井上尚弥は相手を操る。4秒先を見るのではなく、4秒先を動かすボクシング
今回の動画は井上尚弥選手の真髄についての解説になります。
メインチャンネル
ボクシングアカデミー
https://youtube.com/@boxingacademy9111?si=IJn_tOI2nUCmKt-5
質問や問い合わせはXにDMお待ちしてます。
https://x.com/goriraaaaman2?s=21
このチャンネルではボクシングの駆け引きやテクニックについて素人の方にもわかりやすく解説しています。
井上尚弥、中谷潤人、那須川天心をはじめとした日本人ボクサーから海外のボクサーまで幅広く解説していきます。
RIZINやUFCなどの打撃についても少しずつ触れていくのでぜひ見てください。
#boxing #井上尚弥 #格闘技
11 Comments
話しは違うんですが。
ダウン経験のないナルバエスをおでこパンチで転がしたり、えぐるようなボディで仕留めたり。
ナルバエス、マクドネルを頭頂部をかすっただけのパンチで転がしたりって感じが最近なくなってると思うんですが。
階級上げたせいなのか、ほかに原因があるのかどうなんでしょう。
勉強になりました。配信ありがとうございます。
ホント毎回毎回新しい発見が有り感動もの👍
なるほど、駆け引きしてんだろうなという時がある
でも、眼窩底のせいか攻め倦んでいるようにも…
今までで一番ためになりました。
野球好きやけど、投手と打者のかけひきをコンマ何秒でやってるボクシングってすげぇと思う。
自分の攻撃によって相手がこう対処するかもっていう事を予測してるんでしょうね
キングクリムゾンみたい
4秒先どころか何ラウンドも先のフィニッシュに見据えて罠をいくつも仕掛けて行ってるようにも見えることもある
てかいつかバレンさんとコラボしてほしい
井上は、やっぱりパンチ力。
軽量級であのパンチ力はカルバハル、ドネア、井上とかかな。
しかも、井上は強いパンチを連打できるし。30年以上ボクシング観てるけど軽量級であんな選手見たことない