大麻取締法違反容疑(所持)で8日に逮捕され、29日に起訴された俳優伊勢谷友介被告(44)が30日、警視庁湾岸署から保釈された。29日の起訴後、弁護人が請求した保釈を東京地裁が認める決定をした。保証金は500万円で、関係者が30日夕方に納付。同被告は午後7時半に正面入り口に姿を見せると「ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした」とひと言、謝罪して4秒程度、深々と頭を下げると、関係者が運転した黒のワンボックスカーに乗って同署を後にした。
#伊勢谷友介 #yusukeiseya #保釈

7 Comments

  1. ちょっと低い声で喋ってて笑える
    謝罪のときまでカッコつけてんじゃねえよ

  2. ひとつの過ちだけで晒し者にして世間に向けて謝罪させて意味あるのかな。
    伊勢谷がこれまで世の中に貢献したことも同じくらい取り上げてやってほしい。

  3. 初代そのまんま東こと東国原英夫氏が宮崎県で知事となった時は驚かされたが、今やマック赤坂氏も港区区議である日本。
    江頭2:50氏も夢幻の泡沫候補とも言えない。
    祖父は江頭政六元佐賀県千代田町長であり隔世遺伝の血に火がついたのだろうか。
    なぜ江頭2:50氏が長年所属してきた大川興業を辞めてまで千葉県知事選への出馬を決意したのか・・・
    千葉県船橋市は「取って入れて出す」が生まれた旭硝子の工場があった。
    その工場で働き、芸人としての魂も育て上げた江頭氏は千葉県を佐賀県に次ぐ第二の故郷とし強い思い入れがあるからだ。
    大川総裁は千葉県知事選への出馬に難色を示したが江頭氏の出馬の意志は固く、江頭氏は大川興業を勇退することになった。
    ただ有名人というだけではなく、夢多き若い日々を県内の工場で一人の勤勉な労働者として過ごした江頭氏は侮り難い有力な候補である。
    強敵は鈴木大地前スポーツ庁長官。
    裸の胸板をさらして闘ってきた男同士の決戦の日は近い!

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