将棋界・囲碁界が大ピンチ…軒並みスポンサー撤退危機 本気で救いたい 「新構想」のご提案
藤井聡太六冠フィーバーで奇跡的に持ち直した将棋界ですが、毎日新聞社の王将戦主催撤退など様々な危機に瀕しています。囲碁界では直近の2月5日にも棋戦終了のお知らせがありました。そこで、今回はご提案の動画を作らせて頂きました。少しでも多くの方からのご反応・コメント・代案などお待ちしております。
#公営賭博
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48 Comments
麻雀だと喰いタン後付けアリアリ/ナシナシ、赤牌あり/なし、裏ドラあり/なしなど
細かいルールが多様化されいていて将棋はそういった要素が0なので
一部反則手を有効にしたルールの将棋も見てみたい気がする。(二歩、打ち歩詰めありとか)
あと椅子対局をスタンダートにして正座対局を廃止してもいいかと。
棋士もスポンサーも海外に活路を作る
王将戦 第四局in東京ドームとか😅観客55,000人🤣
広い室内で全棋戦で広告枠を増やす
ファンや棋士本人から徴収して基金を作る
まぁ大口スポンサーをどこから引っ張って来るかに尽きますか?🤣
ゲームそのものが退屈だからでしょ。大幅な時間短縮、先後の有利不利、千日手は先手負け。入玉反則負けぐらいルール変更の時期。フィッシャールールはエンタメ要素あって面白かった。
日本棋院みたいな新人排除でなく、弱いベテランを排除しないと面白くならないよ。将棋も降級点なんて生易しい制度じゃなくて、Ⅽ1.Ⅽ2を人数固定、奨励会新人をⅭ2の一割入れる。フリークラス上位とc2降格ギリの人と入れ替え戦すればいい。Ⅽ1.Ⅽ2は相撲みたいに事前に決めないで、5局序列近い者で戦わせ後半昇給降級がかかったもの同士を競わせる随意対局、既得権者の互助会じゃないプロ競技に弱者は去るのみ・・・この程度ではスポンサー付かないか。
WINNERの方式なら勝ち負けが予想しやすいバスケットはどちらが勝つかだけでなく点差で区分して賭ける。将棋は投了手数で区切って賭けの対象にする方法のが分かり易くなるのでは。藤井名人が8割勝つ場合でも賭けになる。
昔は新聞社良かったけどな〜今じゃ読まない人が多数派😂
ギャン中の心を鷲掴みにする要素はあんまり無いように感じました。
TVスポンサーよりタイトル戦スポンサーの方がよっぽど効果がありそうですけどね
ギャンブル、こんなバカな構想はない。地道にスポンサーを探すのが一番良い。
将棋のギャンブル構想に大賛成です!
ひりつくような真剣勝負にぴったりだと思います!
将棋熱が少し冷めてきた一因として、
腰掛銀ばかりで面白くない、のもあります。
公営賭博は還元率が低いからつまらない
海外のブックメーカーくらいしか取らないのであれば検討の余地はある
こんにちは 棋界を真剣に考えていらっしゃるのを感じました
私は棋戦の数の削減を第一に考えました あと2日制の廃止 ですね
ABEMA等で2日制の対局を拝見させていただいてますが やはり長い←間延び感がある 気がします
賭博化した将棋文化を俺たちは守りたいのかという問題になると思う
東京ドーム対決しかない!5万人集まるかは・・・考えもんですけど。
もし公営化できたとして
やる時間は将棋なら会場を考えると他の公営より時間の融通が効くので21時〜2時頃までの時間帯にやるべき
現在の公営で一番遅い時間はオートレースのオーバーミッドナイト(最終0時半)、この時間は他の公営が全くやってないので他のレースと比べて売り上げが激烈にいい
普通の時間だとパイの取り合いで新規取り込みは現実的ではない
賭博化は将棋の面白さを広める施策なのだろうか?
あるいは、割り切って将棋界にお金が落ちる仕組みを作ることを重視?
