【動画】素潜りで巡る小笠原の海 – The sea of Ogasawara that goes around by skin diving June 30-july 8, 2022

小笠原の海(の中)の本格的な楽しみ方と言えば、スキューバダイビングやドルフィンスイムを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?そして、手軽な海の楽しみ方として、シュノーケリングも人気です。でも…もう一つの楽しみ方があるのです❗️

昨年から、草地ゆきさんが企画したボートチャーターによる小笠原のスキンダイビング(素潜り)ツアーに参加しています。浅くて穏やかなビーチやドルフィンスイムだけでなく、上級者向けと言われるスキューバダイビングのポイントでもガンガン潜る、本格スキンダイビングツアー。長年スキューバで小笠原の海を楽しんで来たぼくですが、今は完全にスキンダイビングによるフィッシュウォッチングにもハマっております。そんなぼくの9日間におよぶスキンダイビング体験を、1つの動画にまとめてみました😊

16分56秒とかなり長くなってしまいましたが、それもあって、動画を5つのパートに分け、初めと終わりは、2種類の異なるイルカとのスイム映像で挟んでいます。
ぼくの海人生始まりの地である「釣浜」は癒し系の魅力❣️大人気のスキューバポイントである「ドブ磯」「嫁島マグロ穴」は、まさにド迫力✨✨
他のポイントも個性豊かで、同じ場所を毎日潜っても新しい発見があります。そしてイルカたちも、もちろん超かわいいです😍

■Part.1:ハシナガイルカと泳ぐ(嫁島周辺/南島周辺)
■Part.2:ビーチで泳ぐ(釣浜/キャベツビーチ/嫁島湾内/長崎/製氷海岸)
■Part.3:沈船で泳ぐ(境浦/兄島・滝之浦湾)
■Part.4:外洋で泳ぐ(ドブ磯/嫁島マグロ穴/西島北)
■Part.5:ミナミハンドウイルカと泳ぐ(南島周辺/巽島の北)

そして、マニアックなリクエストに快く応じてくださったOcean Magicの髙橋直人船長と藤川彩乃さん、ピンクドルフィンの南スタンリー船長とたかみー(大竹 たかみ)に大感謝です‼️

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[撮影機材]
カメラ:SONY RX100 Ⅴa + 純正ハウジング + INON ワイドコンバージョンレンズ UWL-95 C24 M67 + ドームレンズユニットⅢG
ライト:INON LF3100-EW

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