尾崎裕哉 「何故、現代に尾崎豊を歌うのか」|OZAKI PLAYS OZAKI Behind the Stage Ⅱ|HIROYA OZAKI

OZAKI PLAYS OZAKIは、シンガーソングライター尾崎裕哉が父・尾崎豊の楽曲のみで構成した、渾身のコンセプトライブです。

Behind the Stage Ⅱにおいて尾崎裕哉が語るのは、父・尾崎豊の音楽を「過去」のものにするのではなく、尾崎豊の音楽に込められた普遍的なメッセージを、表現者として彼なりの解釈によって現代社会に問いかけること。

OZAKI PLAYS OZAKIによって、尾崎豊の音楽を「今の音楽」として表現する ことで、これまで尾崎豊を愛し続けてくれた人と、新たに尾崎豊の音楽を聞いて知った人たちの中に、尾崎豊を生かし続けるという究極の継承。

「再現」から「表現」へ。

なぜ、現代に尾崎豊を歌うのか。
尾崎裕哉が表現者として、父・尾崎豊の音楽と言葉に向き合うこと。

そして、彼が尾崎豊を歌うことに込めた「決意」を話します。
「何故、現代に尾崎豊を歌うのか」
自分自身の足で、自分自身のルールで歩み始める尾崎裕哉の「決意」をぜひ受け取ってください。

▼動画内容
0:00  オープニング
0:22 最初は尾崎豊になりたかった(少年時代)
0:34 父・尾崎豊を探していた時を経て、表現者としての自立
1:06 何故 尾崎豊を歌うのか
1:24 尾崎豊を生かしていくこと
1:52 エンディング

【OZAKI PLAYS OZAKI 公式サイト】
http://ozakiplaysozaki.com/

【WOWOW番組サイト】
https://www.wowow.co.jp/music/ozaki/
【WOWOW-OZAKI PLAYS OZAKI 2.ライブレポート】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000008650.000001355.html

【管理者より:コミュニティ運営の方針】
当チャンネルでは、アーティストの「今」と「未来」を共に信じ、歩んでくださる方々の声を大切にしたいと思っております。

純粋に音楽を愛する皆さんと、最高の景色を目指せることを願っています。

27 Comments

  1. 学生時代によく尾崎裕哉さんのライブ行ってました!!
    僕にとっては裕哉さんの歌を聴くと学生の頃思い出します!

  2. 裕哉くんが歌い継いでくれることに感謝しかないです❗️普遍的であり素晴らしい名曲の数々を今の時代にも伝えて寄り添ってくれ、心の支えになる方が沢山増えると思います✨

  3. 尾崎豊だったり、彼、父ってい言い方が変わる事ですらどんだけの想いが彼にあるか少しわかる気がする、今一番尾崎の歌が似合う正にふさわしい男であるのは間違いない。

  4. 去年夏の、群馬県伊勢崎市の裕哉さんコンサートの時
    お隣り席に座った地元の方、
    豊さんファンでコンサートに行ってみたかったけど行けなくて
    裕哉さんが伊勢崎に来ると知って裕哉さんの歌を聴きたくて当日券で来た!と言ってました。短い時間だけどお話したり、とても親切にしてもらった思い出あります。

    このチャンネルのこと知ってたらいいなぁって
    見たらきっととても嬉しいと思うの
    あの時親切にしてもらった恩返しに、このチャンネルのことや3.の開催こと、教えてあげたいけど名前も知らない方だし、どうにもならない💦
    届け~!念を送ってます🥰

  5. 尾崎裕哉がどんな風に音楽を奏でるのか、何を表現しようとしてるのかをいつだって見てます。 それが尾崎豊でも他のアーティストのカバーでも。尾崎裕哉の音楽として聴いてます。 だからこそ尾崎豊の音楽ももう一度ちゃんと一つの音楽として聞くと良いんじゃないかなぁと思ってます。

  6. もう最高すぎて嬉しくて嬉しくてたまりません😂尾崎豊さんのコンサートは凄まじい迫力があった。裕哉さんがお父さんへの尊敬と恩を胸に裕哉さんにしか表現出来ないとてつもないオーラがあることを証明してくれました🎉ありがとう❗OZAKI PLAYS OZAKI 3はもっともっとすごいコンサートになるって心臓バクバクしてます😊‼️裕哉さん✨どこまでもついていくよ☺みんなもそう思っているから一緒に盛り上がろうね🎉✨🎉

  7. 嬉しい‼︎😊なぜかって、豊さんのことも大事な存在だけど、裕哉くん自身のこともこうして映像として載せてくれたこと、ファンにとってはどちらも大事で尊い存在だからです。つまりオリジナル曲の映像も沢山見たいです。別名義のCapesonのことも時々思い出します。それだけ裕哉くんは素敵な存在だということです‼︎💕✨✨

  8. 素晴らしい❤尾崎豊さんに息子さんがいてくれて本当に良かった。そこだけは神に感謝します🙏

  9. 尾崎豊の音楽に惚れ込んでしまったから、彼が歌う「街」とは何か、社会とは自分とは真実とは自由とは、そして愛とは何か、を探し求める途方もない旅に出ることになった。
    尾崎豊の音楽が支えとなるその旅は、孤独であり孤独ではなかった。