聴いていてよく分からなかった。
インフルエンサーの棋力向上をコンテンツとして、YouTube、Twitchにスポンサーになってもらいましょう
ファン1人1人からの寄付金や、棋士への投資で新しく仕組みを構築するのは?自分が好きな棋士が順位戦や、棋戦で活躍すれば、ファンにも恩恵があるようなシステムを作ればよいとおもいます。
あとは、タイトル戦は、テレビ放送に切り替えるとか
何でもすぐ背乗りするくせに利用価値がなくなるとすぐに見捨てるゴミのような日本企業
藤井聡太というスーパースターで将棋に注目しているがこれ以上6冠から滑り落ちると多分興味も薄れると思う。
将棋ファンとしては叩かれると思うがそういう層は多いのではないか
最近ライト層に受けている印象があるのは、
・有名ゲーム配信者の方達が和気あいあいと将棋を指している
・某将棋YouTuberがAIとトンデモ局面で対局する動画
ですかね。
将棋のルールを全く知らない人でも、カオスな盤面や配信者の反応を楽しんでいるのが印象的でした。
強力なスポンサーをつけるためには、こういうルールのあまり分からない層を楽しませるレベルの施作が必要な気がします。
「君が将棋で飯が喰えるのは、将棋が強いからではない。スポンサーとファンがいることで、飯が喰えることを忘れるな。」と、仰っていた師匠を思い出す。
まあ囲碁は才能ある人たちは海外に活路を求めることはできますが、将棋はどうしようもなくなりますね 基本的に実力のない棋士にはご退場いただき、一方でアマでも実力ある人にはプロになる道を広げたりして新陳代謝を進めないとファンの開拓はできないのでは? 藤井先生も永瀬先生も私は好きですが、何年も何度も同じカード見せられたら飽きられるのは仕方ない。 勝率一定未満ならプロ剥奪、落ちた人数だけトーナメントで一年限定のプロ扱い とかとにかく顔ぶれ変えないと見る人が減っていく一方に思います。。。
abemaでスパチャ機能は欲しいですね。
スパチャで2割をabemaが手数料として取り、残り8割を将棋連盟と主催者で按分、とか。
主催者の方にもメリットが生じる。
将棋連盟収入分は当然棋士の給料に充てる、と。
将棋、特に詰将棋を小学校中学校の義務教育のカリキュラムに取り入れてもらえればありがたいですね。
半年に1回とかでもよいので。
頭の中で考えることの良いトレーニングになる。
5手詰めまでに制限すれば難しすぎず、小学生中学生も嫌いにならないでしょう。
棋士の収入源にもなる。
賭博というのはかなり無理が有ると思います。理由はわざと悪手を指すなどして簡単にイカサマが出来てしまうからです。個人的には大きなスポンサーもしくは複数のスポンサーを探すのが第一かと思います。将棋ファンがそのスポンサーの商品やサービスを買ったり、口コミやSNS等で広めたりして、ファンにはグッズやプレゼントなど特典を貰えるようなシステムが出来れば、スポンサーも付きやすくなるかもしれません。あとはオンラインなどで、棋士や女流棋士の先生に定期的に直接指導対局を受けられるとか、それをオークション形式にするとか、クラウドファンディングとか投げ銭形式で協力したファンに見返りが有るようなシステムが出来れば収益が出るような気がします。
手っ取り早く振り駒を賭けの対象にして欲しいです。
世界市場に向けて普及活動にもっと力入れるべきだよね。相撲も日本の伝統スポーツで国内エンタメに留まってるけど、世界で充分戦えるだけの魅力はあるから、将棋も同様。競技人口増えると、日本以外でもプロ級の棋士は誕生する可能性もあるわけだし
資本を集約して5冠くらいにしたらどうですか?女流はいくらでもいいと思います。
そもそも,プロスポーツの興行と比べて,将棋のようなボード圧倒的に動的な魅力に欠けるというハンデがあります。フィッシャールールはそんなハンデに対応する1つの在り方だと思います。ただし,公式戦ではなく,ただのエキシビジョンでしかないのはもったいと思います。
例えば,全棋士が参加する重要なタイトル戦が,フィッシャールールのもと数日間の日程で一気に行われる、というものがあってもよいのではないでしょうか(ちょうど大相撲の興行のように)。これは公式戦としてでなければだめです。わかりやすいだけでなく,真剣勝負でなければファンに魅力は届きません。
超ライトな観る将の戯言です。でも,私のようなライトなファンを取り込み,独自の収入源を得る視点と努力がなければ,今後はますます苦しくなってきませんか。
耳が痛い話かもしれませんが、将棋の対局の解説や聞き手役を凄い盛り上げるように指導するのはどうでしょうか?解説のプロみたいな人が育てばかなり見ていて面白いと思います。
正直、将棋の解説は必ずしも将棋は上手くても話が上手い方とは限りません。しかしながら、そろそろ将棋もプロの解説というものを視野に入れてはどうでしょうか?
