12月1日、岸谷五朗、寺脇康文、三浦春馬ら人気俳優が一堂に集うAct Against AIDS 2018「THE VARIETY 26」が日本武道館にて開催された。
俳優・岸谷五朗の呼びかけで1993年にスタートした、エイズ啓発チャリティイベントAAA(アクト・アゲインスト・エイズ)「ザ・バラエティ」。

三浦春馬は爆風スランプの名曲『大きな玉ねぎの下で』をカバーしたが、曲途中で舌を出してオーディエンスにアピールするお茶目なパフォーマンスも披露し盛り上げた。

25 Comments

  1. 舌ペロって出してるとこ、いつまでも見てられる。無けなしの力振り絞ってパフォーマンスしてくれてたのかな…。

    会えないと思うと余計に会いたくて仕方ない。

  2. ずっと彼の色々な歌ってる動画見てます。
    癒される声してますね。
    バラードのカバーアルバムとか出したら良かったのにな。もっと聴きたかった。
    天国で何もかも忘れて歌って穏やかな世界で過ごしてほしいです。

  3. この頃の表情を見てると未だ自然体でクシャッと笑う笑顔もたくさん見れたね。この先、まさかの出来事を誰が想像しただろう。少しずつ笑顔が変わっていってるのが映像を追って見てると分かる。本当に悔しい。三浦さん、素晴らしい作品を沢山ありがとう。また観させて頂きますね。

  4. 自分が亡くなってあの世に行っても春馬さんをお見かけする保証もなくて、同じ時代を生きていたことだけでも奇跡だったのかと思うと、二度と時間が戻ってこないことやどうしようも出来ない現実に絶望すら感じてしまう。生でお芝居や歌を観てみたかった。

  5. もう姿を見れないことが受け入れられない、、あの日からずっとつらい。。

  6. 尾崎豊のI LOVE YOUとかOH MY LITTLE GIRLとかも、春馬くんが歌うの聞いてみたかったな。カバーであってもオリジナル曲みたいに自然に聴けるような気がする。

  7. 春馬くんの優しい歌声はバラード向きだと思いました。今どこを旅してるのかな。

  8. また泣いてしまった。。。本人の生歌が一番観るのきついと思いながらも観てしまう。 アップしていただき本当にありがとうございます。

  9. あざとさも、いやらしさも、全く感じなくて、ただただカッコいいし可愛いし、性格の良さが溢れてる

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