【井上x中谷:予想シリーズ②】 中谷の勝ち筋シミュレーション:井上尚弥に勝つための必須条件

このチャンネルのメンバーになって特典にアクセスしてください:
https://www.youtube.com/channel/UCA1clPPHzGDFfzCT7Q1neKw/join

ボクシングを一番DEEPに解説するチャンネルです。
”脳と意識”から超深掘りし、あなたをボクシングの奥深い世界に沼らせます。

【意識領域のプロ「佐々木浩一」とは】

1974年 静岡県生まれ。
学生時代にアマチュアボクシングを始める。
恵まれた体格とセンスの良さから大きな期待を寄せられるが、
毎回思った通りの結果を出せずに挫折。

具志堅用高氏を育成した渡辺剛トレーナーに取材を行い、
卒業論文「ボクシングのチームワークに関する研究」を作成。

これがきっかけとなり選手自身の才能や努力以外にも、
関わる人たちとの「信頼」が重要だと考え研究を開始。

大学卒業後、単身アメリカに渡り多くの経験を積む。

脳と意識が身体にどう関係しているかの造詣を深める。
日本人特有のチーム力発揮のメカニズムに着目し、「信頼概念」を用いて解明。

現在は学習効果を最大化する場作り、
チームビルディングの専門家として活動。
個人から会社などの組織まで、幅広く関係性の改善・変革をサポートしている。

——————————————

【佐々木浩一 公式サイト】

トップページ

無料メールマガジン「朝刊」はこちらから⇩
https://rcfpublishing.com/newsletter/yt/long/

「経営の結果を変える公式」書籍好評発売中!
https://amzn.to/3AnHwQj

【論文】

「ボクシングのチームワークに関する研究」
具志堅用高を育成した渡辺剛トレーナーを調査

「スポーツチームにおける信頼に関する研究(チーム力発揮のメカニズムを解く)」
日本人特有の個人の総和を超えたチームの力の発揮メカニズムを信頼概念を用いて解明

20 Comments

  1. 私の独断偏見です、井上の攻撃、守りは4分音符に見えます、ドネア、ネリ、カルデナスが左をあてたのは全て井上の4分音符の間にシンコペーションであてている気がします、そこを中谷とルディがどう考えているか興味があります。

  2. 自分の中で思ったことなんですが
    中谷選手の唯一の懸念材料をあげるとするなら自分の中で2つあって一つは左ストレートを打つときモーションが大きいこと。
    もう一つが打ち終わりに右のガードが下がる癖があるので井上選手がそこを狙ってくる可能性が高いと言うことですかね。
    井上選手の意識領域を乱す方法はこれは運としか言いようがないと思います😅
    カルデナス戦前何ですが大橋会長がAsignで言ってたんですが怪我して練習のスタート遅かったみたいでコンディション調整失敗したみたいだったので。

  3. 中谷はこれまでとは違う戦い方をしないと当然負ける、なぜなら井上サイドの戦術はとても優秀ですでに中谷対策はしている、井上を倒すのに必要なのはまだ見せてない新しい戦法だ右構えでもいいしカウンター返しとか何か今までと変わった戦略をする必要がある。

  4. 中谷陣営は相性の良いい所を無理やり押し付けた上で、想定外の攻撃で飲み込むパターンもたくさん用意してくるでしょうね。井上選手がヒットアンドアウェースタイルで勝ちに徹したボクシングをしてきても上回って勝つと言っていたのでどうなるか見ものです。

  5. 井上尚弥が格の違いをと言っていたことが不安やな。
    証明するために、あえて中谷潤人の得意な土俵でやりそう😅
    井上尚弥が徹底的に負けないボクシングをしたら勝つけど、魅せたがりやし笑

  6. 佐々木さんまで少し不安になってきましたか😅言っときますけど間違いなく井上尚弥の勝利は揺るぎないですよ
    これはどちらのファンとかどちらを応援してるとかではなく純粋に井上尚弥の勝ちですよ
    次元が違います。だからこの試合はやって欲しくない。中谷にまだ今は✕を付けたくないんですどね

  7. 井上尚弥を騙すというけど実は井上尚弥も対戦相手を騙すのが非常に上手いボクサーですね、ドネア1で自分より遥かにキャリアのあるドネア相手に右目の状態を悟らせなかったのはボクシングIQの桁外れな高さだと思います。井上尚弥が引っかかるとしたら彼自身のKOしたいという欲に罠を仕掛けるしか無いのでは。

  8. 中谷の場合は、顔にいいパンチを当てられた時にその後の攻撃が続きにくく、雑な動きになる。
    足を使ってのデフェンス(ステップバックなど)はほとんどなく、回り込んで避けていく感じだから、
    井上のジャブ(上中下)攻撃を結構食らうと思いますよ。

    中盤あたりまでジャブとワンツー、アッパーを当てられ、井上のステップバックで逃げられ、ダメージと体力を削られて
    中谷の動きが雑になってくると思われる。 ポイントも取られるだろうから、焦りも出てくるだろうし攻撃にムラが出る。

    中谷の要注意は、中間距離からの多彩なパンチのコンビネーションが続くので、しっかりガードで固めて凌ぐ。
    あとは中長距離の間合いの時に、中谷の上半身が沈む動きをしたらステップバックか上ガード固めで、左オーバハンドストレート、フックを避けれるようにする。

  9. 中谷潤人の井上尚弥攻略法
    井上尚弥をどうやってうまく騙すか、ルディもそこを最も考えてるような気がしますね。それしか勝ち筋が見当たらない。

  10. 先日、fight huvか何かの動画で中谷選手が右フックのダブルのパンチの練習している動画が上がってて、今まで右フックほとんど使ってなかったのに、左は警戒するだろうから右の練習しているのかな。。??とか思っちゃいました🤔

