テレ東深夜に放送された”神木隆之介”の名を冠した不気味すぎる番組『TXQFICTION 神木隆之介』
テレビ東京のフェイクドキュメンタリー番組であるTXQ FICTION「神木隆之介」の内容を取り扱います。
タイムスタンプ
00:00 作品概要
02:13 構造と特徴
05:18 第1話のストーリー
11:59 第2話および第3話の展開
15:33 最終話の結末
20:11 ネット上の意見
21:14 まとめ
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#番組 #テレ東 #九十九黄助
24 Comments
負けじと、日テレもフェイクドキュメンタリーを作ってるので、『これは宣伝番組です』も取り上げて欲しいです!
今回の「神木隆之介」を見ていて、「名探偵津田」の時に津田さんがおっしゃる1の世界と2の世界で混乱する気持ちがわかった気がしました🤭
低血圧な番組って表現初めて聞いた😂
「写真だけ本物」っていうのをわざわざ強調されてたから2話からのてるちゃんの話が淡々と進められてても頭の右上にずっと「本物」がチラついてどんな気分で見てればいいのか常にふわふわしてた。「本物」へのカウントダウンをしてる感じ。最終話になってもまだフェイクてるちゃんの話してるし、え、どうすんだあと数分しかない!ってなった時に来た演技カットからの怒涛の展開、見慣れたてるちゃんから見知らぬ照喜に投げつけるように差し替えられた瞬間と明かされる神木さんの違和感の正体…理解して構えてたはずなのにゾッとしてしばらく怖かった
全部、中尾明慶✕仲里依紗夫妻のせいw
近藤亮太監督?にUFO山の解説して貰ったの裏山〜
ドラマ見ていないですが、マジ木隆之介とウソ木隆之介とデビル隆之介がいて、頭が混乱しました。
名探偵津田の、1の世界と2の世界みたいな事なのかな。
観てくるわ!
11:25 脈打ってます〜?!笑笑笑
今回はホラー要素が強いという点ではある意味原点回帰な作品だったかもしれない。
闇木隆之介
自分もほぼ、X民と同じだったのですが、フェイクドキュメンタリー部分の制作で神木隆之介さん自身も掘り起こして発信していると思いました
神木さん自身も子役の苦労あったり、実際に死に隣り合わせの大病経験しているので、てるちゃんと自分を知って欲しかったのでは
動画にしてくれるの待ってました🎉
まさかの神木くん主演でどんなのになるのかと思ってたらかなりトリッキーかつ闇を感じる作りで神木くんの気迫を感じました😮
シンプルにフェイクドキュメンタリーなのかほんとのことなのかがごっちゃになっててわからなくなるよってコンセプトなのかと思って楽しんでました!デビル木くん説は全く考えてなかったです😈
難しすぎるぅぅぅ!!!
1と2の世界プラス3の世界無かった?
もう分からなくてモヤモヤしてたから動画ありがたい〜🎉
てるちゃんの子役に感じる子供らしさのなさから来る不気味さみたいなんリアルだった
2〜3話は普通にフェイクなの忘れてて楽しんでしまってた笑
むずかった!
いつまでも爽やかな青年としての神木くんを想像してしまうけどきっとこちらの勝手なイメージを押し付けてしまってるんだなと…リアルでもあんな風に(肩組まれたりとか)接せられてるのかな
私のイメージしている神木くんは存在しないのかもと思わされたなぁ
今回はインセプションみたいに階層がたくさんあって、今はどこの立ち位置!?ってしっかりと混乱する感覚を味わえたのがめっちゃ面白かった!
はぁ!?こいつら今までのTXQシリーズを振りに使いやがった!!ってなった
マイク変えました?なんかいつもと音質が違う気がする
最近のこのイラスト、味があってすごく好き❤️
自分も2,3話見てるときに「今、どっち木?」ってなってましたw 4話で急にお兄ちゃんに対して探偵ムーブかまして、一旦止めます みたいになったとこで現実に帰ってこれました
感想待ってました☺️
1回目は同じく「どっち木!?」ってなりましたね笑 2回目に通して見てなんとなく想像つきました。
あの写真が「本物」ってことが一番怖いだろってずっと思ってました…
作中作的な入れ子構造や、過去の出来事が未来の創作物と符合するところはQの「幽霊と話せる電話番号」に通じるなーと観ながら思ってました。
エンドクレジットのときの「フィクションです」の書き方が回で違ったのも、内容というか〇木によって変わってたんだなーとか思ったり
こうして皆でやんややんや言っていろんな考え方があるんだなって知ったり自分はこういう考え方、捉え方をする生き物なんだなとか知るのがとても楽しくて好きです
マジでむずすぎて色んな考察見てたからつくもさんの考察楽しみにしてました!!!
他の方も言及してるけど、こういう複雑な入れ子構造になった作品を解読する時、名探偵津田の「1の世界、2の世界」は最高のアイデアだなーと