「迫る!ウクライナ崩壊」矢野義昭 AJER2025.11.7(1)
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ーシリーズ 日本の危機 安全保障を考える ー
迫る!ウクライナ崩壊
矢野 義昭氏
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29 Comments
昨日Lizzyさんの方に出演されていた動画も拝見しました。
毎日お疲れ様でございます!
ウクライナ人は何故キエフ政権に抗して立ち上がらないのだろうか。 まさか勝つなどと思っているのだろうか。 このまま崩壊に向かって突き進むのを何故止めないのだろうか。
太平洋戦争時と違って世界情勢を知ることもできるだろう現代において、何故キエフ政権の滅亡政策に唯々諾々と従っているのだろうか。 ウクライナ人の反露感情はそこまで
根深いのだろうか。 昔未だソ連だったころ訪ソし、ウクライナにも行ったが、間違いなくそこはソ連だった。 ウクライナの反露民族主義はそのころからあったのだろうか。
欧米のグローバリストにそそのかされ、ロシア敵視政策に出たことにすべての不幸があると思う。
と、言ってもロシアの崩壊がカウントダウンの状態に入っているので
ウクライナは負けないと馬鹿なこと言っている評論家がいます。
なんとかなりませんかあ、そいう人。
矢野氏の見解とは真逆な解説を西側諸国のメディア、日本人タレントらが展開している。古舘、上念氏らは徹底してロシア嫌いなのか、現実を受け入れないのか分からないが、未だにウクライナが攻勢と解説し更にはロシア壊滅とまで吹聴する。様々な国際解説を聞く度、歪んだ情報が日本中に拡散され、ロシア悪が日本人の中に深く浸透しているように感じる。西側諸国の戦争屋たちのウクライナを使ってのロシア弱体化はウクライナ敗北と共に彼らの稚拙な目的はEUの経済疲弊となって何の意味も持たなくなったようだ。
ウクライナ情勢に関してほとんどの専門家は情勢はウクライナに有利でありロシアは苦戦を強いられているといった報道がなされているようだ。矢野先生の見方は終始冷静で、感情論を排しておられる。実情は残念ながら、ウクライナにとって厳しいようだ。今後どうすべきかの意見もうかがいたい。
国民が血を流している状況の中、汚職男ゼレンスキーは汚職を捜査する組織の骨抜きを画策。
一方、アジアの東の端くれの国では、国民に重税と社会保障費を課す一方、与党議員は裏金づくりに精が出ますね。
中国が、北が、ロシアが。と煽れば防衛利権を拡張できる。
無能な人間を支配するのにもっとも手っ取り早いのは恐怖心を煽ることだから。
しかし、そもそも、そんな国。守る価値などあるのか?
国民を蔑ろにする国家。それを守ったところで、既得権者の利益を守るだけ。
Tú acredita nas notícias emitidas por Putin ?
露軍は前進を急いでいないけど、コンスタンティノフカはすでに市街地に取-付いていて、リマンはドネツ川に橋がなく川の周辺は氾濫でできた三角池だらけの沼地で実質包囲状態。
露軍はドネツ川両岸使って前進しているため、クラマトルスク、スラビャンスク地区の陣地の強度は落ちている。
総延長2000kmを超える戦線に対して、兵力密度が過小なウ軍がクルスク地区などを攻撃して戦線を広げて更に兵力密度を落として、露軍の3面包囲を作る行動を制約出来なくなっている。
夏ぐらいから、親露派のS氏や参政は、秋にはポクロウシクを,陥落させ、政治判断による停戦と言っていた
親露派とか逆張り政党のいう停戦は、これまでもウクライナの降伏のことだが
陥落すると政治決着、停戦、平和はどうなった
170万という数字は、ウクライナ国防省から漏れた数値だとどっかの動画で観ました。
某大佐はウクライナが170万、ロシアが13万と言っていますね。
多くの日本人が勘違いしているのはミサイルなどの飛び道具で勝敗を決すると思っているところです。ゼレンスキー氏も正にその過ちをしている。勝敗は陸上戦で決まると以前から某大佐は仰っていました。日本のYoutuberは誰もが飛び道具で決まると勘違いしているので突っ込んでやろうかと何度も思いましたがやめときました。石油製油所の破壊をしようものなら、トマホーク100発必要だそうです。イスラエルの防空システムが崩壊したのを見てそう思ったのかもしれません。イスラエルはマッチ箱のサイズだから可能だったということです。
