【伝説】喧嘩最強の「狂犬」かと思いきや…自宅は誰でも宿泊自由?松田優作が愛し、タモリも驚愕した原田芳雄の「究極のギャップ」
スクリーンの中では狂気じみた殺気を放ち、共演者を本気で殴る「昭和最後の無頼派」。
しかしその素顔は、自宅をホームレスに開放し、タモリと並んで電車の音に聞き惚れる「究極の愛されキャラ」でした。
なぜ松田優作は、隣に引っ越すほど彼に惚れ込んだのか?
なぜ強面のアウトローが、誰よりも優しい「親分」と呼ばれたのか?
今回は、俳優・原田芳雄が遺した豪快すぎる伝説と、現代人が忘れてしまった「男の美学」について語ります。
コンプライアンスに縛られた現代に疲れたあなたへ。
この男の生き様は、きっと冷めた心に火をつけてくれるはずです。
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8 Comments
確かに優作の喋り方は原田芳雄の真似をしたものと本人も話していた
芳雄氏の素のナマ声を目の前で聴いたことがある
頭のてっぺんから出てたその声はミスターの遥か上をいってた
スクリーンの中でのあの渋い声が偽物と知ったあの日
あの松田優作が、その仕草、生き方、役者としての魂、唄い方、全て、原田芳雄を何のてらいもなく真似しまくった。
どれ程、有名な映画評論家の讚美も要らぬ。名誉も、金💰️も要らない。
原田芳雄、、、あまりに男臭く、まるで
[海賊みたいな俳優]さんて、感じで、
私には、あんまりアクが強くて、遠巻きで観ていた感が強いです😅
彼の唄も、ブルース?
ジャズ? イヤ、
その、どの枠にも入り切れない。
とにかく味のある、勝新さん、とも違う、型破りな底知れぬ唄の旨さを操る男優さんでした。
規格外という言葉さえ、彼には小さく感じました。
彼の、独特の歌い回しでの[リンゴ追分]を、聴いたとき、その凄みに鳥肌が立ちました。
あの昭和の名優達や、あらゆる分野の芸能人達が、磁石のように、原田芳雄の元に吸い寄せられ、
そんな仲間に惜しげもなく飲み食いさせて、いまいには、自分の寝床がなくなってもかまわない懐の深さ。
もう~凄すぎます。
[竜馬暗殺]を、観たとき、本物の坂本龍馬かと、スクリーンの中の原田芳雄の龍馬から。目が離せなかった。
私が、感想をのべるのも、おこがましい俳優さんでしたが、きっと素顔はとっても優しい漢でしょう❤決して、愛するものに対して狂犬ではない。愛する者を傷付ける輩に対して、我が身をかえりみず狂犬のように見える程[荒ぶる神]に、なるのでしょう✨
とりとめのない話になりごめんなさい😅
あんまり海賊過ぎて、遠くで観ていた、カリスマ俳優さんだけど、
彼の訃報を聴いて、
声をあげて、泣きました。
合掌🙏
中学校の先輩でした
全話見た時はないけど…
原田芳雄がまだ若くジーンズ姿でジープを乗り回し
活躍する五番目の刑事って作品がありましたが
それが無ければ後に萩原健一演じたマカロニや松田優作演じるジーパンなど型破りな刑事であったり
ドラマ太陽にほえろ!は誕生しなかったんだと思っています。
浅丘ルリ子との冬物語なぜソフト化しないかな😢
この人は鈴木清純大正三部作ですね。
芳雄ちゃんといえば『タモリ倶楽部』KIRINビール·シャウトのCM 映画に関しては好きすぎて語りきれませ~ん
フリーランス故に出来ること、喧嘩最強?ヤンキーの価値観かよ。