『ターミネーター3』伝説の駄作?名だたる巨匠が全員拒絶し、キャメロンも捨てたプロジェクトの真実 #film #movie #映画 #トリビア #雑学 #shorts
『ターミネーター3』名だたる巨匠が全員拒絶し、キャメロンも捨てたプロジェクトの真実。伝説の駄作か、それとも不運の傑作か?
映画史に燦然と輝く金字塔『ターミネーター2』。 その完璧すぎる結末から12年、世界が待望した続編『ターミネーター3』の裏側は、まさに「地獄のプロジェクト」でした。
「物語はT2で完結した」と言い放ち、自身の愛娘を捨てた生みの親、ジェームズ・キャメロン。 彼の不在によって空いた「監督」という椅子は、ハリウッドの巨匠たちが本能的に避ける“呪われた席”と化していました。
リドリー・スコット、アン・リー、マイケル・ベイ……。 なぜ名だたる天才たちは、この巨大フランチャイズを「拒絶」したのか? そして、四面楚歌の中でメガホンを取ったジョナサン・モストウ監督が背負った、あまりにも重すぎる業(カルマ)とは。
今回の動画では、知られざるT3制作現場の混乱と、シュワルツェネッガーがキャメロンから受けた「禁断のアドバイス」など、驚愕の裏話を徹底解説します。
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「T3のラストは衝撃だった!」「やっぱりキャメロンに撮ってほしかった」など、皆さんの『ターミネーター3』に対する評価や思い出をぜひコメント欄で教えてください!
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10 Comments
キャッチコピーの「恐れるな。未来は変えられる。」と謳っていても、実際の評価を見てこう思うだろう。
「恐れるよ。未来は変えられない。」
この言葉こそがそれが正しい。
続編を作らず今も伝説として語り継がれている「バック・トゥ・ザ・フューチャー」みたいになれなかったのはなぜなんだろう…。
今も拒絶されとるやろ
T2の後はみんな駄作や。これが真実で変えられない。
まぁその後の迷走を知ると、結局やらなきゃ良かったね。
迷走する所だった・・・お前はターミネーターという名作を「暴走」させたんだよ💢💢
T2があまりに偉大すぎたのでその続編など誰も引き受けたくない、それで普通。
T3を批判しているのは、スカイネットがなぜ人類攻撃したのか、そこを見てないフシ穴。
ターミネーターとエイリアンは2で完結させとくべきだった。
キャメロンが後に自分でメガホンを取ったのだがそのクオリティは(以下略
<<<リドリー・スコット…
リドリー・スコットは、キャメロンと同じく、SFドラマ「アウター・リミッツ」をよく見ていた。