ミアシャイマー教授が言うように、ロシア(プーチン氏)には東西ヨーロッパは勿論の事、ウクライナ全土を占領する意思も能力もない。広大な領土と豊富な資源を持つロシアが、空間的な領土拡大や資源の為に、国民の生命を無用な戦闘で失う必要性は毛頭も無いからだ。
ロシアが求めるのは、ウクライナのNATO加盟の阻止と西部ウクライナを中心とするネオナチ(反ロシア勢力)の無力化であった。これがミンスク2の主柱であり、2022年の3月に合意直前までにいったイスタンブール和平交渉での、ロシアが求める基本姿勢でもあったろうが、その年の末にロシアのウクライナ占領地を失った時点で、ミンスク2合意の作成者であったドイツ首相のアンジェラ・メルケルや仏元大統領オランドが、同合意への西欧の意図が、ウクライナの軍事的支援強化であり、それまでの「時間稼ぎ」でであった公的に認めた。その後のロシアが独仏、EUへの一貫した拒否姿勢となった因であった。しかし、血みどろで破壊されたドンバスを中心とする東部ウクライナでのロシア勝利が現実化し、戦争継続を望むEUエリート支配とNATO軍の軍事的衰弱が起きた今、ロシア求めるものはイスタンブール和平交渉時とは変化し、ウクライナ戦争後の安定し平和なヨーロッパの国際秩序の構築を求めるに至っている*。
具体的には、ドンバス4地方はウクライナ国内に留まる「高度な自治権をもつ4共和国」ではなく、「ロシア連邦共和国内の共和国」が現実化する可能性が大となりつつある。従って、戦場の論理からロシアはクリミヤを含む5州の連邦国内併合を視野に入れ、これを米国とEUが承認・保証するまで、ロシアは戦争を続けるだろう。戦争継続はウクライナが国家として壊滅状態を意味するにすぎず、ウクライナが国家存続を図るには、無意味な若い兵士の新たな戦死・戦傷者亡を避け、戦後復旧に世界の支援を要請するべきだとなる。
こうした停戦がトランプとプーチン氏で合意されても、高齢なトランプが去った後の米国を含む西側の保証をロシアは信じておらず、戦闘継続によるロシア勝利を前提とした解決法は、ネオナチの本拠地であるリビィウを中心とする西部ウクライナ人と、キエフ中心の中央ウクライナ人の、反ロシア感情をこれまで以上に高めてしまうのではないだろうか?これはロシアが一貫して求めるロシア西部の平和的な安定と安全へとは繋がらず、東部ウクライナロシア編入後も、ロシアと中・西部ウクライナ間では、小さな戦闘やウクライナからのテロ攻撃といった憂いが長期間続くだろう。これを想定してロシアは、ウクライナ国境に長大で深い無人地帯設置を考慮し、戦争継続させているとも考える。
特に問題になる西部ウクライナ地方は、第二次大戦中の独ソ戦ではドイツのソ連侵攻に協力し、戦後はバンデラを支持するネオナチ運動の母体となる地域だ。西部ウクライナ人によるポーランド人虐殺もあり、ポーランド政界の一部には戦前にポーランド領であった西ウクライナのポーランド返却を求めてさえいる。同地方は歴史的に元々オーストリア領であり、宗教的にはカソリックになるので、隣接するポーランドとは歴史的・宗教的・文化的親近性は東部ウクライナに比して高い地方となる。であれば、中央ウクライナと西部ウクライナを分け、ポーランンド人とウクライナ人が民族を異にするにしても、反ロ感情が強い現在のポーランドに、西部ウクライナ統治をポーランドに委ねる考えがロシアはあっても良いだろうとすら考える。
これにより西部と東部を失った中央ウクライナは、古くはキッシンジャーが現在ではミアシャイマー教授が主張されるように、NATOとロシア間の緩衝地帯、ロシアとの相互互恵と安全保障を前提とした中立国ウクライナ国とすればよい。これには、NATO非加盟国で構成された平和維持軍、特に中国とブラジルやインドを中心としたグローバルサウスを中心とした平和維持軍を、国境を中心としてロシアとウクライナ軍の間に駐留させ、平和を監視するべきだろう。この解決法はロシアを現在以上に西ヨーロッパから引き離すことになる。これは同時にロシアが非ヨーロッパ化し、中央アジア諸国と極東への重視姿勢を強め、ユウーラシア国家としてのロシア連邦になることを意味する。但し、プーチンのこの姿勢を、多くのロシア人が完全に同意するとは思えない。ロシアはピョートル大帝以来の西欧に属してきた伝統をも同時に持っているからだ。
これらを考慮してプーチン氏は、視線を西方の欧米諸国でなく、ロシア東方の中央アジアと中国、そして南のアラブ世界とアフリカ、要するにBRICS重視に向け、これによりロシアの発展を図ろうとしているのではないだろうか?
