猟奇的すぎてもう完全版が観れないエグすぎる狂った保険金◯人映画『黒い家』を今こそ語ろう!【内野聖陽 大竹しのぶ 西村雅彦 森田芳光/みなみかわと大島育宙の炎上喫煙所 世紀末映画史③】

🔻2025の炎上をプレイバックする過激トークライブ
「事件史ライブ」は1/6まで配信チケット販売中🔻
https://online-ticket.yoshimoto.co.jp/products/enjokitsuenjo-251217-1930

🔻#炎上喫煙所 通常回は全て無料で聴けます🔻

10 Comments

  1. 原作知らなかったら物凄く良かったんだけど、原作読んでたわいの頭の中のイメージがちがうんだよな。
    大島さんの語りがうますぎて、映画館でリアタイで見たからほぼ忘れていたあのシーンやこのシーンが頭の中で再生される。何これ?😅

  2. 息子カズヤのトラウマシーンにモザイク?そんなのあったっけ?と調べたら配信は処理されてるようですね。公開時はモロでした。

  3. 原作も怖くて好きですが、映画もすごいですよね。見る前から、大竹しのぶさんが配役された時点で絶対怖いと確信した記憶があります

  4. 原作はクライマックスで急にバトルものに様変わりするので、良くも悪くも「おいおい…」ってなりましたw

  5. 韓国版の映画もめっちゃ怖かった記憶
    もう一回見たいんだけど配信が無いんだよなぁ

  6. 残酷描写がすごいというより、不気味というか不穏な雰囲気が好き
    なんか誰かが演技がコメディでおまり怖くないと言っていたけど、個人的にコメディ部分があった方がその反動で不穏部分が怖いと思う
    森田芳光監督はホラー以外もとってるけど、黒い家や「39-刑法第三十九条-」とかホラーやサイコサスペンスでは独特の味が出て好き
    一番印象に残ってるシーンは、大竹さんが西村さんの切断された腕を雑に袋に入れて病院に持ってくところ
    小林薫さんが絵画みたいに死んでるシーン

Pin