役所広司、仲野太賀、長澤まさみ、西川美和監督が登壇した、映画『すばらしき世界』プレミア上映イベントの模様をトークノーカットでお届け!

〜見どころ〜
『ゆれる』『永い言い訳』などの西川美和が脚本と監督を手掛け、佐木隆三の小説「身分帳」を原案に描く人間ドラマ。原案の舞台を約35年後の現代に設定し、13年の刑期を終えた元殺人犯の出所後の日々を描く。『孤狼の血』などの役所広司が主演を務め、テレビディレクターを『静かな雨』などの仲野太賀、テレビプロデューサーを『MOTHER マザー』などの長澤まさみが演じている。橋爪功、梶芽衣子、六角精児らも名を連ねる。

〜あらすじ〜
下町で暮らす短気な性格の三上(役所広司)は、強面の外見とは裏腹に、困っている人を放っておけない優しい一面も持っていた。過去に殺人を犯し、人生のほとんどを刑務所の中で過ごしてきた彼は、何とかまっとうに生きようともがき苦しむ。そんな三上に目をつけた、テレビマンの津乃田(仲野太賀)とプロデューサーの吉澤(長澤まさみ)は、彼に取り入って彼をネタにしようと考えていた。

作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0025437
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/subarashikisekai/
(C) 佐木隆三/2021「すばらしき世界」製作委員会

#役所広司 #仲野太賀 #長澤まさみ

28 Comments

  1. 観ました。
    素晴らしいです。
    自分の生き方についても深く考えてしまいました。
    主演の役所広司さんはもちろん、脇をかためる俳優女優がこれまた凄いです。
    普段洋画ばかりでしたが、邦画の良さに最近気付きました…遅💧

  2. 観てきました。人と人との繋がりの大切さや、何気ない日常を普通にして生きられることが、どんなに幸せなことか気づかされました。

  3. 邦画を元々あまり観ない人でしたが、この映画は観て本当に良かったです。
    観てない人はぜったい観るべき

  4. デートで観てきました
    良い映画でした
    人と人、善と悪、
    ありとあらゆることを
    考えました

    すばらしき世界
    深い意味のタイトルですね

  5. 拝見しました。周りの人々の優しさ、暖かさがとても感じられ、感動しました。ラストは涙が止まりませんてした。佐木隆三さんの身分帳も読みましたが、とても考えさせられました。校正することは周りの人の理解、普通に接する事の大切さ
    とても、よくスクリーンをとして伝わりました。役所さんの演技、素晴らしかったです。

  6. 本当に、観て良かったです。
    とても素晴らしい映画でした‼︎

    役所さんが本当にすごい!
    他皆さんもステキでした✨

    思わず笑ってしまう所もあり、
    役所さんが怒りに任せて暴力を振るうシーンは本当怖かったし、周りの人の優しさに胸があったかくなりました。

    大丈夫。私達は寛容な世界にしていけると希望を持てる映画だなと思いました。

  7. 素晴らしい邦画でした。人間って捨てたもんじゃないと思いました。生きるのしんどいけど、頑張れる気がしました。

  8. 本日やっと拝見させて戴きました。感動しました。世の中の閉塞感から少し開放される内容でした。ありがとう御座いました。役所さんの出演される映画を見続けてきました。今回の三上役も非常に良かったです。

  9. 役所広司さんの中に本当に三上政夫がいて、殺気を放った表情から柔らかい表情の対比が素晴らしかった。

  10. 今年のNo.1どころか私の歴代邦画No.1出ました。すばらしき映画

  11. 徐々にキレるシーンでのリアルな
    役所さんの演技👍️

  12. 仲野太賀ぶっちゃけインタアビュアー的な仕事やったことあるでしょ笑

  13. 西川美和さん
    ゆれる、素晴らしき世界は個人的歴代邦画ランキングでもトップ10には入る。

  14. ずっとずっと観たいと思ってて、
    今日U-NEXTでようやく観れました。
    本当に本当に良い作品だった…
    思い出すだけで泣けてきます。
    人の温かさを改めて実感出来ました。

  15. 映画を観てもう半年になります。色んな事を考えさせられました。俺、こういう時どうするんだろう?というシーンがたくさんありました。少し反省。

  16. まわりのおっさんたちの優しさが沁みました。まっすぐで不器用な人を応援したくなる感情は皆持ってるんじゃないかと思える救いのある話でとても自分にも為になりましたよ。

  17. 長澤まさみ好きからしたら意外と出番少なかったなぁ
    役所さんリアルにどうしようもなさと人間くさい愛しさを併存させてて、可哀想ではない同情ではない自分の問題としての感情が出てきた

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