町田啓太、かつてのダンス経験から『10DANCE』オファーを受けた理由を明かす “本音”に思わず竹内涼真が笑いも Netflix映画『10DANCE』配信記念イベント

お2人に本作のオファーを受けた時のお 気持ちを振り返っていただいて、ま、今回 ラテンダンスとスタンダード実際に 学びながらお芝居いもしていくというこれ 当初竹内さんお受けになるかどうか悩まれ たという風にも伺いますが、どんな理由 からこの作品を受けられたんでしょうか? あの、ちょうど 31歳の誕生日を迎える前後 だったんですね。決めたのがで 32歳になるまでに うーん この1年間を捧げてみようかなという 気持ちとただ絶対に ま厳しい戦いになって相当なリスクを 背負わなきゃいけないだろうしそこを やっぱり本当に人生をかけて自分の体も 全てをかけて望まないと多分成功しないん だろうな。っていうのは、ま、読んだ瞬間 、企画書を見た瞬間にそこは分かったので 、ま、誰とやるか、誰と組むか も大事だし、でもまだ相手も決まってい なくて、僕1人だったんですよ。すごく 心細くて、でもまあ 、なんて言うんですかね。やっぱり やりますって言いながら多分自分リスク フェッチなんでしょうね。なんかこう自分 の可能性をこう信じたくなる節があって やりますとあの答えさせていただいたん ですけどでもそっからまたやっぱりうん。 ああ、やるって言っちゃったな。 もう後に引けないし誰が一緒にやってくれるんだろうっていうのをすごくなんかドキドキしながらうん。なんか最初やるっていう風に言いましたね。はい。 そこから杉町田さんって決まった時は竹内さんはまずどうでした? いや、これ色々あったんですよ。あの誰になるかも。やで町田君って聞いてまずよしと思いました。 あの、うん、町田君しかいないなと思った し、 しかも僕より決まったのが後だったので、 こんな大変な役を1回もうなしになっ ちゃうんじゃないかなとも思ったし、でも それを真正面から僕がやるんだったら、僕 もやるって言ってくれたのがすごく嬉しく て、あ、町田君とだったらなんかこう信じ て 大友さんと一緒に もしかしたら奇跡が起こ おるんじゃないかっていう期待感とでもそれと裏腹にうん。本当に行けんのかなっていう地獄みたいな気持ちになるみたいなそこをこう行ったり来たりしてる感じでしたね。はい。 だったんですね。あの町田さんはま、ダンスのご経験も終わりというかプロダンサーの道を考えられていたこともあったと思うんですが、本作そのオファーが来てお受けになったのはどんなお気持ちからだったんですか? そうですね。 ね、あの、ま、これも色々あったんですけれど、 [笑い] まあまあまあね。 まあまあね。 ま、あのでも多分おそらくなんかやるかもしれない日本中の多分俳優に当たったんじゃないかなっていう ああ、 ことも色々多分あったと思うんですけど、ま、僕にはい。 それを熱量持って、あの、伝えに来て くださった作の皆さんとかも本当に 嬉しかったですし、ええ、で、あとは僕は おっしゃるようにかなり前にプロの段差の 道を諦めた人間だったので、 なんでその気持ち、その時に消化しきれ なかった思いだったりとかっていうのも もしかしたらこれで少しは消化できるのか もしれないとか何かもうちょっと別に そんなことをむしろ向きに思ってないけど 前に向ける可能性だってたくさんあるから でこういう人がやることによって多分見る 方もあなんかちょっといいいかも自分も 頑張ってみようとかなんかそういう くつぶってるものに何かこう何かポッと あのとってくれたらいいなとかも思い ながらま最終的にはやっぱり自分のために や とはい、決めてはい。参加させてもらいました。はい。 とはいえ、その時にこう身につけていらっしゃったダンスとまた今回じゃないですか? あ、全部意味ないです。 あ、そうですか。[笑い] 何も意味をなさなかったです。全て最初から こうだったな。 はい。 もうはい。絶望しました。 そうですか。 本当に違います。もう何もかもがはい。 も本当にその素晴らしさ、美しさがあるの でなんとかやってみようとはい。思いまし たし うん。最初に今でも忘れないですね。 あの世界のトップダンサーたちが集まって あのダンスを披露する みんな見に行ったよね。ねんけれど 絶望ですよ。これをやるの。 僕らと どイさんと石井さん4人で 大会見に行った後みんなご飯食べて うん。 暗かったよね。 