。はい。をついて同歩同胸強 とま、ここで強射を取ってしまうと同飛車 とさきがあって飛車なりもありますので 本譜は12歩と低く受けました。で、ここ で、え、藤井6巻の勝負手14角ですね。 端っこから角をいきなりドカンと打つては なかなか見えにくいんですが、これ実は 結構破壊力があります。これ掘っておくと 次にもういきなり23角なりで、ま、同金 同車なりなら、ま、強引に飛先先を突破し て後手局が薄いので先手がね、大優勢なん ですね。しかもこの角なりを受けるのが 難しいということでポンプは33系と跳ね て まず飛車を狙いに行きました。で、27下 車と引く手に49までしこく飛車を狙いに 行きます。で、29とはい。ま、この時に 38銀とされないのは先ほどこう銀を引い た効果が出ていますね。ま、なので16馬 とグイーンと馬を引くんですが、そこで まあ23角なりと思い切っていきましたね 。これまあ当然同金は同車なりで先ほど 言ったように飛車先を突破されると厳しい のでまずは15馬と引いていきます。で、 ここで、ま、例えば馬を切ってね、攻めが 繋がればいいんですが、ま、同玉に22金 で 42玉に23で龍は作れますけど、 ちょっとま、金が重たいのかなと。ま、 悪くはないんですけどね。ただ、ま、 ちょっと金が重たい形になってしまうので 本譜は34馬と引いておきました。こっち の方が軽や川ですね。で、81下と引いて 先手からの飛りをね、こう受けたんです けど、ま、24歩とタレフが強力です。 気づけば後手は歩がありません。これは歩 がないので強射で受ける形となりました。 21強ですね。で、23歩同胸同馬とはい 。これはもう繰り返しになりますが同金と は取れませんね。飛車なりを許すことは できません。なので25系と跳ねてなんと か飛車を受けるんですが、まずは16歩と これは同馬と取りますと24馬と引く大手 がありましてそこでまあ41玉に25馬と こんな感じでボロボロと駒を足りながら 先手はさきに行くことができますね。なの でここでは開き直って23金と馬を取り まして15歩と馬の取り合いになったん ですね。で、このままですと次に先手から こう飛車走って桂マを取る手もあります。 まかと言って1番やりたい手は当然後手も 37Kなりなんですが、今すぐやって しまうと23飛車なりでアウト終わりです ので本譜は24歩と1回Kを支えるしか ありませんでした。で、48金とこの辺り がやはり受けの達人らしい藤井六間らしい 手ですよね。これで、まあ軽なりを受ける と同時にちょっとね、右側にも金が効いて きたので全体のバランスが良くなったん ですよね。ま、玉回りはこう金銀ですでに 硬いので金が1枚こう右側のね、援軍に 駆けつけるということで、これで盤面全体 で、ま、受かっているということになり ます。ま、なので攻め手を変えるしかない のでは取り弾としては65歩と今度は こっちから行ったんですけど 56強まこれも攻防ですね。ま、攻めで あり守りにも効いてきます。で、63銀と 引く手に65歩と手を戻して同計に66銀 64歩と支えます。 で、77系と跳ねて蛍光を迫るに行ったん ですね。ま、先手としてはね、桂馬も 欲しい駒なので、ま、強気な桂マぶつけは かなり有力ですね。で、ま、同計なり同金 に65系の打ち直しには78金と引いて、 まだまだ硬いです。ま、取ってもいいん ですけどね。同銀同歩に35系という手も なかなか魅力的ですね。これで、まあ、 22金と引くと34系とね、ま、大手 金取りをすることができますので、ま、と はゲ13金と逃げても今度は逆に55系と 中央から迫って、ま、同銀だったらその 瞬間に3三角と打って、ま、52玉、55 角なりみたいな、ま、これも手厚くなり ますんでね。ま、なのでここはね、どちら でもいいと、ま、取ってもいいし、ま、金 を引いてもいいと。ま、本譜は固くね、7 勝ち金と引いていきまして、54歩に35 号系という展開になりました。これはです ね、ま、繰り返しになりますが、ま、22 金と引きますと34の系の隙がありますね 。ま、こうなるとさすがにはい。富6巻も おそらくはこう桂馬をね、食いちぎると 思うんですけど、ま、それでまあ34系と 打つ筋がありますんで、ま、後手としては この金は引きにくいんですよね。22金と は。 