「私をスキーに連れてって」より。オープニング出発シーン。
ユーミンの歌のトコはカットされちゃうと思います。

38 Comments

  1. 親の影響で音が流れればどんなシーンだか分かる高校1年男子笑

  2. 映像だけ見てたら峠の走り屋の話にも見える

    これで冬山走ったら楽しそう

  3. いや〜、コレの真似してスキーに出かけたのを思い出すなー😊
    ♪ゲレンデのカフェテラスで〜🎵
    スキーをルーフキャリアに積んだ時に出てくるタイトルも素敵❗️

  4. これでタイヤ交換と思う奴がいるから、せめてトルクレンチのシーンくらい入れてほしかった。

  5. 出演者の田中邦衛さん、仲真千子さんが良い味出しています。
    若大将シリーズのレギュラーでも有りましたね。

  6. 仲間がそれなりに金持ちっぽかったし、何かしらのレースに参加してる雰囲気あったからたぶん共同のガレージか知り合いのショップなんだろうと思ってた。

  7. 小学生のときに親に連れられて映画館で観た。
    もう最初からワクワク感が凄いし、友達の協力で嫌味な同僚の鼻をあかすシーンはスッキリするし、恋愛描写も小難しくなく子供でもちょっと共感できちゃう感じで、全く飽きることなく観れた。

    ついでにこれ観たあとすぐに行ったスキーで、ボーゲンズルズル滑りから卒業できました。

  8. 俺も爺になるわけだ。出演者達も同じ位、爺やババアになってるし、居なくなっちゃった人もいるし。

  9. 板をケースにも入れないで積むなんて、どんだけミーハーなんだよ?。 スキー上手いやつにこんな馬鹿おらんよね?と当時から馬鹿にしてたわ。

  10. パーソナル無線か・・・懐かしい!
    携帯が無い時代のアイテムだ

  11. 知世ちゃんのCMの関係で主人公はセリカには乗れなかったのね。

  12. リトラが上がった瞬間、脳内でちゃんとユーミンかかったw

  13. 映画激走5000キロのオープニングもこの様な臨場感と、
    今から始まるよーというワクワク感がありました。
    もしかすると影響うけているかもしれません。

  14. それにしても、なんて立派なガレージなんだ!? 矢野くんって、大きなお家に住んでるボンボンだったのね…。

  15. 兄貴とスキーに行く前にはビデオ見て士気を高めたっけ(笑)。ポンコツのスプリンターだったけど気分は三上寛だったな。

  16. これだけの腕前なら、
    板は剥き出しではキャリアに載せないけどね。
    まぁそれは、別の話。

  17. 本当は三上さんで無くて他の俳優が演じる予定でしたが、スキーシーンに尻込みして変わった様ですね。
    元々は誰が演じる予定だったのかな?

  18. シャッターぁぁーーぁーー
    シャッターーしめてー

    聞くだけヤボッ

    見てる人ならわかる。こちら50回は見てる派なり

  19. カセット入れて、リトラが開き、走り出しながらアマチュア無線のアンテナをつけて、いざスキー場へ!! ゾワゾワします。当時、僕も180sxで同じルーティンで何度もスキー場に通った懐かしい思い出。

  20. うん十年前に、何度も経験した行動(^_^)v スキーとスキー場はいいねぇ・・・もう日本がこんなに元気な時代が来るのかね
    ユーミンの「スキー天国、サーフ天国」のBGMで、三上の車が原田知世が乗った西武のスキーバスを追い越すシーンのワクワク感はいいね\(^o^)/

  21. 夜の高揚感が懐かしいな。関越、寒空深夜のSAでコーヒーと一服とか最高やね。
    月日が流れて今は登山へと変わったが原点はコレや。

  22. 当時ハンディ無線機のバッテリーはニッカド、充電に時間がかかるし、寒いとすぐにパワーダウン、頂上まで登ると第1リフトまで届かないこともまま。
    この映画より、2,3年先にゲレンデでハンディを使ってたのが自慢。

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