愚痴です・・・僕の家には「テレビ」が各部屋にありますが・・そもそもテレビを見ません。NHKもパソコンで見るだけです(マックですので、NHKのサイトで。場合によっては買って)ですが・・母の従兄弟に当たる親戚が「あちらの会社の・・以前はオーストラリア支局長で、その後政治部部長で・・・・今は引退してます」ゆえに、受信料はカード払い(一年分一括)そもそも僕自身も・・メディア出身者ですから・・だけど・・前述の通り「テレビ」つけません。つけるとすれば「Blu-ray」を見る際だけです🤭 だから4Kなんて契約するわけない笑 NHK ONEでも見れないんですかねぇ。。11月まで待つしかないのかーー
20 Comments
【訂正】動画内で市川崑版『悪魔の手毬唄』の公開を1978年と発言していますが1977年の誤りです。訂正してお詫び申し上げます。
こういう方法で、NHKは
4Kをもっと普及
させたいのでしょうかねえ。
前回の『犬神家の一族』で「金田一耕助さん・あなたの推理は間違いだらけ」を原作にしてしまったのでNHK金田一はもう信用してませーん。😄
市川手毬唄は磯川警部に感情移入させようさせようとしていましたが、今となっては当時40代のニイチャンの若山富三郎への思い入れも殆ど薄らいでしまいましたね。
我々の年代の男なら感情移入するのは恩田幾三ですよ。
「亀の湯の息子じゃあ」と軽んじられ続けた村を出奔し、尾羽打ちからした時期を見て別人の振りしてグレーなビジネスを持ち込み大いに持ち上げられ二大勢力の娘を弄び、でも妻子を捨てて渡辺美佐子と満洲に渡りたい。責められん!😭
4K版を見ていないので、本編感想ではなく無駄コメントです。
「きんどーさん」で不覚にも笑ってしまいました。懐かしい…。
「合掌いただきます」をやたらに見るようになったのは、孤独のグルメからでしょうか。
昭和40年生まれですが手を合わせて「いただきます」「ごちそうさま」を普通にやってましたw
同じ題材でも、脚本、演出、編集、キャスティング、役者の役へのアプローチなどが違うので比べる楽しさがありますね
19:53 近年の日本ホルホル、嫌韓なんかが理由で、自分たちを不必要に上げる風潮が大嫌いです。お行儀病だよ。
昔はほめられたら照れ隠しに「いえいえ、それほどでも。。」が当たり前だった。それが今じゃ他人から外国からほめられて
うれしいにとどまらず「自分の口で自分アゲ」するからね。吐き気するわ。日本人ていつからこんなになったの?
西国は知らないがコンビニで買い物後に客から「ありがとう」なんて見たことないよ。この20年のホルホルあきれかえる。
時代考証スタッフとしてチャンドラ、モウリスさんを参加させないと、NHK(だけとは言わないです)ドラマ等、否、近代ドラマ(2000年代以降位の新人スタッフになるのでしょうか)は突っ込み処が気になるし、若年層は間違いを織り込まれてしまいそうですね(しかし其々のどの時代の作品でもどれ程かは間違いはあったのでしょうけど)。
などと突っ込めるだけの知識も無いボケ老年層の私です。失礼しました。謝ります。
のであります。なら書き込むな…に至りますけど御赦しください。
どうしても77年市川崑版と比較して、あのシーンは入れてる? どう描く?と見てしまいますね。
総じて登場人物の喋り(セリフの)が早いですね。
自分の中で手毬唄のビジュアル化の最高傑作はJET作コミカライズ版で、犯人の怨念と言うか、動機なんていくら理屈をつけても最終的には「お前さえいなければ」と言う部分なのであって、市川版はおろか何だったら原作よりそれが伝わってきた(女性作家だからか?)、と言うのが理由なんですが。
今回の過去のなれそめをじっくり描く流れは、感情移入と言う意味では面白いかも、と思いました。
やはり、今回もやりゃなきゃいいこと
やってましたか・・・
前回の『犬神家の一族』
も、最後に「善意ですか、悪意ですか」と
やらない方が良かったことをわざわざ時間をさいてやってましたからねえ。
早速動画をあげて頂いてありがとうございます😊昨夜、前編を拝見しました。やはり市川版がいかに素晴らしかった事を改めて再認識させられました。ノスタルジーだけなんですかね😢今から動画を拝見させていただきます。楽しみです😊
製作陣が市川崑版を意識してしまうのは分かりますが、我々視聴者としては単に面白くてワクワクできるような手毬唄を見たいだけなんですけどねー。まあ後半に少しだけ期待しておきますが。泰子の殺害現場はなかなか雰囲気が出ていたと思いました。
自分がトシちゃんやキンドーちゃんの歳を遥かに追い越したなんて信じられる?
