大谷翔平”164キロのストレート”を投げ相手をドン引きさせる…

初回から走者を背負い、
ワンアウト一塁二塁のピンチ。

ここで大谷翔平は、
明らかにギアを切り替えた。

159.6km → 161.2km → 163.7km。
すべてインコース。
わずか3球でゲッツーに仕留める。

相手が思わず
「Why do you throw so hard to me?」
と漏らすのも無理はない。

“抑えるために全力を出す”
それが大谷翔平の流儀。

21 Comments

  1. この時の大谷翔平はリハビリ登板中。
    ギアは上げているものの、ストレート・スイーパー・カッターに球種をあえて制限しながら、きっちり抑えています。
    過去の投球を見返せば見返すほど、2026年の投手の成績がどうなるのか楽しみです。

  2. パスクアンティーノ選手もすごいわ😄💦
    インコースのストレートを投げてくるって分かっててもバットに当てる自信ないわ…

  3. 迷いなくインコースとか、一切ブレずインコースって言ってるけどキャッチャー全部外に構えてない?

  4. 身体が大きくてベースから離れてる打者はストライクゾーン広く見えて投げやすそう。

  5. 一流同士の真剣勝負のあとの楽しい会話☺️✨👍次は誰が勝つか楽しみ😊

  6. 最高のコースの最高のストレートにちゃんと強打してくるんだから謙遜抜きにいい打者だよ。

  7. 過大評価
    ピッチャーとしては頭打ちやろ
    守備をやれ
    wbcでも大谷のせいで野手が不足してる

  8. なんかあいつが何でも質問に答えてくれる場所があるらしいぞ、って感覚が好き。

  9. ビニー・パスカンティーノ(ロイヤルズ
    1997年10月10日(28歳)アメリカ🇺🇸
    193cm、111.1kg、一塁手
    2025年、160試合、本塁打32、打点113、打率.264、四死球61、三振107、OPS.798

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