【大事件】一瞬の隙をついて大逆転!控室も騒然の衝撃の一局を解説! 藤井聡太竜王 vs 稲葉陽八段 ABEMA地域対抗戦 【棋譜解説】
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ABEMA地域対抗戦 本戦トーナメント準決勝 第2試合第5局
先手:藤井聡太 七冠
後手:稲葉陽 八段
戦型:三間飛車
藤井七冠vs稲葉八段の対局。棋譜並べ。棋譜解説(ハイライト)初心者、級位者の方にも分かりやすい解説を心がけます。
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7 Comments
けいさんの動画投稿待ってました
序盤から飛車を切って銀を助けたり、歩1枚で飛車と竜を同時に止めたり、格好いい場面が、満載ですね。私が昔、NHKで講師の時に勉強させていただいた稲葉先生(テキスト買って何回も並べました。)、受け間違えてしまいましたね。ひっくり返ると藤井七冠は逃してくれませんね。稲葉先生、すごかったですよ!時間のない中、ミスなく勝ちきった藤井七冠、さすがです。
ドラマですぬ〜☺️
カードからペケカードを選ばせてミスリードする逆転の藤井マジック
後手の居飛車党の稲葉八段の3間飛車採用に対して、先手の藤井七冠(当時)が80手以上ずっとリードを奪われていたのにも驚きましたが、81手目2九の桂馬の紐がついた3七歩で3五の飛車と3三の龍の縦の利きを止められ(この時点でもまだ800点以上後手のリード)、91手目8五桂からの7七の角取りを手抜いての7六桂の角桂交換で、ほとんど評価値を互角に戻されたのは凄かったです。110手目5二角で、111手目1一飛成と飛車を追いやられて再び1400点以上後手のリードと突き放されて素人なら勝ちを諦めてしまうような展開から、143手目7四銀に対する144手目7二金で一見後手の受け潰し勝ちかと思いきや、7三銀、同金、8二銀(又は8二金)と打たれて頓死があるのですね。駒を打つのが受けにならないこともあるという将棋の怖さを思い知らされました。
稲葉さんもめちゃくちゃ強いよね
わかりやすい解説ありがとうございます。早指しの難しさを感じました。