【山本由伸】「バーベルよりブリッジ」178cmの日本人が米国の筋力至上主義を否定した衝撃理由にレジェンド驚愕
【山本由伸】「バーベルよりブリッジ」178cmの日本人が米国の筋力至上主義を否定した衝撃理由にレジェンド驚愕
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さらに、MLBレジェンドたちの本音コメントにも注目。
ペドロ・マルティネスやアレックス・ロドリゲス、デレク・ジーター、ランディ・ジョンソンなど、現地メディアやSNSで話題になった“生の声”を翻訳・編集し、視聴者の皆様に臨場感たっぷりにお届けします。
大谷翔平は、もはや“日本のスター”ではなく、“世界の象徴”へ――
その歴史的な瞬間を、共に見届けましょう!
動画内のBGM
Song: Elektronomia – Sky High [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds
Free Download/Stream: http://ncs.io/skyhigh
#大谷翔平
#山本由伸
#身体操作
39 Comments
「どちらも」が正解でしょ。そして割合は人によって最適なものを見つけないといけない。
それはない ピッチャーは しなりのため 大体ガリガリでしょ 何処に筋肉つけるか 柔軟するか まぁ 大酒飲まない人の勝ち
次、来るで、ぶらぅじる…
山本選手は別に筋力至上主義を「否定」はしてないんじゃない?
「カーショーと大谷が驚いてる」AI画に笑った
昔、巨人の桑田真澄が筋トレをやり過ぎてムキムキになってしまい桑田の持ち味が失われた、と言われていた。
エアーサロンパスだか何だかのCMに出ていた頃の話。
現役時代、ケガとは無縁だったイチローも、専用のウェイトトレーニングマシーンを駆使し、柔らかい筋肉をつけることにこだわった「初動負荷理論」を終始実践していた。
大谷は筋トレをするし山本は筋トレしないし何が正解か分からんな…
ランディジョンソンは懐が深いなあ
泣けてくる。レジェンド達が本当に驚き、感激しているのを感じる。
自分のルーティンやってるだけだしなー
傍目には身体が殆ど動いていない様に見えるけれど、実際は凄まじい破壊力であるワンインチパンチを身に着けているヒトの解説にも、確か足元からの力の伝達ウンヌンというのは有った気が。
f=mvは、誰にとっても同じ物理法則だから…..
本当に2026年キャンプで投手や野手がゾロゾロ揃ってやり投げや゙ブリッジしてるの見たら笑ちゃうかも
身体のしなやかさだったらバスケのように黒人のアスリートが優れている。でも運動能力がいくら高くても、精神を制御することが一番求められる投手には黒人選手はあまりいないね。
あれはエクソシストのスパイダーウォークからヒントを得た練習
プロレスのジャーマン・スープレックスを完璧なブリッジで巨漢の外国人レスラーを決め込むだろう
プロレスおろか総合格闘技でもスター選手になれる逸材だったと思う
俺は社会人まで野球をやったが、由伸のブリッジを見て驚いているMLBのレジェンド達は余りに勉強不足。ヤリ投げの選手は昔から皆ブリッジをやっていた。筋トレだってやっていた。旧東独の女子ヤリ投げ選手ペトラ・フェルケ (172cm、64kg)は、ソウルオリンピックの直前の1988年9月には、史上初めて80mの大台に乗せる80.00mの世界新記録を達成した。(旧規格のやり)野球のボールが重さ141.8~148.8グラムに対し女子の槍は600グラムある。彼女はスナッチで105kgを挙げていたし、ヤリ投げマシーン(ヤリ投げ選手専用の筋トレマシーン)を使ってちゃんと筋トレもやっていた。旧東独の選手なのでドーピングの可能性は否定出来ないが、それでも男子ほどには強くはなれない。また、昨年大谷がやっていたスプリントトレーニングは陸上経験者に聞いたら、あんなの20年前のトレーニングだと言っていた。また、大谷の体力は日本の十種競技の大学の無名選手の足下にも及ばないレベルにしかない。更に、世界の野球の競技人口が3500万人であるのに対し、野球の元となったクリケットは3億人もいると言う。野球界は、その人気に預かって選手の年俸こそ凄いが、地球規模で見れば井の中の蛙である事を謙虚に受け止めなければならない。
よく言われてるのは靭帯は筋トレで鍛えられないから筋肉増やして出力増やせば増やすほど靭帯が負荷に耐えられなくなるとは聞くよな。
いかに足腰のパワーを指先まで伝えるか。理にかなっている。
山本が高校を卒業するときのドラフト会議では、話題にものぼらなかった。後に3年連続の沢村賞投手となる逸材なのにほとんどの球団が完全無視。唯一、オリックスだけがどうにか4位指名してくれたっけ。他球団のスカウトたちは見る目のなさを反省すべき。また、山本のあの練習方法も日本のプロ野球で当初ボロクソに言われた。こんな練習で勝てるわけがないと多くの投手コーチに酷評された。野茂のトルネード投法、イチローの振り子打法、大谷の二刀流もまったく同じ。山本も結果で黙らせ続けてほしい。
山本のトレーニングを取り入れたベッツが、ブリッジで苦しそうな表情をしてるのが印象的だった。
山本由伸、ホイールのポーズ。すごいっ!やってみると解る
そりゃ柔軟性は必要だろ
肩故障しにくそうだし
10年後には身体的に恵まれた選手たちが山本と同じ方法で育成されて成功する、そんな未来が見えて来そうです。 骨格が大きい事は制御難度が上がるでしょうが、筋繊維が長い事は筋力に直結します。 小柄な選手の育成方法という解釈はまだまだ認識が甘い気がします。 佐々木朗希は身長もリーチもあるので、山本のトレーニング法を採用すればそのアプローチの証明になりそうです。
さて、2026年問題は佐々木朗希だwテーマは「先発陣入り&ロングイニングでも球速が落ちないスタミナをつける」。山本式?大谷式?彼にとって正解はどっちなんだ
大谷とカーショーの顔で笑う
山本由伸選手が日本で投げていた時は、何故、このような疑問が起きなかったのだろうか。
プロは結果がすべてよな
剛より柔のがケガは少ないよね
子供にこそ向いていそうな気はする
槍投げと言えば、金メダルの北口榛花
その選手の特徴も柔軟性にあるという。肩の可動域が広いのが強みだと。
体の柔らかさを作りそれを最大限活かして、ボールを強く早く押し出す。
足し算じゃなく引き算で編み出した戦術…
全集中、獅子の呼吸🦁
まあ、エンジンばかり強化してもアメ車みたいなことになるよな。
トータルで強化してこそ故障も減る
ヨシこそピッチング忍者😃👍
178cmの身長を小さい小さい言われる世界に
私(173cm)の居場所は無い。
筋力至上主義の否定、と言うか『インナーマッスルを鍛えて体幹・バランスを重視』してるって話
甲子園球児の投手の方がメジャー投手より過酷な登板してると思う😮
「ジャベリック スロー」という奇妙な和製英語は勘弁して下さい