【異変】井上尚弥のディフェンスの変化に隠された計算【ピカソ戦】
井上尚弥の変貌:消えた“異常なスウェー”の謎
以前の井上尚弥選手といえば、異常なほどの反りを見せるスウェー。
しかし、最新のピカソ戦ではその反りが明らかに浅くなり、回避後の攻撃にタイムラグが生じる場面も……。
なぜ、モンスターはあえて「余裕のある回避」を捨てたのか?
そこには、独走を続ける王者の**「残酷なまでの合理性」**が隠されていました。
本動画では、
● スウェーを減らし「右斜め後ろダッキング」へ切り替えた真意
● 攻撃が「右に限定される」リスクを背負ってまで得たかったもの
● そして、本編で明かされる**「この変化がもたらす恐るべき結末」**
単なる回避能力の低下ではない。
さらなる破壊力を生むための「肉体改造」と「技術革新」の全貌を公開します。
▼【本編】井上尚弥の進化の正体・続きはこちらから
【有識者求む】ピカソ戦の井上尚弥は何が違ったのか?
あなたは、このディフェンスの変化を「進化」と見ますか?それとも「予兆」と見ますか?
ぜひ、あなたの考察をコメント欄で聞かせてください!
#井上尚弥 #ピカソ #ボクシング解説 #技術分析 #モンスター #スウェー #格闘技
16 Comments
拓真選手は天心選手の左カウンターのほとんどを右へのダッキングで躱していました。
モンスターは相手の左をスウェーやバックステップで躱す事が多かったのですが、被弾する頻度が増えた事への修正かもしれません。
ダッキングのイメージがないモンスターが特にビッグバン戦に向けて左オーバーハンドやアッパーへの対策として拓真選手のディフェンスを参考に取り入れているのだと想像します。
研究されてるから変えてるんちゃうか?
上半身が重くなりすぎて反ったりするとバランスが崩れる、また重いから上半身を反らす戻りが遅くなるので反撃が遅くなる。
加齢による柔軟性の低下
同じく動体視力・距離感の衰え
増量の影響
年間4戦の疲れ
年間4試合、しかも海外2試合では本来の動きが出なくても仕方ないのではないかな😅
スウェーからのパンチは軽い
筋トレのせいで体のしなりが衰えてますね。
なるほど、なにかとても分析的な会話やコメントがありますが、
私は、井上選手をなにか、
競馬の「馬」みたいに皆さんが見ているのだなと感じます。
皆さんはいったい、
この「ボクシング」に何を求めてるのかな?といつも思います。
なにか(イベント?)で、それがまぁ人間の思考範囲の中でたまたま大きく感じれても、
スエーだの、ダッキングだの。
私から見れば、
どうでもいい。
それよりも人間、「勇猛精進」を怠らないことのほうが遥かに大事。
井上どうのこうのよりも、
あなたたちはどうか?
と、
問いたい。
老後とは恐ろしいですね😢
言わないけど本人は自分のこと1番分かってるだろうな。
いや
尚弥チャンプは
相手の力量によって変わる
今回のピカソは全く
ヒリヒリする相手ではなかった
全くワクワク感の無い相手では
尚弥チャンプのエンジンが
かからなかったんだね
倒しに行こうって気持ちに
ならなかったんでしょう
この2つのシーンの比較で言えばまず階級が違う
井上のファイトスタイルはバンタム時代までとSバンタムに上げて以降では明らかに変化している
Sバンタムでは打ち合い上等で相手の射程内に身を置き、多少の被弾は覚悟で相手にダメージを与えることを優先するようになった
それは相手のフィジカルが増し相対的にパワーが減衰したことでリスクを冒す必要に迫られたからだろう
スウェイバックのシーンだけを比較することにさほどの意味はなく、相手との距離の取り方や階級が違うことでの影響など総合的にみる必要があるのでは?
そんなもん相手次第、スウェーが浅い方が反撃に転じやすいに決まってる。
単純にピカソへの警戒心から手を出さなかっただけ。
そもそも二度もダウンを経験してるしバンタムの時ほどイケイケな井上はもう見れないと思う。
ピカソがでかいけやろ
スウェー躱したらパンチが来るとわかってれば、これ程美味しいことはない
ただファイトスタイルを変えただけだと思う。同じ事をしてたら研究されるし、前は攻撃的ではあったが、その分リスクもあり結果ダウンを取られた。今は相手にその隙を見せないスタイルに変えてるんだと思う。