池江璃花子、スキンレース初制覇!新方式で示した進化と自信|北島康介杯
競泳・北島康介杯第2日が東京アクアティクスセンターで行われ、女子50メートルバタフライ決勝は勝ち抜き方式の「スキンレース」で実施された。
25年世界選手権代表の池江璃花子(横浜ゴム)は、予選で大会新記録となる26秒11をマークすると、決勝では短いインターバルの中でも安定した泳ぎを披露し、見事に優勝。
日本ではまだ珍しい新方式のレースで、瞬発力だけでなく回復力や駆け引きの巧みさも証明した。
昨秋に拠点を日本へ戻し、新たな指導体制のもとで挑む池江。28年ロサンゼルス五輪を見据えた挑戦は、確かな手応えとともに進んでいる。#池江璃花子 🏊♀️
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