🔥革命起きてる🧐井上尚弥への影響は?シャクール情報の衝撃【2026/3/12ボクシングニュース】

11 Comments

  1. zuffaのベルトが世界チャンプとして認識され、トップ選手が取りに集うかに掛かっている
    でなければ記録が途絶えて、金目当てのエキシビションマッチと変わらなくなる

  2. 4団体がオワコンになるのでは?5月には井上が負けて日本ボクシングがオワコンになるかもしれないし

  3. 詳しくは調べてないが、オイルマネーの破格のファイトマネーとかになると将来的に行き詰るのは見に見える。リヤドは赤字叩いてる、なんて話ちょくちょく聞きますよね。王者がベルト代を払う事には、普通に文句を言う気持ちはわかるけれど、団体が無くなればベルトも無くなるので ボクシングのみで正当に金を稼ぐことが今の様には出来ないかもしれない。

  4. 昔は団体のベルトは無かった。
    大場政夫は「これ猫じゃね?」というような可愛いライオンのベルト。
    具志堅はTBSのロゴ入りベルト。
    70年代中頃にWBCが緑のベルトを作ったのが団体ベルトの始まり。
    1978年、レオン・スピンクスがノートンとの指名試合を拒否し、アリとのリマッチを選ぶとWBCはタイトルを剥奪し、ノートンを王者に認定し緑のベルトを進呈した。
    その時点で既にWBCベルトはあったが、ノートンがベルトをもらった時に広く認知されたと思う。
    その後ノートンに挑戦したラリー・ホームズは「ノートンはペーパーチャンピオン」と言った。

  5. ZUFFAって何 認定団体?プロモーション?ようわからん
    例えるとWBCは世界160カ国以上が加盟し歴史もあるし知名度やベルトのデザインも有名である。
    JBCは保守的なのでしばらく様子見でポシャるのを待ってんだろうね
    各団体の承認料はレフェリー・ジャッジ・職員の経費だと思うしかない。
    逆に承認料を取らないとなると景気が悪くなると終わる団体で信用できない。

  6. リングマガジンベルトが一番欲しいと言っているボクサーが増えている中、リングマガジンが本当に団体になるわけではないので、
    新規参入のzuffaと既存の各団体による自然競争が本格的に始まったのかなと思います。
    2000年代前半にNPBで起きた新規参入騒動に似ている部分はあるかなとは思います。

  7. 認定料を取らない分、興行を全部 Zuffa が仕切ることで利益を上げるビジネスモデルなのかな。

    UFCは選手からギャラの件でで訴訟されたり、試合が組まれないことで契約から解放されずに塩漬けにされる選手もいるとか聞くので、
    そのあたりが改善されているのか気になりますね。
    主要四団体の改革のきっかけにはなりそうという点では歓迎なのですが。

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