なので実践は34金とね、ま、斜めに 上がるのも嫌だと思うんですけど、ま、 仕方ないというところで、ま、34金と 上がっていきました。で、これに対しては 、え、2、3角と打って攻めがどんどん 繋がっていきます。ま、この瞬間金取りな んですが、ま、45銀と桂マを取ることに よって、ま、瞬間的にではありますが、ま 、金に銀の銀の暇がついているんで、ま、 先手もすぐに34角なりとはできません。 今なので一旦43系なりとなり捨てて同玉 としてから45歩と手を戻していきました 。 で、33金と引いて、ま、角に当てていく んですが、ここはシンプルな手が1番強力 ということで、単純に44銀と打ち込んで いきました。この手を同金と取りますと、 素直に同歩と取って33玉に14角なりと 1回引きなっておくことによって後手玉は 急に狭くなってしまいます。で、先手は金 を持っているので受けるのが難しいという ことでですね。本譜は42玉とか交わした んですが 攻めては止まりません。33銀に同玉とで 、ま、この瞬間角取りにはなってるんです が、ま、中途半端に金とか打っても、ま、 すぐに決まるわけではないんで、ま、 かわされてどうかなというところもあるん で、一旦は格なりましたね。はい。これで 後手玉は少し狭くなりましたし、この馬が 強力ですね。なので簡単に5手も逃げれ ないようになっています。ということで 実践はここで53金と金を上部に上がって 守りを固めたんですが 上がった夜先に44金と狙われることと なります。 同金同付と応じていきますが、かなり後手 局受けるのは難しいと、ま、なんとかこう 43の地点を受けようと31系と打って いきますが、ま、これで瞬間的にはこの 23の地点と 、え、43の地点、ま、両方受けることに は成功して、ま、この手しかないという 受けではあるんですが、そこでですね、 とどめの一撃がありました。65銀と やはりこう75駒っていうのは将来的には こう悪用されてしまいがちなんですよね。 ちょうど桂マが落ちていたということで このタイミングで65銀と取られると5手 としては一溜まりもありません。ま、本音 を言えば同歩と銀を取り返したいところな んですが、そうしますと45号系という 大手が非常に厳しくて、ま、44玉と 上がるぐらいですけど、24馬とされて ちょっと後手局が狭すぎますね。で、先手 局は、ま、飲みとしていますので、ま、 これではちょっと勝てないというところで 、ま、なんとかこの隙をついて 銀の裏からですね、66、6系と打って、 ま、なんとかこう逆襲はできないかという 攻め手を繰り出したんですが、しかし、ま 、形成はすでに大差となっておりまして、 4号系の大手が、え、めちゃくちゃ厳しい ということになります。え、ま、玉を引い たところで桂馬が効いていますんでね、ま 、こう急所に金とか打たれると、ま、 どんどん逃げ場所が狭くなっていきますね 。馬が効いているんで、ま、41玉とかも できないですし、ま、51玉ですと、ま、 こんな感じで金うん、金銀っていうか ボロボロ駒取られながらさらに逃げ道が 狭いということで、ま、どっちにしても 後手局は受けなしに追い込まれていった 可能性が高いんですね。ということで、ま 、引いてもダメということで、ま、44玉 と一応、ま、系統の玉、寄せにくしという 格減はありますが、ま、この場合は ちょっと残念ながら馬とかもいるので、 その格減は当てはまらないのかなという ところで、ま、シンプルに24馬とよる手 が確実ですね。ということで24馬と寄っ た手が非常に受けにくいということで、 ここでは取り七段が、え、投領されました 。はい。それでは糖量追加の解説に移ろう かと思います。そうですね、ま、放置した 場合なんですけども、ま、割とシンプルな 罪がありまして、ま、33馬45玉に44 金とこれで、まあ、逃げ場所がありません ので積みということになりますかね。はい 。では受けなくてはいけないという話なん ですが、ちょっと受けもね、難しいんです よね。例えば43金とかですと35、5馬 の一手詰めがありますので、ちょ、それも 受けなきゃいけないんですよね。となると 、まあ消去法で 23金と打つぐらいですけど、ま、これだ と一応35号馬の時に43玉と逃げる有は あるんですけど、そこでまあ25馬と桂馬 を取りながら大手とま、これ駒ボロボロ 取られながら大手は非常に嫌ですね。