中谷潤人vsエルナンデスの結果について色々言う人がいますが… 、井上尚弥vsピカソ、井上尚弥vs中谷潤人

2026年1月10日に配信した八重樫東の生配信の切り抜きです
元動画

16 Comments

  1. 中谷の苦戦に対する見方がとても客観的だと思う。エルナンデスの「反則」を反則と悟らせないテクニックへの言及は流石ですね。感心したのは、中谷がバッティング・アピールを全くしなかったこと。試合への覚悟を感じました。中谷は多くの学びを得ましたね。尚弥チャンプはほぼ完成形ですが、中谷は成長の途上。5月が楽しみです。

  2. ヘッドギアやプロテクターをつけたエルナンデスを完封した井上は化け物やな。

  3. まず単にエルナンデス選手は強かったですね
    かつてスパーリングパートナーとして大橋ジムさんに来たときよりも成長しているかも知れません

    それに中谷選手との相性もあったと思います
    目の腫れはパンチではないことを知らない人は、ダイジェストでは負けたように見えたでしょう

  4. そう、中谷潤人の右目はコツコツのバッティングだと思ってました。
    だから中谷潤人はそれをレフリーに訴える行動をするべきだったと。
    そこら辺のうまさは井上尚弥は持っている。
    あの試合は観ていてもモヤモヤだった。
    勝ったから良かったけど。

  5. 問題なのは中谷がSバンタムにあげてより減量苦も無く、戦いやすい階級で強さを発揮すると多くのファンは思っていたはず!
    まあエルナンデスが予想よりテクニックもあって、フィジカルが強かったのもあるが、中谷が序盤攻めながらポイントを取って攻勢していたにも関わらず、ダメージを与えて動きが悪くなる処か、5R以降ポイントを取り返す為に手数を出してドンドン前に出て接近戦を仕掛けて、リーチの長い中谷の遠目からのジャブやストレートを打たせず、ボディやフックを振り回して逆にポイントを取り返して主導権を握ろうとしていた点だ!こういう展開は中谷も経験しておらず、苦戦したという批評は間違いではないだろう!
    中谷といえどもフレームが大きく、ガードを固めて接近戦を仕掛けてくる相手に手こずり、中谷のパワーが通用しなかったのは予想外だった!
    これらを見たら、フットワークや動きが早く、攻守の切り替えが上手く、インファイトだけじゃ無く、アウトボクシングでも実力を発揮出来る井上尚弥とでは、まだまだ実力差があるのは間違い無い!
    尚弥がアフマダリエフやピカソと戦った様な展開になれば中谷に勝ち目は無いだろう!中谷が勝つにはKOで勝つしか無いと思うが、それは難しいだろう!

  6. 4ラウンドまでは中谷が取ったんだから井上がスパで圧倒したとか何の比較にもならんだろ。

  7. 客観的な様で絶妙に次の試合の価値を下げない様にする姿勢、井上陣営としてボクシングユーチューバーとして秀逸

  8. エルナンデスはSバンタム全体でも、正直かなり強いよ。
    ボクシングの世界では、たまにいるんだよなぁ、、こういう無名の怪物。

    そのファイトスタイルからして、KO率の割に目立たず、イマイチ評価も低い。
    スパーよりも本番が強くて、相手がギブアップする。

    たとえ、エルナンデスに勝ったとしても、あまり評価されにくい。指名戦じゃなきゃ、だれも戦いたがらない本物のファイター。

    中谷も、よく踏ん張ったと思う。
    下位ランカー相手にKOするより、これで5月に一番強い中谷が出てくる可能性が高くなった。
    むしろ、井上陣営の身が引き締まったのでは。

  9. 個人的には試合前に、中谷がエルナンデスを簡単にKOするだろうって予想してた人たちの方が違和感ありました。

    本当にエルナンデスの映像見た事ある?とか思ってました。
    あれ見たら、正直もしかしたらドロドロ引き摺り込まれてヤバいかもって普通に思いますよ。

    リヤドもビッグマッチ前に、なんてヤツ用意してんだよ。
    長官がガチガチのカードしか組まないってのは本当なのよね。

  10. なんだかんだ半年もあるし
    中谷のことだから調整してくれるでしょう
    少なくともエルナンデス戦のパフォーマンスですべてを語るのは早計だと思う

  11. 5月のために中谷は下げずエルナンデスを上げてる感じかな
    中谷が苦戦するたびに相手を上げ続けるんですかね
    ジムメイトの中嶋や松本のプライドを傷付けてなんとも思わないのかな

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