43 Comments

  1. 三河一向一揆、金ヶ崎の撤退戦、三方ヶ原の戦い、伊賀越えと家康の人生は危機の連続。
    このあと、天正壬午の乱では北条との戦い、秀吉との小牧長久手と苦戦の連続です。
    「どうする家康」ではどう出るか楽しみです。

  2. あんまり比べるのも良くないけど、今やっている大河とは大違い。
    こっちは絶妙な間や役者さんの表情、所作でも笑いを作っている。

  3. これは「真田丸」?
    この家康と「おんな城主直虎」のときの家康(阿部サダヲ)の描き方がなかなかのヘタレ笑
    大名ですらなく、三河の国衆にすぎなかった家康が
    征夷大将軍になったわけだから、ホント、家康の一生って
    ”どうする?どうすればいいんじゃー?”の連続だったのかも。

  4. 5:52真田丸、こういう淡々とした感じのナレーションで誰かの死に際を説明するの怖いけど好きだった

  5. 伊賀越えやら、金ヶ崎の殿やら、三方ヶ原の戦やら、危機だらけだったのに最終的に天下を取った家康には、とても人間味がある。

  6. いくらなんでも家康が取り乱しすぎだろ。
    人質を経験してきた人物とは思えない。
    狼狽した演技をさせすぎで、天下を取った人物を落としめすぎだ。
    崖なんて、現代人の目には、凄いものと映るかもしれないが、あの時代には舗装道路なんてもすら無い(笑)

  7. 6:04 即席で竹槍を作るところは、本多忠勝(槍の名手)と藤岡弘、(藤岡弘、探検隊)の特徴を最大限に表現していますね。
    削りカスが水を飲んでいる家康のすぐ脇を飛んで迷惑そうな表情をするのも、すごく面白い。

  8. 家康や穴山くらいの名の通った人物なら、落ち武者狩りに出会っても後に金を渡す証文でも書いてもダメなのかね?

  9. どうする家康だと途中でこける家康を小平太と虎松で両脇から抱えて逃走してそう。😂
    史実だと小平太と虎松は年が離れていても仲が良かったらしいので、大河では家康を殺そうとした第一印象最悪な虎松と小平太の仲が縮まるきっかけが伊賀越えだといい。

  10. 三谷幸喜さんがこっそりタイムマシンに乗ってこっそりマジの伊賀越えを見てから、書いた脚本なのかな?と思いたくなる程、大好きな作品を提供頂き、一人の視聴者として厚く感謝、申します。
    m(_ _)m

  11. 松潤の伊賀越えは情けなさではこれを超えると思うよ。(ちなみに演技力ではないよ)
    今期の大河は他の役者さんの見せ場満載だから松潤の情けない家康が内野さんの家康より
    情けなさ満載で大笑いできることになるだろうね。
    半蔵なら今期半蔵>真田丸半蔵だからな。

  12. これから数週間もしたら明智も山へ落ち延びてると思うと運命とはなんぞやという

  13. 内野さん、演じてて楽しかっただろうなw

  14. 良かった この人の演技まだ覚えてます  上手いの一言 ◯ジュンさんはもっとこういうの見て勉強するのがよかろう

  15. 今やってるどうする家康打ち切って、こっちで作り直して欲しい。

  16. 真田丸の切り抜きメインのチャンネルなのに一番再生数多いの「伊賀越え」なの草生える

  17. そのように言われているが、あらかじめ伊賀越えのルートが決められていた!
    それが、証拠にいきなり伊賀衆が200人以上どうして集められるのか!
    また、浜松に戻った家康は甲斐方面に兵を出している!
    なお、家康を饗応した料理の中に予定されている一品が出されていない!
    歴史的資料として残っている!
    おそらくヒ素を入れる予定だったのだろう!
    すぐその翌日、森蘭丸らの近習によって打擲されている!
    光秀と家康とのあいだには強いつながりがあったはずである!

  18. これ面白すぎますね。
    内野さん、以前にシリアスな風林火山での山本勘助を
    演じられたとは思えないコミカルな演技。
    そして、さすが三谷幸喜さんの脚本だけのことはある。

  19. どうする家康 第31回「伊賀越えでどうする!」
    あらすじ

    家康「どうやって逃げたらええんじゃあ!」
    数正「伊賀を抜けるのがよろしいかと」
    家康「わかった!伊賀越えするで!」
    —-我らが神の君はなんやかんや伊賀を抜け、三河に戻ったのでありまぁす!—

    そして家康方が誰一人追手から走って逃げる様子もなくうだうだと問答する道中と、心優しくそれを見守ってくれる野武士たちとの回想が延々始まるのであった…

    第32回「走れ!女大鼠!」

    ※嘘ネタバレです※

  20. 下手な戦よりこん時の方がリアル死にそうだったんじゃないかと思いを馳せる。

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