  11. 普通に遠い距離に居るだけでは井上選手の追い脚でその距離が無効化されることは間違いないですよね。なので、中谷選手としてはその距離感を狂わせる=時空を歪めるという作業が必要になる、と。そんな手品師みたいなことができるんかい!と言いたくなるとこですが、このチャンネルでも以前言及されていた通り井岡選手は実際それをやっている、ということですし、やはり百戦錬磨の名伯楽・ルディーが付いているのが不気味ではありますね。

  12. 考察面白かったです。奇策というか、作戦の変化は、井上選手の父が修正してしまう。残念ながら中谷選手は経験値では勝らない、井上選手の仕掛けもあるので、最初3ラウンド、もしくは最終2ラウンドをどう優勢にするか。あ、判定でも勝てんわけですね。

  13. 入場の時にブラジャーを頭に付けて中谷が入場したら
    意外過ぎて、井上は負けてしまうかもしれない

  14. 中谷が騙すような小芝居が出来るとは中々思えないけど、勝つ為に何でもやってくるスタンスは侮れかと。
    西田の肩を意図的に壊しにいった、勝ちへの貪欲さも怖いところ。
    心配なのは井上の腰痛だとかのコンディション作りくらいですかね〜🤔
    コンディションに関してはお互い様なので、とにかく両者万全で試合してもらいたい♪

  15. ジャブの差し合いから始まる静かな立ち上がりだとちょっと試合にならなそう。中谷サイドは井上君を苛立たせて雑にさせる事を考えるだろう^_^雑になってくれたらかなりチャンスが出てくるしビッグパンチも当たる可能性がある。…が、井上君が冷静で熱くならずに遂行してきたら、ちょっと勝ち目は見えないし、難しい^_^でしょうねー^_^

  16. 次元が違うから無駄な小細工しても駄目❗ステップもトロいしパンチもらい過ぎ笑える〰️‼️井上がもっと衰えたら勝てるけど😂❤

  17. 面白い情報あって、拓真と共演した場合シンクロするようです。拓真が圧勝すると尚弥も圧勝。ドネア1のとき拓真負けて尚弥圧勝したしネリ戦も拓真1ラウンドでダウンしたら尚弥もダウン。なので中谷戦は拓真VS井岡次第?笑

  18. 遂に実況しますか‼️待ってましたって感じですな。
    今回の試合もLeminoでも有料扱いですからね。
    プライムならいいのにと思わざる得ない💦
    金払って観るか、佐々木さんの迫力あるトレーナー目線の実況で済ますか現在思案中。
    佐々木さん含めて有識者の方々は誰一人中谷の防御力の甘さを指摘しませんが、両者のスキル差の明確な項目がこれ。
    ディフェンス力の差がそのまま井上と中谷のボクシングポテンシャルに於ける分かりやすい差となって顕れてる。
    要するにこの差を中谷が半年ほどの練習でどれだけ埋められたか❓に尽きる。埋められてれば、相当拮抗した試合になり、中谷が勝つチャンスも生じる
    自動的に
    誰もが中谷の左が当たるか否か❓ばっかにスポットを当てたがるが、左を当てる前に井上の速い攻撃を如何にディフェンスで回避出来るか否かの程度の方がはっきり言って重要です。かと言って、ピカソみたいな戦略は全然ダメだし、そこには一切の勝ち筋はない。
    勿論あの戦略を中谷陣営が模倣する事もあり得ない。
    中谷が見せた矢吹戦、コルテス戦、西田戦、エルナンデス戦での防御対策の弱さをそのまま放置して攻撃特化戦略を更に繰り返すならば、勝ち筋は正直ない。
    井上は確実に過去最高に仕上げて、中谷対策も攻防一体型で仕上げるのはもう間違いないですから。
    試合の準備期間も最近1年の中では最も長い。
    幾通りもの攻撃パターン、防御パターンを見つけ身体に叩き込んで来ます。
    そして井上親子は我々ボクシング好き、ボクシング関係者が読み切れない試合の展開予測をとんでもない高い精度で読み切るレベルでボクシングアイも優れてる。
    そのバカ高いボクシングアイ、分析力によって中谷はエルナンデス戦に至る前に既に丸裸にされてると思われる。
    恐らく現在は予想される中谷戦シミュレーションの段階を終えて、「想定外」の事態、更には中谷が井上攻略を如何なるルートで見出すか、を予測してそれに備えてる段階に突入してるでしょう。
    そして、試合迄には死角なし、という完成度迄持って行く。
    前回のピカソ戦の不甲斐なさは井上本人及び父親の真吾さんに更なる教訓を与えた筈で、ああなってしまった原因の分析にも余念がない。
    まぁイノシンの自分から見ると、とどのつまり、井上尚弥ってボクサーは相手次第なんすよ。単に強い奴とやりたい、イマイチの奴相手にはモチベーションが下がる、という極々単純な理屈。
    でも、そこはやはり改善せざる得ない。井上の次のステップはそれをクリアする事
    しかし、中谷は相手にとって不足無しだし、井上の気にしてる観客の目、期待という部分於いても申し分ない相手。
    単純に楽しみでしかないっすね😉

  19. 私は、井上チャンプはすでにピークアウトしてると思います。ピークは、フルトン戦でしょう。井上チャンプが、有利ですが、中谷潤人にも十分可能性はあると思います。

Pin