中田英寿 ペルージャ時代 プレー集 #セリエa

#中田英寿 #ペルージャ #セリエa

36 Comments

  1. レナト・クーリ!
    ラパイッチやマッツァンティーニとの共闘に胸熱だった

  2. 野球は野茂、サッカーは中田のダブルヒデが現代の扉をこじ開けてくれた最高の瞬間

  3. あの当時学生でWOWOWを毎週録画してて試合を観てたわー。
    他にもブッキ、ペトラッキ、ラパイッチ、マトレカーノ、マッツァンティーニ、ゼ・マリア、パゴットと覚えてるわー

  4. セリエAデビュー戦の2ゴール、ローマのスクデットを手繰り寄せたロングシュートといいやたらユーベ相手に点を取ってた😅

  5. アドリアーノとムトゥに遠慮せずプレーし続けた世界線が見たかった

  6. この頃のセリエAは現在のプレミアリーグと同じくらい世界最高峰だった時代に中田が活躍して日本人の評価を覆していった。ローマ旅行した際にナカータ、ナカータ散々言われたw

  7. 中田英寿と本田圭佑のマインドがこれからの日本人に必要なことだと私は思います!!

  8. トッティと対談で「現代サッカーはフィジカルばっかで…」みたいな事言ってたが、あんたが1番フィジカルゴツいじゃねーかw

  9. 中田(翔ではない)はローマ時代は出場機会減ったけどチームの大黒柱であるトッティと変わって入って1ゴール1アシストと、あれがなければ00-01のスクワットはなかったと評されるほどで今でも英雄扱い。
    トッティと変わるのは野球になるが接戦ビハインドのチャンスで大谷に代打を送るぐらいの価値があると思う。

  10. ジダン 「僕達が優勝できなかったのは中田がいたからだ。ローマは中田に感謝すべきだ。彼は飾り気のない人物で素晴らしい選手だ。つまり完璧なんだ。」

  11. 惨敗したサンドニのフランス戦、雨で重たいピッチにチームメイトが苦戦する中で1人だけいつものプレーして世界レベルのプレイヤーの格を見せつけてたなぁ…

  12. パイオニアとは違うかな。あまりに飛び抜けすぎていたし、別次元すぎて追随してくる日本人選手もしばらく出現しなかった。

  13. 中田のプレーって艶っぽいんだよな。選手としてのタイプはぜんぜん違うけど、バッジョと似たものをそこに感じてた。

  14. あの角度から名手ペルッツィのニアをぶち抜いた衝撃、これはセリエAでもイケると思ったよね

  15. この選手の活躍で、実際に日本人選手の実力が評価され、欧州の一流クラブからも注目されるようになった事は、もの凄い功績。
    日本の一流企業のスポンサー目当てではなく実力で評価されるようになった事は、素晴らしい夢のような出来事。

  16. ペルージャを残留確定にして、ローマに行くと控えながら後半のジョーカーとしてクラブを優勝させたレジェンド、おかげでローマの中年以上の人は日本人を見るとナカタと呼ぶらしい

  17. 何回見てもあのオーバーヘッドおかしい。
    斜めに走り抜けながらロブボールの軌道を変えて真後ろに蹴るとか。
    クロスからより遥かに難しい。

  18. デビュー戦、世界最高峰のセリエAでユーベ相手に2ゴールとかいう一生語られる伝説…
    当時のヒデはメンタル面が相当のバランスブレイカータイプだったと思う。96アトランタ五輪は戦術を反故して途中スタメンを外されてた
    若武者として振る舞えてたこの時代のプレイスタイルが本来の姿の可能性も高いよね

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