ロープを背負った井上尚弥の立ち回り#井上尚弥#アフマダリエフ

37 Comments

  1. スローで見るとあのショートブローはロープの反動を利用してたんだ、アナウンサーが絶叫してただけある

  2. マジでエグい
    中谷戦楽しみすぎる
    今からワクワク止まんない
    中谷の底がついに見れるかな

  3. しかしここで詰めないってのが、試合プラン通りなのな。
    体か感覚が狂って来てるって話、心配だなぁ。

  4. これ、アッパーが「効いてる」から逃れるよね。並のボクサーならアッパー一つで止めれない。
    アッパーがヒットした後、ムロジョンも少し腰が落ちたから明らかに効いてる。倒れず追撃するのは流石だわ。

  5. コーナーワークはロープに体重を掛けてボディーコントロールをすればディフェンスを固めることが出来ます。そこまでならプロなら可能。アリの晩年の得意技。しかし、そこに攻撃を混ぜるとディフェンスを突破されやすく危険。

  6. アフマダリエフにとってはロングかミドルレンジでも井上にとってはすでに接近戦の距離。スーパーバンタムでもまだ距離の優位性はかなりあるんだな。フルトン戦で距離の優位性が薄れてきた感じがあったけどフルトンがこの階級では距離感が別格だったんだな

  7. MJは踏み込みが足りないから届かない。あとスピードトレーニングを全くやってなさそう。年寄みたいに遅い。

  8. 昔の天心の戦い方。
    もらわない代わりにパンチの威力が出ないからKOできない。
    この戦い方をするなら天心の方が強い。

  9. このアッパー、アフマダリエフには右ではなく左が来るように見えたのかも?で、やっぱり来ないやって思ってたら右が来た……とか。

  10. 井上が防戦一方になったとき、それは打ち終わりのタイミングでパワーパンチを出すというサインだ

  11. 若い頃ボクシングやってたけど
    このロープ際のアッパーなかなかできんよ
    これな、背中にロープが当たったらな
    後ろに下がれんこなるからステップ変えてしまうんよ
    これスピードがあるからできることやね

  12. ロープには狙って誘い込んでますよね。何回かあったと思いますが。

  13. あの長谷川元チャンプが笑っちゃうくらいだから、どれだけ凄いのか分かる・・・

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