【ランキング】決闘の美学・昭和日本映画が描いた究極のライバル対決BEST14

昭和の日本映画は、なぜこれほどまでに
「男と男の対決」を描き続けてきたのでしょうか。
それは、勝つためではなく、
強さを誇るためでもなく、
斬らねばならなかった理由を描くためでした。

三船敏郎、勝新太郎、仲代達矢、中村錦之助、高倉健、市川雷蔵…。
昭和日本映画は、スターとスターを真正面からぶつけながら、
誇り、虚無、情、制度、孤独をスクリーンに刻み込んできました。

本動画では、1980年代までの日本映画の中から、
「個人 対 個人」のライバル対決に絞り、
映画史的完成度という視点でBEST14を選出。
さらに番外編として、
70年代に日本中を熱狂させた、あのアクションスターの名作も取り上げます。

あなたにとって、
「日本映画・最高のライバル対決」はどの作品でしょうか。
思い出の一場面、
忘れられない決闘、
ぜひコメントでお聞かせください。

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1 Comment

  1. 先日亡くなった仲代達矢さんと世界のミフネこと三船敏郎さんのライバル映画がとても絵になり、魅力的で大好きです。対決がなくても「大菩薩峠」の二人もまたとても絵になり、素敵です。

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