昨日見逃してしまいました😢NHKは全体的に静謐な雰囲気なんですね。前回の犬神家〜もヒロイン古川琴音が地味すぎて、島田陽子、松島菜々子と比べてパッとしなかったですね。。。😮💨後編はバッチリ予約しました。🙂
こんなに早くお二人のレビューが拝めるとはびっくり&嬉しいです!
まだ1度しか観てないのですが、お2人が指摘されていた時代考証に関して、特に音楽関連については違和感を覚えましたね。
作品前半、青年団が室内でワイワイ歌を歌って盛り上がるシーン。
昭和30年代前半とは思えないような現代的な合いの手が入り、この作品大丈夫かなと不安を感じてたところ『リンゴの唄』……
。
昭和30年代前半ならふるさと歌謡全盛期なわけですから、リンゴに拘るなら三橋美智也の『りんご村から』 があります。
石原裕次郎や美空ひばりetcヒット曲がたくさんあった訳なので『リンゴの唄』を選んでくる雑さにはツッコミを入れざるを得ないですね😅
とは言え、泰子の死に様はなかなか良かったし宮沢りえが後半どんな演技を見せてくれるのか楽しみに来週を待ちたいと思います。
また後編のお二人の考察を楽しみにしております!😊
BS4kプレミアム放送しましたか
市川崑がベーシックになった昨今
では越えるか享受するか監督の躍如って部分ありますよね
脚本も様々ですが今回の小林靖子
はジョジョSBRも被ってるのて
甘かったかも笑
崑版以外で主張するなら中々細かい部分の脚本演出が必要ですけど
それ本筋に必要ありませんてな
ジレンマ的感覚にも陥りますね
毎回全く新しい視点で…的な
リセット感も必要かもですね
まぁなんにせよ毎回アレコレ
楽しんじゃうのが私たちなんでしょうね😅
いつも有難うございます
毎回楽しませて頂いています
これからも楽しい動画を宜しく
お願いします😊
11月迄、待ちます😊見てないので、お二人のレビューと市川崑版はしっかり見ていますので、食事中に口論して、ご馳走様でしたは、違和感しかないです、食べるのを止めて、そのまま食卓離れますね、わたくしの実体験😅息子なら尚更じゃないですかね。
いつも楽しく拝聴しています。私も受信対応していませんので観ていませんが、NHKも公共放送で、あるのなら全ての人が、平等に鑑賞出来る様に地上波で放送した方が良いと思うのですが😅御二人のお話を聞いて内容は、ある程度理解出来たので良かったです😁後編も動画、期待しています😀
愚痴です・・・僕の家には「テレビ」が各部屋にありますが・・そもそもテレビを見ません。NHKもパソコンで見るだけです(マックですので、NHKのサイトで。場合によっては買って)ですが・・母の従兄弟に当たる親戚が「あちらの会社の・・以前はオーストラリア支局長で、その後政治部部長で・・・・今は引退してます」ゆえに、受信料はカード払い(一年分一括)そもそも僕自身も・・メディア出身者ですから・・だけど・・前述の通り「テレビ」つけません。つけるとすれば「Blu-ray」を見る際だけです🤭 だから4Kなんて契約するわけない笑 NHK ONEでも見れないんですかねぇ。。11月まで待つしかないのかーー