プライドを削った対価 #Shorts

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22 Comments

  1. これセッター飯田(圭織ではない)だったら取られてたかもね。
    この年は二岡と由伸(山本ではない)はトランプの年だったが要所では決めたりしてた。

  2. 後に古田が監督になったタイミングでNPB復帰の時に石井(弘寿ではない)を呼び戻して監督(選手兼任)と選手との関係になるのが僅か6年後なんだもんね。

  3. イチローと松坂も良いけどゴジラ&ジャイアンツと石井一古田ヤクルトも熱い対戦だった

  4. 2000年4月8日の巨人ヤクルト1回戦かな?
    それが正しければこの年石井は投手2冠(最多奪三振と最優秀防御率)の活躍

  5. 2000年4月8日の試合ですな。
    ちなみに、石井一久はこのシーズン、最多奪三振と最優秀防御率のタイトルを獲得し、2年ぶりの二桁勝利を挙げる。
    ただ、この敬遠策は「若松勉、やっちまったな」と思う。
    調べたら、石井は97年〜99年は対巨人7勝1敗だったのに、2000年は2勝3敗。優勝した翌年は1勝4敗で、負けはKOが目立つ。

  6. ベンチの指示だから
    古田「時間かけてもいいから切り替えて投げろ」
    と伝え
    石井は松井秀喜に打たれるという頭はなく敬遠
    ファールで粘る二岡に出した結論は
    ど真ん中に構えて球威で勝負
    というのが昔のZONEで細かく説明があった場面ですね
    懐かしい

  7. なんでかな、なんでか分からんけど
    この動画見てたら泣けてきました。

    松井秀喜はプロに入ってすぐ
    石井一久の球を見て
    “打てない”と感じ
    それから数年経ち
    その石井から松井が敬遠される立場になってる。
    でもきっと石井は松井を抑える自信はあったと思う。
    そんなふうに思うと
    この石井一久の無表情も腑に落ちる。

    そして私情ですが
    私が人生で一番野球にハマり
    一番大好きだった頃のプロ野球だからかな。

    なんか泣けてしまいました。

  8. 石井一久 良い顔してる このモードに入った 一久は無敵   のはず(⁠๑⁠´⁠•⁠.̫⁠ ⁠•⁠ ⁠`⁠๑⁠)これは仕方無い 良くやった TVで観ててホント悔しかった瞬間

  9. ツーアウトのフルカウントで、ボール球は投げられない場面。どうしてもストライクゾーンでの勝負になった。二岡選手の打球は詰まったフライで、石井投手は投げ勝っているんですけど、外野手の前に落ちればヒットになるんですよね。これはチームの采配として最善の戦い方だったと思うので仕方ないところが⋯。

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