🔥井上尚弥はなぜ年間最優秀賞を獲れないか?海外識者の本音

6 Comments

  1. BUDは「Man of the Year」と呼ばれるかもしれないが、「Fighter of the Year」の称号は間違いなくモンスターにふさわしい。
    世界タイトルマッチで27連勝(王座獲得は全てチャンピオンを打ち負かしたもので、決定戦は無し)を超える記録が(モンスター以外で)今後生まれることはおそらくないと思います。

    しかもモンスターは2025年にリングマガジンベルトと四団体統一王座を4度防衛しただけでなく、スタンスが左→右→左→右と異なる相手全てに完勝、且つ異なる場所—東京、ラスベガス、名古屋、リヤド—で達成しました。

    これらが年間を通じ非常にタフなスケジュールだった事を忘れてはならないと思います。

    FOTYとは年間を通じて活躍した『ファイター』に贈られるべきで、勝利の印象での『人物』に贈られるべきではないはずです。

  2. 世界のボクシングファン全てがクロフォードだと思うでしょ
    井上は年4回だが数ではない。

  3. 年間最優秀とは単年度での評価だからその意味で言えばクロフォードでいいと思う
    2階級も上のPFP1位に君臨したことがある4団体統一王者のカネロに勝ったという実績は別格中の別格
    しかもそれによって男子史上初の3階級での4団体統一と最激戦区の5階級制覇を成し遂げたわけだから文句のつけようがない

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