    そんな尾崎豊が託したメッセージを受け取り、音楽の大海原へとただ一人漕ぎ出した尾崎裕哉を、私は同志だと思っている。

  10. 再現から表現へ✧
    自分で気づき感じたことって尊いです。
    あ、だから深化なんですね。
    掘り下げるだけじゃなく裕哉さんの手で温めて(ワインのように)熟成させて…
    裕哉さんだからできる表現とその深化を何年何十年と見続けることができるのはしあわせなことですね。
    その長い道のりでたまに立ち止まったり失敗したってイイんです。
    それすら尊い軌跡になりますよ♡
    そして何十年か先に今を振り返った時
    まだこれは「再現」だったね〜なんて言ってる裕哉さんが見てみたいです♡

  11. 「再現」から「表現」へ。まさにその言葉通りの進化、感動の日々でした。裕哉さんが歌うこの勿忘草が大変大好きで、自身の新たなラブソングと共に音源化してほしいと願っています。配信でいつでも聴けたら幸せです。チケット購入者が買えるライブ会場限定盤📀なんてのもあったら凄いですよね。願い、叶いますように🙏

  12. 裕哉さん 歌い継いでくれたこと。
    心より感謝しています。

    普遍的で、全ての楽曲は、今の時代の人達にきっと届く。言葉♬ どん底の人達にも、心に勇気を与えてくれていると想います😊

  13. 1:05 めちゃくちゃ細かいけど「なんで」の言い方が似てるなぁって思った…違うかな?

  14. 弾き語りで初めて聴いた時裕哉くんの声によく合ってるな…と思った曲でした😌💕風を感じるような爽やかさと曲半ばの口笛が好きです♡

  15. いつもOZAKI PLAYS OZAKI Youtubeチャンネルをご視聴いただきありがとうございます。

    皆様からのコメントは全て読ませていただいております。
    温かいコメント、感想、そして激励に感謝致します。

    現在、2026年11月開催のOZAKI PLAYS OZAKI3.各会場の公演チケットは先行受付中です。チケット情報は、当チャンネルのプロフィール欄のリンクからご確認いただけます。[2026.3.7現在]

    今後もOZAKI PLAYS OZAKIに関するお知らせや、特別なコンテンツを順次公開予定です。お見逃しのないよう、ぜひ「チャンネル登録」をよろしくお願いします。

    【Streaming Info】
    「OZAKI PLAYS OZAKI 2」WOWOWオンデマンドで3月14日まで配信中。
    ■配信期限:4月10日(金)まで

  16. 初めてテレビで歌った時にびっくりと鳥肌がたちました。
    お父さんの声に似すぎて涙しました。

  17. 尾崎豊が生きてた時代に生まれたかった、同じ時代に尾崎豊の曲に出会いたかったってずっと思ってたけど、裕哉さんが新しい形で私の夢を叶えてくれた😌
    裕哉さんの歌う尾崎豊はもっと新しい世界を見せてくれる唯一無二の音楽です。
    尾崎豊のいない時代に生まれた私に、尾崎豊の音楽を浴びせてくれてありがとう😌

  18. 檻を壊した先にある、君だけの「自由」という地図
    ​大人が作ったルールや、
    「こうあるべきだ」という正解の箱。
    そこからはみ出さないように歩く毎日は、
    まるで、名前のない檻の中にいるみたいだよね。
    ​尾崎豊という人は、その檻の格子を
    素手で掴んで、血を流しながらこじ開けようとした人。
    彼が遺した言葉は、ただの「反抗」じゃない。
    それは、**「自分を騙して生きるな」**という命懸けのメッセージなんだ。
    ​1. 「ファンタジー」という名の鎧を脱ぐこと
    ​中高生の君たちにとって、
    「強い自分」「カッコいい自分」というキャラを演じるのは、
    自分を守るためのファンタジー(空想)かもしれない。
    尾崎もまた、みんなが求める「教祖」という役を演じて苦しんだ。
    でも、本質はそこにはない。
    演じている自分に気づき、その奥にある「本当の弱さ」を認めること。
    それが、自分だけの物語を始める第一歩なんだ。
    ​2. 「フィクション」を突き破る言葉
    ​教科書に書いてあることや、SNSに流れる綺麗な言葉。
    それらは誰かが作ったフィクション(作り物)に過ぎない。
    「盗んだバイク」や「夜の校舎」という歌詞は、
    悪いことをしようという誘いじゃない。
    **「言葉にできないほどの苦しさを、自分の言葉で叫べ」**ということ。
    君の心にあるモヤモヤは、誰にも奪えない君だけの真実だ。
    ​3. 支配からの卒業、その本当の意味
    ​卒業とは、学校を出ることじゃない。
    **「誰かのせいにすることをやめる」**ということ。
    自由には、自分を支える責任という重みがある。
    尾崎は、自由の先にある孤独と、
    それでも人を信じたいという「愛」の正体をずっと探していた。
    ​君への伝言
    ​君が今、何かにムカついていたり、
    将来が見えなくて不安だったりするなら、
    それは君が**「自分の足で歩こうとしている証拠」**だ。
    ​大人の言う「正しさ」に自分を合わせなくていい。
    でも、ただ壊すだけじゃ、新しい場所へは行けない。
    ​「君は、誰のために、何のために、その自由を使いたい?」
    ​尾崎豊が命を削って書いたポエムの続きは、
    今、君が生きているこの現実の中に、
    白紙のページとして用意されている。

  19. 素晴らしぃ!
    涙ながら♡感動!
    裕哉さん大変だったと思います..が
    貴方しか居ません!!
    自分モノ(職業)にし!
    堂々♡唄い続けて頂きたぃ。
    ありがとぅー

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