進化が止まらない大谷翔平 理由は“調整力”だ リハビリ明けでこの成績は異常だよ 日本語翻訳字幕付き
2025年の大谷翔平選手は打者としてキャリアハイの55ホームラン。
投手としても手術明けの復帰シーズンながら14試合で防御率2.87という投打二刀流で圧巻の成績を残しました。
デビュー当初から何をどう変えてここまで来たのか。
その調整力に注目してMLBネットワークの番組でも詳しく解説されていました。
大谷選手が別格なのは才能だけじゃなく、弱点を見つけたらしっかりと潰してさらに武器を増やしていく、打っても投げても毎年アップデートし続ける調整力があるという事が分かりました。
2026年シーズンも今年を超える素晴らしい活躍を期待します。
参照動画:https://x.com/MLBNetwork/status/2010359794574450964
5 Comments
0:41 投手メインで打者としてはそこまで評価されてないような😅
大谷翔平は一夜にして偉くなったわけではなく、MLBに到着してからの重要な調整を重ねてきたって事がよく分かる解説 💪
いや、リハビリ明けじゃないんよ
リハビリ中真っ只中なんよ😂
こんなこと出来るやつマジで他に出てこないと思う
この年50本越え四人いるのエグいよな
お薬やってたボンズでさえ2年連続50発は達成できてない。
大谷は投手やリハビリやりつつ毎年安定した成績残してるから、やっぱりズバ抜けて凄いわ。