【ALSOK杯第75期王将戦】難しい局面を考えることこそが将棋のおもしろさ!! 藤井王将の事前インタビュー
将棋の藤井聡太王将(23)=7冠=が挑戦者に永瀬拓矢九段(33)を迎えるALSOK杯第75期王将戦7番勝負(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)は11日、静岡県掛川市「掛川城二の丸茶室」で開幕する。
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#王将戦 #藤井聡太 #永瀬拓矢
8 Comments
8:01 動画タイトルの返答が出た質問 10:01
16:40 伊藤二冠の強さ
角換わりだけを指すと人間でも先手必勝になりつつある息詰まりが背景にあって、後手番を中心に最善じゃなくても多様な将棋を指した方が自分も見てる方も楽しいかなと思ったんだろうね。
藤井竜王名人を全力応援📣しております🎉🎉🎉🎉🎉
動画配信ありがとうございます。いよいよ来週です。今年も防衛を信じて全力応援します。
作戦っておっしゃってても、やはり、その瞬間の閃きが、抜かりなく油断なく先の先の先の。。。名人級だと数学的な確率統計みたいに、ド~レ~に~し~よ~ぉ~か~な!!ってのを、やっぱりその瞬間の相手の気配だとかしぐさだとかで、瞬時に決めてるのだろうなぁ、って、思います。も、理解不能な世界観ですけど。
だから、ツマルトコロ、将棋盤の駒数と盤上の枠の数とで、過去の棋譜を可能な限り全部データぶち込んでるポナンザクン?ポナンザチャン?まぁ、互角の勝負しか無いよね?ポナンザクンとポナンザチャンとの対戦だと。
なにがオモシロいのか?人間だからでしかないって証明が、オ~~~ソコでソレをその手を選ぶのか~?とか、ソレに動揺してる相手のタジロギ?とか。。。。
将棋が好きな人だと、ねぇ?
よく知らないけど
『龍は敵陣に、馬は自陣に』
とのこと。
ソレはいったんおいといて、
ひだり~ぃなぁ、ひもじ~ぃなぁ、ってね、田舎の方言ね、たぶんよ。
アンマリ縁起も意味あいも、正月明けソ~ソ~には、嬉しくも無い言葉だし、勝負師にはますますナンダコノヤロ~!!って、なる言葉よ。
左馬を喜ぶ以上はそのお馬さんの手入れに怠りのあってはとてもではないこと。お馬さんのおりこうさんで賢くて愛情深くてってのは、家康が脱糞シチマッテも落っことすことなく送るべき所に送り届けた神仏のようなお馬さんの逸話なんてのを思えばご理解賜ることは容易でしょう。
万が一にはハヤガケするのも、サスガに困ったときの神頼みじゃ無理がある。
龍馬、あの土佐藩龍馬なら?サカタサンキチなのかはシラン、けど。。。。
龍王はドコまでも龍王であって、駒を動かすのは棋士でしかない、ので、手持ちにするなら龍馬よねぇ?
全ての出演を断って20時間研究してください
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