石川遼 vs 松山英樹|明確に見えた2人の違い【ラウンド比較】

9 Comments

  1. 石川遼と松山英櫢、2人の違いは何だと思いますか?
    ぜひコメントで教えてください!

  2. 🏌️~🏌️‍♀️違いは人それぞれあると思いますので「答えは見つかりません「癖」もありその日の「ブレー」によって異なります⁉️🏌️‍♀️🏌️

  3. 松山プロは良いショットすれば結果が出るという確信を持ってのスイング。強者の自覚あります。
    石川プロはあくまで練習通りのスイングの再現性を求めてのスイング。
    本人も強者を目指して精進してる過程。
    です!個人的には!
    🎉

  4. ①ルーティン
    石川…ボールはティーグランド横から左足が上がる形で刺す。素振りは必ず音がするほどで、音のする素振りは大体2回。打つ前、必ずボールの後ろに立ってシャフトを立ててイメージしている。
    松山…ボールはコースなりに体を向けて刺す。素振りは踏み込み・クラブの引き方具合の確認と、ライン出しのイメージ。その後狙いを見るときもかなりイメージ。石川のように後方からシャフトは立てない。目標よりも球の出だしを見ている感じ(石川もわかりづらいだけで同じの可能性あり)。
    ②ルーティンでのクラブヘッド
    石川…素振りの前に音が聞こえるくらいヘッドを芝に落とすことが多い(トントンの感じで落とす時もあるが、必ずヘッドを芝に落として確認している)。軸の確認?ヘッドの重みの確認?スクエアの確認?ボールにセットする前も音が聞こえる程、一度ヘッドを芝に落とす。わかりやすいワッグル(複数回あることの方が多い?)。ややこしいギャラリーも若い頃は多く居た彼なので、音を立てて「今から打ちますよ」のサインにした…ということはないかな(笑)?
    松山…ボールに構えてからのトントンでリズム取って打つ。トントン多め。軸の確認?ワッグルと思われる動きは小さめ。
    ③ショットのフィニッシュ
    石川…柔らかく決める(特にセカンド以降は)。ただ、ウッド系の強振時(特にティーショット)はバネのようにクラブが戻って、左足前に両手でクラブはある時が多い。
    松山…きっちり決める。長く決まっている時もある。柔らかさがあるときはそうでもない時もある。決まらない時は大体ミス。ハーフショットの時は、体の左でクラブが立つ状態で決まる(ハーフショットに関しては石川も同じかも)。
    ④ショート以外のティーショット
    石川…ドライバー率高め。てか、このハーフの7つはすべてドライバーだったような???
    松山…スプーン多め(よくわからないのだが、クリークの時もある?)。ドライバー持ちました?このハーフ。
    ⑤パッティング
    石川…スタンス狭めで、腕の長さを生かしている感じ。三角形に近いか?
    松山…スタンス広めのどっしり。五角形。素振り無し。
    ⑥打つ前のキャディ
    石川…素振り以降はもうキャディと至近距離の機会はほぼない。
    松山…ボールを刺した後、必ずタオルで右手を拭く(その日の気温の具合もあるかも。松山のラウンドは暑い日、石川のラウンドは寒い日に見える。フェニックスの初日・2日目と日が違うか、同じ日でも石川が朝早いスタートで松山がお昼近くのスタートか?)
    ⑦カップイン後
    石川…いいのが決まった時やまずまずの時は、ほぼほぼキャップのつばを触って軽くギャラリーに一礼。そうでなくともギャラリーの方は見る感じ。ギャラリーを含め、雰囲気様子見は必ずする感じ。
    松山…常にマイペース?マイペースにあるいは見えるだけ?いいのが決まった時は右手でギャラリーに応える。
    ⑧左手
    石川…グローブ黒で、スポンサーのカシオの腕時計と思われるものを身に付けている。
    松山…グローブ白。
    ⑨シューズ
    石川…ニューバランス派。
    松山…アシックス派。
    ⑩奥様
    石川…中学の同級生。付き合い長い?
    松山…大学の2年後輩。
    ⑪髪型と髭
    石川…コロコロ変わる。
    松山…変わんない。(細かく変わってたりして 笑)

  5. 同じ歳でも差が付き過ぎたと思う。やっぱりPGAで戦う松山と密度が違うのかなと思う。助けてくれる仲間がいて松山は強くなった。日本に来ればみんなその姿を見たくなる。

  6. ゴルファーマンさんはいつも感じますが石川選手を応援してくれればいいです。松山選手と石川選手は仲いいです。二人を比べて欲しくないです。私はpgatourで2勝目を勝ち取った時から松山選手の大ファンです。人付き合いは苦手なのもわかった上で彼をずっとずっと応援します!

  7. 石川遼とほぼ同世代なので今回のアメリカ再挑戦のニュース凄く心躍った
    成功を期待、というより挑戦する事そのものにグッときた。怪我を経験してフィジカルを鍛え直しスイングも年齢相応の物に変え、35歳目前になっても迷わず再挑戦
    熱いし、年甲斐なく感化された😂

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