大坂なおみのとあるプレーに相手選手がブチギレ!試合後に握手拒否で「なおみはマナー違反だ」と対戦相手のソラナ・チルステアが猛抗議する事態に…

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大坂なおみ選手が全豪オープン2回戦でソラナ・シルステア選手に勝利したものの、試合中の「カモン!」発声が原因で相手から抗議を受け、ネット際の握手が冷たく険悪な雰囲気に。シルステア選手の「フェアプレーを知らない」という厳しい言葉に対し、大坂選手はオンコートインタビューと会見で謝罪を繰り返し、自身のルーティンを振り返る姿が印象的だった。テニスのマナーと感情表現の境界線を巡る議論が巻き起こった一戦の詳細と両者の本音、ファンの反応を冷静に紐解く。試合の背景を知ることで、スポーツの難しさと人間味がより深く理解できるはず。ぜひ最後まで見て、あなたの考えをコメントで教えてほしい。

#大坂なおみ #握手騒動 #全豪オープン

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18 Comments

  1. 負けた腹いせ対戦相手に対するリスペクトが無い選手は草野球のキャッチャー・・・ミットも無い!

  2. 相手がファーストサーブをフォルトしたときには 普通はカモンとは言わないし 次にセカンドサーブを打つ前に言うのは たとえ自分を鼓舞する理由にしても 相手に失礼な声だと思います 僕は今まで見たことがありません それに ポイント間ではないです 自分なら 初心者がもし言ったなら その方にやめたほうがいい と教えてあげます ジジイですけれども (^_^;)

  3. 「なおみはマナー違反だ」そうなのかも   けど  試合後のソラナ・チルステアの言動もマナー違反以上の
    最悪な態度だと思う

  4. カモン自体がダメなんじゃなくて、ファーストサーブをミスした後カモンと叫んだのが挑発行為なだけ。ナブラチロワやジョコビッチの妻も大坂が悪いと言っている。

  5. 大坂なおみ選手は過去に世界ランク1位でした。だから彼女のプレーを知らない35歳の選手は皆無でしょう。でしたら彼女がしばしば苛立ったりしたことを自制できるようになってきたこと,元々自分を鼓舞するためにでしょうが「カモン!」という叫び声は10代の頃から普通に見られました。それを予想外の無礼な態度のように感じたというなら,別の機会に審判やルール・マナーに関する規律についてコメントしたり投稿したりすべきでした。それを敗戦後に言うことが彼女自身にネガティブな意見が多く出た理由でしょうね。「負けず嫌いだから」という試合直後の批判とも擁護ともとれるコメントもファンから上がっていたようですが。

    それでも握手をしてから「勝利おめでとう。私にとっては残念だけど,今日はちょっとあなたの叫び声でプレーが乱れたのも敗因かもしれないわね」と言う位ならましだったかも。

  6. 実際にこの試合を見てないので何とも言えないところがありますが一般的に声等による相手への威嚇や挑発はあってはならないと思います。
    自然発生的に出てしまう声は仕方のない面もありますが相手が不快に思うのであればこれに気を付けるべきだと思います。審判もこれを指導すべきだと思います。
    当然ですがサーブ前に相手が集中している場面で声を発することはなしだと思います。

  7. 自分のことしか頭が回らない
    人の気持ちがわからない人には周りがいちから教えてあげないとね

  8. 全仏の加藤選手のボールガールへの危険球とは全然質が違う、カモンは故意でない大坂なおみの闘志である、一流選手はその程度は自身の闘志で跳ね返す、大坂なおみの闘志に軍杯である。三回戦を棄権したのはなおみの優しさからの配慮でないことを願う。気にするながんばれ大坂なおみ😊

  9. カモンを言うタイミングがおかしいよね
    相手をムカつかせて動揺させるためのカモンにしか思えなかった
    ファーストサーブとセカンドサーブの間にカモンとか言うヤツいないよね
    テニスやってる人間なら誰でもわかる
    大坂のマナー違反だよ

  10. ファーストをフォルトして、さぁセカンド打つぞって時にカモンは無いよね。普通は言わないタイミングだから、聞いた側からすれば「オラ来いや!」とか「はい、チャンボ(チャンスボールの意味)」に捉えられても不思議じゃない。軟式では知らないが、硬式テニスでは絶対ダメ。
    マッチポイントのカモンもイケて無かったですね。ボールがネットに掛かって「カモーン」でしたからね。もう鼓舞する必要が無くなったタイミングで「カモーン」…それ、使う場面は合ってるの?って。相手さんの側から聞いてみれば敗北が決まってから追い打ちかける様にカモンですから、「オラ、かかって来いや!」のカモンですよね?ヤッター!とかの気持ちの発声として、英語では「カモン」って日常的に使うものなのかな?日本語しか知らない私には、その言葉のチョイスが正しいのかなぁ?と疑問です。相手さん、ルーマニアの方ですよね?公用語は英語?それとも別の言語?

  11. 100%チルステアがおかしい。
    Come on !がうるさいなら、サバレンカの声は退場もんだ。

  12. 𝟭𝘀𝘁、𝟮𝗻𝗱の間にカモンはさすがにやり過ぎ。

  13. 録画を繰り返し見ても、最初は「何故、何が、どうして」の疑問だらけ。

    1stサーブフォルトでレシーブ位置に戻る大坂さん。

    足元を見つめ自分を鼓舞するような「カモン・カモン」でしたね。

    その直後、チルステアの目の前をボールキッズが横切り、待機ポジションに向かて走ってます。

    当然、目の前のことでなので、2ndサーブのトスは勿論、動作にも入っていません。

    ようやく2ndサーブの動作に入ったと思ったら、突如思い出したようにクレーム。

    問題だと鬼の形相の当人、問題なしとした観音様のような平静な主審、そして何のこと?の大坂さん。

    どうして問題の「カモン」の直後に異議を唱えなかったのでしょう。何故でしょう。

    もう一つ、、、ルールを振りかざし批判するアンチさん、そしてナブラチロアやジョコの奥さん。

    コート外からのコメントを見ながら疑問が湧いてきた、、、

    当事者として重要な人物である主審の判断に誰も何も言わないが、それも不思議ですね。

  14. あいて選手の怒りすぎでしょ。マナー的に多少問題はあると思うが。
    ファースト・サーブ・フォルトの後、ワイド側に動いたので、レシーブポジションに戻りながら、自分の足元を見て軽くカモン。数歩歩いたのち、レシーブ体制をとる。
    実際、テレビではよく聞き取れなくて、何があったのだろうと見返してやっと理解した程度。
    チルステアがセカンド・サーブのモーションにもはいってない時。
    その後、チルステアが間合いを外して何か言う。
    という流れだった。
    あそこまでキレることではないよ。なんでなんやろ。負けたのがそんなに悔しすぎたのかね。
    大阪は体重が軽くなり、やっと強さを取り戻してたのに。。。これで、またメンタルやられなきゃいいけど・・・

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