井上尚弥のラスボスがダウン!?なぜ“あの距離”で届いたのか

井上尚弥の“ラスボス”と呼ばれる男がダウン――
身長185cm、リーチ188cm。フェザー級では規格外の体格を持つWBO王者ラファエル・エスピノサ。

その怪物にダウンを奪ったのは、五輪金メダル2個のエリート、ロベイシ・ラミレス。
本来は機能する“前足のバリア”すら無効化される中、ラミレスはある瞬間を突き、ボディー→同モーションの右フックでダウンを奪う。

しかしエスピノサは終盤にダウンを奪い返す――
なぜ、あの距離で“届いた”のか?
そして、どう巻き返したのか?

この試合の“構造”は本編で解説しています。

▼本編はこちら
【理由の分かる解説】ロベイシ・ラミレス vs ラファエル・エスピノサ 【井上尚弥のラスボスと呼ばれた男は何故敗れたのか?】

#ボクシング #井上尚弥 #エスピノサ #ロベイシラミレス #フェザー級 #ボクシング解説

2 Comments

  1. ピンチに追い込まれたラミレスとの再戦でTKO勝利してるあたり、エスピノサの底の深さが見えるよね。
    やっぱり井上にとってフェザー級最大の敵だと思うわ。

    井上がフェザー級に上げるまで王座維持してほしいな。

Pin