で、 これもまあ32玉とか逃げますと44系と 大手をする手があって、ま、以下玉に 32金、13玉に14馬ですね。で、同金 の時に飛車が通ってくるんで、最後に飛車 がドカンとなって積みとはい。これは綺麗 な爪将棋ですね。はい。っていうことでね 、ま、こういう積み筋がいくつもある上に それらが非常に受けにくいと、ま、桂マが 効いてるんですよね。こう53玉と引け ないのがかなり致名的ですね。ま、53玉 さえ行ければね、まあ62玉からこう72 玉、え、73玉みたいなね、そういう 逃げ道もあるんですが、この桂マが めちゃくちゃ効いていますし、この桂マ 取ってしまうとやっぱり35馬で積みと いうことでね、これはもうどうしようも ないんですよね。で、ま、先手局に目を 向けるんですが、ま、この桂マだけでは 当然寄せることはできませんね。ま、桂 なりで金は取れますけどね。ま、同玉で とっかかりがないんでちょっと、ま、大手 をしても意味がないですね。ま、ちょっと 、ま、銀打って取って、金打って取って、 ま、歩取って銀で、ま、下がって積まない ですかね。ま、いくら大手をしても、ま、 大手は大手ということで、ま、ちょっと 積みはないのかなというところですね。 はい。ちょっと駒が足りないですね。ま、 角持ってるんでね、ま、惜しいところまで は行くんですけど、ちょっとまだ足りない かなというところですね。飛車も効いてる んでね。はい。ちょっと足りないですかね 。はい。ま、大手は続くんですけどね。 大手は続くんですが、ま、受け切られて 終了ということにはなると思います。はい 。なのでこの24馬を持って投領はい方 なかったと思います。はい。ということで ね、今回の検討はこの辺りで終わろうかな と思います。1局を通してなんですけど、 ま、割とフジ6巻の、ま、パーフェクトな ゲームだったんじゃないかなという風に 思います。特に、ま、序盤にね、こう、端 っこに角を打ってからは、え、はっ取り7 弾がその角なり、こう飛のプレッシャーが ね、常に突きまとう展開でうん、ま、 ハットリチ団としてはかなりやりにくい 将棋だったんじゃないかなというのが見て 取れますね。やっぱりこう角なられてね、 こう飛者なりのプレッシシャーっていうの はすごいものがありますからね。はい。な のでこれはちょっとね、藤井6巻がもう 本当にめちゃくちゃよくできた回心付たと 思いますね。はい。ということで今回は 見事富士井6巻の勝利に終わりました。 また今後もですね、ま、銀河線だったり その他の期戦など富士6巻が活躍している 期選はですね、色々取り上げていこうと 思いますので、またね、富ジ巻の将棋を見 たいと見逃したくないという方や、え、 今回の動画がちょっとでも、え、参考に なったという方はですね、是非高評価と チャンネル登録の方よろしくお願いいたし ます。いつもたくさんの高評価本当に ありがとうございます。コメントもお気軽 にお待ちしておりますのでよろしくお願い いたします。それでは最後までご視聴 いただきましてありがとうございました。 また次の動画でお会いしましょう。それで は失礼いたします。
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第33期 銀河戦 決勝トーナメント 2回戦 第3局
先手:藤井聡太 六冠
後手:服部慎一郎 七段
戦型:角換わり腰掛け銀
藤井六冠vs服部七段の対局。棋譜並べ。棋譜解説(ハイライト)初心者、級位者の方にも分かりやすい解説を心がけます。
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4 Comments
久々に藤井六冠のAI最善手連発の完璧なる藤井曲線の棋譜を拝見したのですが、その中でも101手目の4四金が『玉は包むように寄せよ』と『玉は下段に落とせ』のダブルの格言の寄せで素晴らしかったです。藤井六冠、準決勝進出おめでとうございます。藤井六冠のエース戦法先手角換わりを真っ向から受けて立たれた服部七段も素晴らしかったです。
朝日杯のリベンジに成功しましたね。これから何度も対戦する相手かもしれません。藤井六冠これからも頑張れ✊
完璧な指し回しで藤井曲線。
見てる私も圧倒されました。
分かりやすい解説ありがとうございます。
曲線表示が欲しかったな?