【井上vs ロマゴン】どっちが勝つ⁉️幻に終わった歴史に残る怪物対決… #shorts #井上尚弥 #ロマゴン

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27 Comments

  1. 【井上×ロマゴンの経緯】

    井上尚弥が2016年9月10日のロマゴンvsクアドラスを現地で生観戦。
    この試合でロマゴンはSフライ級も制してニカラグア初の4階級制覇を達成。
    判定勝利を収めたロマゴンに大橋会長が来年実現に向けて対戦交渉。

    2017年4月4日、ロマゴンが初防衛戦でまさかのシーサケットに判定負けした事と、その後の9月9日のリベンジマッチでは4回KO負けを喫した事で井上尚弥が熱望していた無敗同士の怪物対決は完全に消滅。

    その頃井上尚弥は、
    ・現地観戦翌日にWBA王者ルイス・コンセプシオンに統一戦のオファーを出すも実現せず。
    ・2016年12月30日、河野公平を6回TKOで4度目の防衛に成功。
    ・2017年5月21日、リカルド・ロドリゲスを3回TKOで5度目の防衛に成功。
    ・2017年9月9日、ロマゴンがシーサケットにKO負けする興行の前座でアメリカに乗り込んで、アントニオ・ニエベスと対戦。6回終了時に相手が棄権して6度目の防衛に成功。

    個人的にはミニマム級上がりのロマゴンとSフライ級で激突していたら、減量苦がなくなり覚醒したナルバエス戦の井上尚弥なら、拳を痛める等のアクシデントがない限り、シーサケット以上の衝撃KOで倒して勝っていた可能性が高いと思います。
    (全盛期の適正階級同士でも井上尚弥の方が強いと感じる)

    この後に好敵手となる5階級制覇のドネアの存在や日本人史上初となる2階級4団体統一王者、そして因縁のルイス・ネリとの東京ドーム戦など、ロマゴンとの対戦がなくなってもPFP1位になるなどモチベーションが上がる試合が続いて怪物の強さを証明出来た事は、良いキャリアを歩めていると思います。

  2. スーパーフライ以降でやったら井上が圧勝だよなぁ。フライでロマゴンとの試合見たかった

  3. ボクシングマガジンだったかな二人と試合かスパーでかかわったボクサー4人くらいみな井上はロマゴンに勝てるといっていた。まさかと思っていたがその後ナルバエスとの試合を見てもしやってたら井上の勝ちだったと確信した。

  4. フライでも井上。ライトフライ当時の井上は今ほど化け物ではなかったけど、その分倒すという期待に無理に応える必要はなかった。つまり脚使ってもなんでも勝ちに徹底できる。

    というか八重樫がロマゴン戦直後に尚弥なら勝てると言ってたからな。それでこの議論終わりだろ

  5. キャリア序盤から常にその時の最強を狩ることしか考えてなかったんだから(←そもそもこれが一つでも出来たら凄い事)、自分に課したミッションをクリアし続けてもはやえげつないレベルに到達してしまった。

  6. おれはロマゴンおしやったな。

    どこがモンスターやねん!
    って思ってたな。

    まぁ、実際こん時ロマゴンが転けたからな。
    縁がなかったんやろな

  7. この後も年齢的に全盛期に差し掛かった時期にコロナ禍で思う様な試合組めなかったり、カシメロ、グッドマンなど余計な奴らのせいで無駄な時間流れたのが残念だわ😢

  8. スーパーフライ級のボクサーが今もなお、ネチネチと呪いみたいに井上に絡んでくるのは、当時のロマゴンが階級を上げた初戦のタイトルマッチで井上を避けたから その後、ロマゴンが無名のファイター(シーサケット)に負けたから スーパーフライ級の世界王者達(アンカハスや名前忘れたけどイギリスのボクサー)が井上との対戦を避け続けて、井上が減量苦で階級を上げた時に、でっち上げで井上が逃げたかのようにアメリカのアンチメディアがまくし立てたから

  9. この時はロマゴンがPFPキングで、もし対戦が実現出来ていたら間違いなく井上の方ががアンダードッグな予想をたてられたと思いますよ🥊

  10. いや〜尚弥はフライを飛ばさんかったら歴代軽量級最強の称号を得ていたよ。でも飛ばしたんだな。あの時強豪しかフライにはいなかったのに。

  11. 階級の適性もあるだろうけど今の井上尚弥は難敵として言及されてたこの頃の何倍も強くなってるから本当に恐ろしいよ

  12. 30歳の時のロマゴンと30の時の井上には明らかに差があるから、全盛期も井上のほうが強そう

  13. 今でも何故当時の井上がフライ級を
    スキップしたのかと思うこと度々

    仮にバムみたいな形で
    ナルバエスに勝利してスーパーフライ級王座に就いてから、直ぐにフライ級に戻す事も可能だったハズ

  14. 井上が勝ってたか微妙なラインよな
    ロマゴンは最強時代から若干弱くなって来た時期で井上は、まだ殻を破る前の全盛期迎える前だから 
    個人的には、この瞬間戦っていたらロマゴンかなって思う 数年後のロマゴンの限界が見えてからだったら階段を登った井上が勝つだろうけど

  15. 今考えるとロマゴンじゃ井上の相手にならなかったと思う
    しかも当時だと井上はロマゴンを徹底的に研究できるのに対してロマゴンはデータ不足だったろうし

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