みんなのそうなんですよ。 いやあ、 いやしか出てこなくて 上見てたです。 でも同じぐらいその期待というか興奮もあったんですよ。これをやれたら何かすごいことが起きるかもしれないっていうね。 だからなんか興奮と絶望がずっと入り混じってました。 世界クラスをまの当たりにしてね、撃は世界 2 位ですからね。その中でね、汁役がはい。 ドイさん、石井さんというパートナーがガンスパートナー いますけれども、それぞれの、ま、練習であるとか印象に残ってるエピソードがあれば竹内さん教えていただきたいんですが、いかがでしょうか? あの、どさんはこの方はなんかね、あの、まず僕より強いんですね。はい。 メンタルも体もだからふりも 全部僕より早く進んじゃうんですよ。それ が僕は悔しくて でも本当は僕がリードしなきゃいけないん で必死にあのなんて言うんだ?彼女に負け ないように リードしてたんですけど気を抜いたら やっぱりあの 僕が吹っ飛んじゃって引っこ抜かれちゃう ぐらいやっぱりエネルギーが強くて [笑い] 今僕は綺麗にリードしてますけどそれ ぐらいやっぱ強いんですよね。でも本当に 感謝してるのは 僕はもう練習で何回も心が俺かけて 逃げ出しそうになった時にあの彼女が 大丈夫できるとあの盛り上げてくれてま できてなかった時も多分できるって言って くれたと思うんです。で、ダンスの動画を 見て、うわ、かっこ悪いな、なんだこ れって言ってもかっこ悪くない。かっこ いいとこうなんか言い続けてくれたのは すごく僕としてもモチベーションを切らさ ずに前に進めましたし本当にあの最後 イギリスで最後2人でダンスするシンガ あってそこはあの一緒に踊り始めて最高の ダンスが最後できたのでそれ本当にあの なんか積み重ねてきたなんかお互いの信頼 関係があったなというか本当 にあのラテンチームと僕らダサー 2人が1 つになった瞬間っていうのはやっぱありましたね。すごいんすよ。僕より食べますからね、ご飯。 そうです。 はい。その経験僕もありますよ。同一さん。 [笑い] あ、組んでるもんね。 組んで踊るシーンあるんですけど初めて持ってかれましたね。 結構僕もこのためにちょっと体作りとかしたんですけど、割と体感強いだろうなと思ってたんですけど、あの、叶わなかったですね。 よね。普通の体制できないもんね。人間が すごいす。本当にすごい。 1 から始めたと思えない ね。体制ですよね。町田さん、石井さんはいかがでしたか? はい。あの、そうですね、石井なちゃんはやっぱりそのプロでもダンスやっぱやられてたし、あの、うん。 僕は途中で諦めた人間ですけれども、 やっぱりスキルであったりとか飲み込みの 速さとかがやっぱすごいので、僕もなん からたし君と一緒でちょっと本当に負けて られないというかなんかはい。かなり背中 をこうグイグイ何も別に言ってないんです けど押してくれてたなっていう感じがあり まして。で、 これは多分ラテンチームと真逆だと思うん ですけど、声をかけたりとかっていうこと があんまりなかったんですよね、僕ら。 はい。ずっと集中して本当に1日中とか 踊ってたんですけど一緒になんかで僕が すごくこう考え込んでどつぼにはまったり すると先生のとこにささっと石なちゃん 行って 町さんが踊りやすくするためにはどうし たらいいですかみたいなもう僕は本当に 申し訳ない気持ちっていっぱいでしたもん はい本当楽しかったですしはいしかも かなりこの慎重さもあったんです 僕らのカップルと言いますか、パートナー はなんかあの 車高ダンス、競技ダンスで大体その、ま、 10cmぐらいの差だとだいぶ踊りやすい とか色々そういうのがあるんですけれども 、おそらく20cmとかそれ以上があった ぐらいだったんで多分かなり大変だったと 思うんですよ。大きい人相手にしてるのも 。でもそれをこう弱もはず軽がるとはい。 なってくれて一緒に頑張れたので、え、なんか一緒じゃなかったらなかなか乗り越えられなかったなと思うんですごく感謝してます。本当に。はい。 りました。ありがとうございます。です。 はい。 はい。オフィシャルセンターにサイド戻させていただきます。お願いします。 He.

Netflix映画『10DANCE』配信記念イベントが行われ、竹内涼真、町田啓太、大友啓史監督が登壇した。

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