競馬やサッカーの実況みたいな軽やかなトークと考慮中にも飽きないような半分真面目で半分お笑いみたいな解説できる方を育てるのも布教という意味では非常に大事かなと思います。
今はお笑い芸人さんでもかなり強い人もいらっしゃいますのでそういう人たちから教わってもしくは本人たちで、将棋はそこそこ強い。だけど盛り上げる解説は誰にも負けない!!みたいな立ち位置の人を育てることが一番現実的で効果があることかなと思いました。
賭け事にする事もいい案だと思いますが、早くできてリスクがないのはめちゃくちゃ盛り上げる解説者を育てる事だと思いました。
あくまで一意見です。駄文失礼しました。
MLBでもそうですが、一般人から見てもう少し対局時間を短くすべきです。さすがに2日制は名人戦だけにして後は2時間3時間にした方が観ている方も疲れない。
連盟は、大手生命保険会社にスポンサー契約をアタックしてみましたか。保険会社の営業職員は職域活動での客との話題作りにも活用できるので、アタックしてみる価値はあると思いますよ。
多分、日生の社会人野球や明治安田のJリーグへの協賛より遥かに安上がりだと思うけどなあ。
アユムさんの提案は新しい視点ですが、賭博ということになると八百長問題がありますし、これから棋士を目指す子供たちやその親たちにとっては受け入れがたいのではないでしょうか。私は将来の人口減少もありますので将棋界全体をダウンサイジングする必要があると思います。以下、私なりの提案をしてみたいと思います。
①スポンサーを新聞社から一般企業に変えていく。(特に清水会長に頑張っていただきたい) これは大前提です。
②棋士の人数を100人以下に削減していく。
③順位戦を(A・B1・B2・C1・C2・D1・D2・E)の8クラス(1クラス12人以内)に分けて各クラス総当たりになるようにする。
*現状の対戦相手に恵まれての昇級をなくす。また、成績不良の棋士の引退勧告を今より厳しくする。
④タイトル戦 ・予選、リーグ戦は持ち時間4時間以内
・タイトル戦は持ち時間を5時間として一日制とする。
・会場は各タイトル戦につき1ヶ所に限定(抽選で決める)
・同じ年度内で会場は重複させない。
将棋ウォーズで、駒の動きを駒に表示したのは漢字を読めない人でも遊べて素晴らしいと思った
まぁ発想としてはありかもやけど、実際問題しんどいよね。
藤井ブームあってこれやからね。
結局藤井六冠の凄さとか棋士の凄さを将棋のルールわからないと理解ができないから難しいのよね。
5段目に敷居を立てて、双方自由に駒組みしてから
開始する対局はどうですか?
日本固有の文化なので、やはり国からの補助金で支えていく仕組みが必要。国際化も。ネットをうまく活用し新聞に頼らない体制の確立も。
ギャンブルやるならトイレまで審判どうこう。妊婦の人格尊厳が問題になったばかりなのに棋士の人権無視のとばくは無しだな
日本語を読めない?理解出来ない人達が新聞離れを加速しているような? 将棋囲碁は奥深い世界 日本の文化 😊
将棋賭博やるなら常にソフト指しの疑いのなかで対局しなければいけないが、その辛さをアユムさんが共感できない人だとは夢にも思わなかったな
競馬やオートの運営を参考にするアイデアは斬新だと思いました。
私は、アイドルの運営を参考にできないかと考えたことがあります。
月額のファンクラブを作って、会員は割引でグッズが買えたり、
優先的に対局を観戦できたり、指導対局を受けられたりできると。
人間将棋であれば、大きな会場でイベントとしてできるので、
アイドルのライブみたいにチケット代で稼ぐこともできればと。
購入者が、誰に投票するか希望できない形にしたら八百長は起こらない。サッカーくじtotoのランダム式みたいに順位戦の結果を当てる形にすればいけるんじゃないかな。
売り上げを対局料、賞金に当てられればスポンサーへの負担を減らせる。
公式戦の公開対局をもっと増やせばいいと思う
現状朝日杯とJTのみだけ
有料は朝日杯だけ
是非増やすの検討して欲しい
見に行く
思いつくままですが。①プロ棋士男子150人女子80人の定員制にする。②全国の賛同頂けるファンから年会費2000円を徴収する。百万人目標。支払いは電子マネー可。③ ②の特典として級位もってない方はその時点でアマ3級認定、タイトル戦等の解説会参加の優先権、全ての棋戦の棋譜のダウンロードフリー等、④ギャンブルも当然有りで、先後は事前通告、ToToのように5~6局一斉対局にして全部当てたひとが当選、試験的に年20~30回やれば良い。指定対局は実力的に接近している組み合わせを連盟が決定。レーティングは常に発表しておく。
将棋の楽しみ方が多様化し、新聞を買う人数が減ったからなあ。社会の仕組みが変わってしまったよな。
ゲーム業界の企業ならスポンサーになってくれそうだけどなぁ。
20年前に野球だって苦境だった
工夫次第でなんとでもなると思うなあ
まず、アユムさんの将棋界を救いたいための行動を尊敬いたします。
ギャンブル化の前に、もう少し身近なところから段階的な改善できないものでしょうか?
全くの素人考えですが、
•対局時間や日数を少なくして、棋士の副業や将棋普及の機会をふやす。
•休日等に見てもらいやすい日に将棋を開催する。
•スポンサーの収益以外に、視聴者がスパチャ(将棋界に寄付するような仕組み)できるように収益機会を増やす。
など、色々な案を集めて出来るところからやってみるのはいかがでしょうか。
思いつきで失礼しました。
TOTOみたいに普通にタイトル戦とか公式棋戦に賭けてもらえばいいのでは。収益を将棋連盟をもらう。トッププロが出ないとたぶん盛り上がらないで閑古鳥が鳴く。かつての赤字の地方競馬と同様。