【最終回切り抜き:死が近くにある人篇】 「冬のなんかさ、春のなんかね」#杉咲花 #成田凌 #今泉力哉 #冬のさ春のね #日テレ #shorts
「冬のなんかさ、春のなんかね」
TVer・Huluでは見逃し配信中
【TVer】https://bit.ly/tver_yt_organic_fuyunonankasa
【Hulu】https://bit.ly/fuyunonankasa_YT_Hulu
主演・杉咲花×監督/脚本・今泉力哉のタッグで贈るラブストーリー。
「まっすぐ“好き”と言えたのはいつまでだろう?」
土田文菜(つちだあやな)27歳。
小説家として2冊の小説を出版し、3冊目を迷いながらも執筆中。
普段は古着屋でアルバイトをしながら生活している。
恋人も仲良しの友達もいて、幸せは幸せなのだけれど。
恋愛面において、どこか “きちんと人を好きになること” を避けてしまっている節がある。
それには過去のさまざまな恋愛体験も大きく影響していて・・・
自分の好きと相手の好きは違う気がする。
失いたくないから好きな人とはつきあわない。
寂しさとか優しさとか決めつけなさとか、
手に入れることで失うものとか、
離れることで気づけることとか……
曖昧で正解のない“恋愛”というもの。
冬と春の間を行き来するように、
迷って、悩んで、“好き”が煮詰まっていく━。
間違いながらも真剣に生きる主人公・土田文菜をめぐる
普段着の恋の物語。
【出演者】
杉咲花
成田凌・岡山天音 水沢林太郎 野内まる 志田彩良
倉悠貴 栁俊太郎 細田佳央太
内堀太郎 林裕太 河井青葉 芹澤興人
番組公式HP : https://www.ntv.co.jp/fuyunonankasa/
公式X : https://x.com/fuyunonankasa
公式Instagram : https://www.instagram.com/fuyunonankasa
公式TikTok: https://www.tiktok.com/@fuyunonankasa
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12 Comments
卑怯なんかじゃないし、まず俺としては土田は上手く他の男と同じ時間を過ごせていた方だと俺は思っていたから、ユキオが何か上から言える事はないように俺には思えていたな。🤔
しかも今、この時点で関係性を根本から変えようと思えているのは土田だけで、ユキオは他の人と付き合おうって事までしてしまっているから、この態度は本当に俺にとっては憎く思えた。ちゃんと話を聞いてやってくれよ。展開の見えない「好きだよ」なんて言う奴、俺は本当に大嫌いだからな。🤔
最初から最後まで主人公の気持ちが理解できず不快ですらあったが
杉咲花の生々しい演技が素晴らしくて最後まで見てしまった。
山田が死んじゃいそうだからそばにいなくちゃ、って思ってるなんて全然知らなかったです
山田も、死んじゃいそうだから文菜にそばにいてほしかったの?
文菜は風邪の時にふつうにふってた気が
ゆきおも美容室の女性に文菜との事で病んでて文菜と向き合わずに、それを美容室の女性に相談してそのまま部屋に連れてきたりデートしてパスタ作ってあげたり別れたら付き合って!とか話していたし、ゆきおが文菜にズルいと言うけど、ゆきおはもっとズル賢いなと思った。
でも別れていいかもしれないです。
小太郎やエンちゃんや山田がいるから文菜は幸せだし、もっと笑ってほしいし、もっと仲間との関係を見たかったです🌸
ここでのゆきおはお互いの浮気の認識とか自分の浮気とかそんなものはどうでも良くてそんなことよりも最初にあやなが裏切ったことに対してしか着眼してないと思う
そんなことしなきゃこうならなかったんだから とゆきおは言いたいのだと思う
そりゃそうだ
異変に気づいた時点で向き合ってたとしても事実あやなは一線を超えていてアウト、その先がなかったのは同じなんだから
そして本当に同じようなことをして捨ててやろ みたいなマインドでその後付き合ってただけなのかもしれない
あやながかわいそうに思えるけど仕方ないよね最初に裏切ったのはあやななんだから
とどうしても私はそこに辿り着いてしまう
文菜は普通に山田さんと付き合ったほうがいい。
彼氏がいると知っていてもそばにいてくれるし、文菜の性格をよく知っている。
職業も一緒。
ゆきおを選ぶ理由は、ゆきおを好きな自分が好きなだけ。
予想できにくい 恋愛ドラマ・・
小説のような 世界観が 新鮮だった
花さんはじめ キャストの演技が秀逸・・
ゆきおも、考えて見たら、さえが居なかったら保たなかったかも…とか、さえに言ってたよね?人質ではないのかな〜?
ゆきおのことを責める人が多いけど、最初にゆきおを裏切ったのは文菜であって、個人的にはゆきおの言ってることは間違ってないと思ってしまった。うずうず気付いていたけど、好きだし、別れたくないから言えずにいて、自身も苦しんで悩んでた時に、さえに出会ってある意味救われたんじゃないかな。彼氏持ちを横取りする女は確かによくないし、惹かれる彼氏もよくないけど、野放しにした上にそうさせたのは文菜であるから自業自得としか思えなかったな。
文菜が先にやったんだから、ゆきおがやってもお互いに何も言えないでしょ。
言いたいことを言うだけ言って、別れるのは嫌だ。は違うと思う。
浮気してたけど、一緒にいたいって言われても信じることできないし、この先同じ不安と向き合う勇気は相当好きじゃないと無理よ。
ゆきおは頑張って振り向かせようとしたけど、文菜は向き合うのが遅すぎたね。
ゆきおは優しいよね。聞きたくもない話にちゃんと向き合って、考えて発言してるけど、相手の男に腑煮えくりかえってるはず。でも文菜にも寄り添う言動してて可哀想になってくる。
主人公の恋愛の思考、行動が幼稚過ぎて大人の恋愛ではないのが何ともな。文豪程の泥々感もなく、一日中自分と恋愛の事考えてる小説家。そこに違和感。この主人公のキャラなら杉咲花ではないだろう。人相が合ってないせいで、描きたかったであろうメッセージが伝わり切れなかったのではないだろうか。中途半端に気持ち悪さが残ってしまったのは否めない。役者は良いのに、配役とキャラ設定がチグハグ。アンメットが良かっただけに。
浮気って浮気してる2人でいるときはちょっとドラマチックに感じるけど、こうやって本命に説明言い訳してる時は安っぽく生々しく感じるよね