【バスケ留学は正しい?】八村塁以降7年NBA選手が出てない #クーズ男 #nba #レイカーズ #河村勇輝 #渡邊雄太

13 Comments

  1. 難しい話だけど自分の実力を分析出来て到達点がどのくらいにするかどうかじゃないかな 何が何でもNBAならアメリカ大学に行く方がまだ可能性あるだろうし
    河村選手がうまくいきBリーグのレベルがもっとあがるならBリーグの方も有力になるんでしょうけど

  2. 感覚だけど、渡米は上限と下限の幅が広く、bリーグは上限と下限の幅が小さい選択だと思う

  3. 難しい問題ですね。
    ゴールがNBA入りなのか、NBAでもスーパースターになるのかでも違うと思うし。
    言い方悪いがBリーグを経由してNBAのスーパースターになるのは俺が生きてるうちに起こらんだろうなって思う。
    それこそここ10年くらいでヤニス、ヨキッチ、ルカがヨーロッパのプロからNBAでスーパースターになったけどどうかな?

  4. 渡米はハイリスクハイリターン、Bリーグはノーリスクローリターンって感じなんかな

  5. ゴールによるよね
    NBA目指してて、ミニッツもらえるかわからないからアメリカの大学行きませんって人がNBA選手になれるのかって言われたら、そりゃなれる人もいる?んだろうけど基本やっぱ難しいだろうし

  6. 言語の壁もあるから将来NBAを目指すのであれば海外大学に行くのが正しいと思っちゃう

  7. 八村や渡邊の頃って確かまだBリーグなかったんじゃないかな。だから上に行くためには海外の大学に行かざるを得なかったって話だけど、今現在もそうなのかなって言うのは疑問やな。

  8. 世界的にバスケ強くない日本で、渡邊や八村は急にレベル上がった世界最高峰のNBAに行けたのが良い意味で異常事態。何事も段階を踏んで少しずつレベル上げていくことが正規ルート的なところあるから。

  9. 日本に興味ないなら渡米して宝くじ当てる夢みればいいし
    試合に出たい上を目指したいならBリーグが最短距離だと思う

  10. 高校からBリーグでも戦術の緻密さが尋常ではないから、Bリーグで活躍するのは厳しいかも。

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