ロシアは今年ドンバスの人達を2週間の訓練で前線に送る法律を成立させましたが、ウクライナにはその様な短期訓練の兵士を前線に送る法律はありません。また、イギリスやドイツなど数国で行われているウクライナ兵士の訓練はNATO基準に準じる物です。
本丸はC国だから米露が盃を交わす事は大いにあり得る
ロシアはウクライナ軍に撤退をする様に、脱出箇所はオープンにしていた。そして白旗を上げ、生きて家族の元へ帰れと。それをゼレンスキーが包囲されておらず、ウクライナは有利で有り、最後まで戦えと発言。ウクライナ軍司令官も撤退をゼレンスキーに要請するも、食糧不足、病で苦しんでいるウクライナ軍人を見捨てた、非人道的なゼレンスキーに対し、ポーランドやヨーロッパではゼレンスキーに対する批判が高まっている。元々ウクライナ国民を弾圧し、銃殺まで行ったゼレンスキー。これを多くの日本人は正当化し、反ロシアで盛り上がっている学ばない。
このジイさん、何年に渡ってウクライナ崩壊をうたってきたか、自分でも覚えてないだろ😮💨。
まだ耄碌する歳でもなかろうに…
この先生は、トランプ旦那様崇拝、トランプ閣下からの存分なご支援ををお願いしますの、属国奴隷「軍隊」元自衛官なんだよ
愛国者を気取り腐るが、トランプ旦那様のご指示をお待ちします😢旦那様❤なんて恥晒しの我々日本人なんだよ😂
アラスカ会議でラブロフがウクライナの中立化で合意したと発表、これは密約であってもその後
トラ、ゼレ会談もあるから言ってはまずいだろう、ラブロフが失脚説はこれだろう
矢野ウクライナ死者170万説は、マクレガーから聞いたようだが、伝聞でマクレガーはどこにいるのだろう
大釜で撤退もできない、ウクライナ現地指揮官が撤退を進言したが、ユダヤ人ゼレンスキーは守必命令した。ゼレンスキーはウクライナ兵士が減ることを綻んでいるようだ。正常なら人命重視で降伏を進言する。
( ̄ー ̄)ポクロフスクの北、北西、西は、がら空きの平原。
ドネツク丘陵地帯のウクの要塞陣地の無力化は時間の問題。
ロシアの農民は収穫を終えました。
出稼ぎは、工場、建設、戦場。
政府が崩壊すると降伏もできなくなる。第二次大戦のドイツがそれです。ドイツ人は降伏していないと強弁する。ウクライナもそうなりそう。最後まで降伏しなかったぞ、と強弁するだろう。降伏しないと後処理が違ってくる。ウク政府は講和条約も結ばず、戦死者・傷病者のケアもしない。しかし戦犯裁判はロシアが行う。ウクライナは発言の機会を無くし国家もなくなる。
ロシアよると、1万人包囲している、投稿するか全滅するか、西側のマスコミに観にこいて言つているよ。
お前、何十回同じ妄言を吐くんだボケ
あれー迫る!ロシア崩壊じゃないのか
親愛なる矢野閣下w!嘘はダメですよ〜w!嘘はw!閣下は昨年中にもウクライナ軍は崩壊するとか言って全然崩壊していないじゃないですかw!嘘はダメです〜w!笑😆*(^o^)/*
Lies and rusist propaganda!
F ulraine
全てこの人が言った通りになったね
もちろんこの情報が事実なのかどうなのか、そこが重要なのはわかる。
しかしながら、第二次世界大戦で日本軍が戦争末期、あちこちで孤立し、補給も絶たれ、兵隊たちが苦しんだ状況を考えると、本当に耳を覆いたくなるような内容だった。たとえ戦死者が1人であっても、その1人の青年の家族の悲しみはどれほどのものであろう。
毎日快楽とその場しのぎの楽しみだけに毎日を送っている私にとって本当に敬虔な気持ちにさせられた動画だった。少なくとも、このクリスマス、知人友人に贈るクリスマスプレゼントの費用は、こうした人々への慰めに使いたいと今思っている。
私たち日本やドイツに住むものは、少なくともある程度満たされた生活をしているから、私がプレゼントを手書いたと手、むしろその趣旨を皆が喜んでくれると思う。
ロシア発のフェイクニュースww