世界的スター、キアヌ・リーヴスを主演に迎え、歌舞伎や映画、ドラマなどで不動の人気を誇る「忠臣蔵」を大胆にアレンジしたアクションファンタジー。非業の死を遂げた主君の敵を討つべく集まった47人の浪士と異端の混血のサムライが協力し、数々の試練を乗り越え決死の戦いに臨むさまを描く。監督は、CMなどを手掛けてきた新鋭カール・リンシュ。共演には国際的に活躍する真田広之、浅野忠信、菊地凛子のほか、本作でハリウッド作初出演の柴咲コウに加え、赤西仁も名を連ねる。
http://www.cinematoday.jp/movie/T0010721
配給: 東宝東和
(C) Universal Pictures
30 Comments
真面目な時代劇として観るから違和感あるんだよ。もっと下がって力抜いて観ればいいんじゃねーか?外国人が想像する日本のサムライ像や忍者に対する過度なイメージって、ある程度大目に見てやらないとダメだと思うよ。ファンタジーだよ。これは。微笑ましく観ればいい。日本は黙って本物の時代劇、武士道映画作って世界に示せばよい。
この映画はよくないとか言う人は映画みたんですか?見た上で酷評するなら全然いいと思うけど、見てもないのにこれはひどいだとか言う資格はないと思う。自分的には日本っぽくなかったけど、映像とかアクションは良かったと思います。
歴史的赤字映画
ここまで酷評されてると一周回って観たくなる笑
パチンコなら打ってもいい。
日本刀がライトセイバーw
邦キチ映子さんから飛んできましたw
米国面全開だなぁw
でもハリウッドなんかにまともな時代劇なんか作れっこないんだしこれでいいと思う
作り手も「きちんとした時代劇なんて作れない」って分かってたんじゃない?それでも作ってみたかったんじゃない?
マカロニウエスタンつーかハンバーガー時代劇つーか、そんなもんだと思って頭空っぽにして見るのが一番
ラストサムライもそんな感じだったじゃんw
エスエフとしては面白いけど最後に主人公が死ぬ展開は頂けない。
そもそも切腹とは一人づつやるもので、複数の人間が集団切腹、しかも介錯も自分でしている。
人それぞれの意見かもしれないがここまで酷評なのは仕方ないだろう。当たり前であると思う。
ハリウッドは日本の文化を映画にするな。
ちなみに古典の担当教師が「しょうもなかった」と言っていた。
キアヌ・リーブスと真田紐がカッコイイからセーフ
日本人だから滑稽さに笑っちゃう部分はあるけど、それを差し引いて考えると結構いいグラフィックしてるじゃん。
ちょとは勉強しろよ
inspired by 忠臣蔵なので、忠臣蔵の影響を受けたとしか言ってないからどんな展開もありだと思うけど、予告編だけ見て、なぜか中華系映画の『臥虎蔵龍、英語題: Crouching Tiger, Hidden Dragon』を思い出してしまいました。
予告編見ると面白そうなのに、どうして売れなかったのかしら。
皆酷評にしてるけど、当時中学生の俺はめっちゃ楽しんで見たよ。映画館出る時、今なら無双できると思わせてくれた笑。求めてるものが違うんかも知らんけど、キアヌリーブスがまた日本の映画に出てくれるってだけでもう満足してたかも。アクションシーンは当時の映画としてはめっちゃクオリティ高かったです。多分。
まあ、日本を舞台にしてる海外映画は大体評価悪いよね。実際つまらんのもある!けど、過剰に反応するのも良くないよな。
こういうのは日本ではダメだなあ。日本人て自分はアメリカもヨーロッパもごちゃまぜのデザインするくせに、自分たちは中国と日本を混ぜられるのを極端に嫌うからね。
ファンタジーで規模もでかいし、見応えある。
面白いよー、ハリウッド映画好きの私からすると
黒歴史
もう鬼滅の刃にしか見えない
なんか酷評されてるけど、赤西ファンの俺からすると赤西カッコよかったらオッケーです。すいません。
異世界ものですなぁ
日本御文化の描き方が滅茶苦茶で序盤で激萎えたわ。
米国には「最後侍」という映画美術のお手本があるのにどうしてこうなるのかのう。
せめて中華と日本の区別くらいはしっかりやってもらいたいものよ。
洋食と和食と中華をエスニック風にしたのがコレか・・
もともと忠臣蔵って単なる仇討ちなんだから、海外でウケるわけがない。
どこの国よw
半分日本、半分チャイナ。まあ、金を出したのがチャイナ系で「やむえをざる配慮だった」とかなのかな?
やっぱりアメリカに日本人は合わないと思う…浮いてしまう…何故なのか…わからないけど
久しぶりに見たケド…ツッコミたくなる描写多数あるケドなんか前回より楽しめましたね…
続編楽しみです。
無国籍ファンタジーアドヴェンチャーとしても・・・
こんなもん日本映画とは呼べない
正直めちゃめちゃ面白かった