棋士 加藤一二三さん将棋会館でも別れ

22日死去した将棋棋士の加藤一二三(かとう・ひふみ)さんのひつぎを乗せた車が27日、通夜の前に東京都渋谷区の将棋会館を訪れ、玄関前に並んだ日本将棋連盟職員の見送りを受けた。長男の順一さんは「父が何十年にも渡り本当にお世話になりました」とあいさつした。【撮影・岩下幸一郎】2026年1月27日公開

21 Comments

  1. 将棋棋士加藤一二三九段のご冥福をお祈り申しあげます。

    往年の「駒音高く」将棋を指す姿が忘れられません。

  2. この後、旧将棋会館跡地にも寄られたということなので良かった
    何と言っても名人位を奪取し現役を終えた地でもあったので

  3. イエスは言われた。「わたしは復活であり、命である。わたしを信じる者は、死んでも生きる。 生きていてわたしを信じる者はだれも、決して死ぬことはない。このことを信じるか。」
    マルタは言った。「はい、主よ、あなたが世に来られるはずの神の子、メシアであるとわたしは信じております。」

    ‭‭ヨハネによる福音書‬ ‭11‬章25‬-‭27節

  4. 金の切れ目が縁の切れ目、この中にいるほぼ全員内心加藤なんぞどうでもいいと思ってる、みんな大人だから期待される振る舞いを演じてるだけ。

  5. 将棋を指す姿勢と、普段とのギャップが好きでした。愛嬌のある雰囲気この映像見ながら悲しすぎました。
    人は必ず亡くなるんだけど、あの笑顔好きだったなぁ

  6. 棋士にはあまり興味がなかったが、ある日突然テレビで拝見したが、その風貌と鼻毛と人の良さそうな人柄に親しみを覚えました❤訃報を知り残念でしかたがありません。

  7. 何かのTV番組で、タレントとババ抜きだったか何かをやっていて、相手の表情を見てたから、棋士は勝負相手の表情を見て相手の手を探るからなぁ。と、感心した。

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