【NHK杯棋譜解説】藤井聡太六冠が革命的構想を披露!升田賞濃厚か 石川優太五段の先手中飛車に衝撃の端角 終盤は双方強手連発、絶妙17手詰

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23 Comments

  1. 石川先生。大健闘。あの藤井先生にあとイッポ。金を、受けさせるのは凄い。感想戦でも笑顔満載でしたね。

  2. 13角は研究なのかアドリブなのか・・・
    居飛車党って角換わりに相掛かりに矢倉に雁木と相居飛車の戦型の研究だけでも十分忙しそうなのに、対振り飛車の研究まで頭回るんか?って思ってしまう

  3. この端角は新手なんでしょうか。
    升田幸三賞特別賞候補にはならないですか。

  4. 強かった~
    角交換の所が取り返す為の金が逆に行くのが悔しい手になったような気がします

  5. 藤井先生、新構想で振り飛車党を震え上がらせてしまったようで…w
    イビアナで△24角とのぞく手はありますが急戦風でのぞく手段があるとは驚きでした。中飛車穴熊だと左金を囲いに寄せるのが大変なのでそこを牽制して薄くしたかったのだと思います。(対稲葉先生戦を材料に対抗策練っていたぽい?)

  6. 13角が実戦で指されたのは初めて見ました。序盤草々の角香交換でもアナグマの弱点を突くことで後手が有利とは驚きです。

  7. 8ニの飛車が動くことがなかったけど、まさか終盤で受けに効いていたとは思わなかったので驚いた一局でした!

  8. 先手の1六歩が入ってるし、角頭を守る手段もないのにすっと1三に出る角は初心者の頃やりました。
    当然、香車で角を攻められての負け。

    対穴熊なら角香交換の駒損してでも、攻めがつながる(そのまま勝てる)可能性もあるんですね。

  9. 5七銀と引いたところで守勢にまわったようですね。この銀引きで藤井名人の銀の前進が確保されたでしょうか。
    藤井名人の1六桂で若干不利になったように見えても最後は勝つのが藤井マジックでしょうか。
    藤本七段戦よりも時間も手数も長く、藤井名人は意外と苦戦と感じていてたのかなと最後のインタビューで感じました。
    やはり名人相手に振り飛車戦法は無謀かな😅😢😮

  10. 私も、将棋ウォーズでよく先手中飛車を指しますが、後手はほとんど居飛車穴熊に組んできます。
    こんな素晴らしい構想があるとは、藤井六冠の強さは終盤の切れ味だけではないんですね。

  11. 石川五段、よくやったと思う。敗着らいし手はなかったし、よく腹くくって攻め切ったと思うもの。

  12. 13角よりむしろ先手の48飛車の方がよくわかんないな…28銀より優先すべき手だったのだろうか。

  13. 13角本当にビックリしました。相手が穴熊だから、まあ無くもないかなと思っていましたが、57角成の変化は勉強になりました。次の24歩止めも大丈夫なの?と思いましたが、後の変化ありがとうございます😊

  14. 同一局面ではないですが、順位戦B級2組5回戦(25年10月)の戸辺行方戦で行方九段が対中飛車で端角を指されています……。
    そのときは構想に驚いたのですが、プロレベルだと研究されていた変化だったのでしょうか?

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