なぜ松田優作はベスパに乗ったのか|探偵物語とスクーター文化 #スクーター #vespa #都市移動
ドラマ『探偵物語』の主人公は
当初バイクに乗る設定でした。
しかし松田優作は
ベスパを希望します。
タイトなスーツ姿で
ベスパを乗り回すスタイルは
日本の若者に強烈な印象を残しました。
こうしてベスパは
日本でも「都会の乗り物」として
知られるようになります。
スクーターの構造や文化から
都市の乗り物の歴史を紐解きます。
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9 Comments
子供の頃、だいぶお兄ちゃん世代がチラホラ乗っていたけど、長身でスタイルの良い松田優作氏よりカッコよく乗りこなす人は皆無だったなぁ。
優作にベスパを勧めたのは岩城滉一さんです
本当はカワサキのZ2当たりを乗る予定でしたが
岩城滉一さんが先に映画 爆走暴走族 で乗っていたので
街乗りにはスクーターの方が良いよと助言した
ノーヘルは普通でしたね😅
姿が可愛いから誤解されがちだけど、ヴェスパの操作は結構ムズイ。
慣れるまで頭パニックだったな😅
テレビで二人乗りしてたな
ベストなパートナーを略してベスパ。だから皆にも、松田優作氏にも愛されるんだよ。……何ちゃって🤣
この当時、優作さん車の免許無かったんだよね
日本でこの頃から急激にスクーターブームになったのは、探偵物語で優作さんがベスパに乗ったから?なんて勝手に思ってます😂
パッソルとかパッソーラとか
何故の説明ではないような?気がする。
岩手のガンちゃん、です。PXの角張ったデザインが長年の食わず嫌いでした。いざコレクションに増車したら、一般道路50〜70km/hで楽しいエンジン特性に虜になり、その後の増車(PX3台、PX200FL1(銀)・PX150ユーロ3(黒)・PX150ツーリング(銀)を増車😂)。工藤ちゃんリスペクトにて、白PXを避けて、黒・銀などを選択。劇中バイクは、ハーレーも候補だったそうですが、岩城さんに、重くて大変だから、ベスパ(当時P150X)を助言されたとか😂。コミカルなベスパの演出も見どころですね😊。昔話で恐縮ですが、中型二輪(死語)取って間もなく、新車SR400(1987年式をフルノーマル3年半を経験して乗り換え(BMWフラットツイン)、数年後に回帰のSR500を左右黒革サドルバッグのタンデムツーリング仕様の理想を叶え、30年愛用中でした。ギヤ付きベスパを含めた、空冷キック始動好きでした😊。