昭和・平成・令和…時代とともに歩んできた仮面ライダーシリーズの歴史、ここに在り!
仮面ライダーシリーズ第1~2話を無料配信!
仮面ライダーの歴史を紐解けば、どの世代にとっても共感できるテーマが必ずあるはず。
ぜひこの機会をお見逃しなく。ご家族揃ってお楽しみください!

仮面ライダーエグゼイド 第2話「天才二人はno thank you?」
明日那=ポッピーピポパポ(松田るか)によって、仮面ライダーエグゼイドの適合者に指名された永夢(飯島寛騎)。が、院長・灰馬(博多華丸)の息子で天才外科医の飛彩(瀬戸利樹)がライダー適合者として帰国。「CRにドクターは二人も必要ない」と言われ、永夢は戦いから身を引こうとする。バグスターに侵された新たな患者が現れた。駆けつけた永夢、明日那の前で飛彩は変身!仮面ライダーブレイブとなり、バグスターに立ち向かう。明日那に促され、永夢もあわててエグゼイドに変身するが…。

公式スマートフォンアプリ東映特撮ファンクラブ(TTFC)なら、【仮面ライダーシリーズ】を会員見放題で配信中!
http://tokusatsu-fc.jp/
シリーズ最新情報は公式ポータルサイト、仮面ライダーWEBへ!
https://www.kamen-rider-official.com/
#昭和仮面ライダー
#平成仮面ライダー
#令和仮面ライダー
#東映特撮
#石ノ森章太郎

30 Comments

  1. 放送当初はあまり評判が良くなかったらしいけど、俺は割と序盤が1番好きだった。

  2. 「折れたぁ」展開。
    ナイフとフォークでショートケーキを食べる絵ずら。

  3. 最終回を見終わったけれど、正直最初に5頭身のライダーを見た時は驚いた。それに今まで見たライダーの中で最もライダーらしくない風貌。一体何処まで見れるものか自信が無くなった。でも回が進むにつれて風貌など気にならなくなってストーリー中心に見るようになってのめり込んで行った。ちょうど今、リアルではパンデミックがようやく落ち着いてきたけれど、エグゼイドの世界でもゲーム病なるものが市中に蔓延し人々がそれに苦しめられている状態だったので、ある意味臨場感を持って視聴することが出来た。

    エグゼイドは物語の中にそれぞれのドラマが網羅されており、キャラも無駄なキャラが無いぐらい皆個性的だった。自分は何と言ってもヒロインを見るために作品を視聴していると言ってもいいぐらいなので、ポッピーちゃんとニコちゃんが一番の視聴の目的になった。ポッピーちゃんは献身的で、黎斗の母親に感染したバグスターなだけに母性が強く明るく優しいキャラだった。それに比べてニコちゃんはJKと若いだけあって感情をストレートに出しエネルギッシュな元気いっぱいキャラだった。

    この作品で強く印象に残ったのは人間の生死の境目について。
    生きた人間は生きた人間に違いないのだけれど、それが綿密データーと言うだけの存在になった時に果たして生きていると言えるのか、逆に最初は綿密に作られたデーターだけの存在だったのにそれがゲームの世界で一個のキャラとして存在するようになった場合、データーに基く個性から心が動き感情らしきものがある場合には生きていると言えるものなのかと言うこと。最後に絵夢がデーターだけの存在になってしまった人を何時か元の生きた人間に戻したいと言ったけれど、それで元に戻った人間は本当に元の人間なのだろうか?一旦データになった人間をもとの状態に戻しても、元々の個体とは違う存在、言い換えればクローンのようなものになるのではないかと考えてしまった。

  4. 俳優マジかっこいい
    宝生永夢)飯島寛騎
    鏡飛彩)瀬戸利樹
    花家大我)松本享恭みんなめっちゃ好き(*^ω^*)
    etc

  5. 8:21 あたりのBGM好き。
    あとOPの返信時にゲーマ空間広がるとこが滅茶苦茶好きで何度繰り返し見たことか。

  6. 5:37 女性「何が始まるんですか?」 仮野「オペ(手術)です」 女性「はあァァァ❗⁉️❓️❓️」

  7. 始め見た時は医療✖️ゲームっていうのが嫌だったけど見ていくうちに面白くなっていったなぁ

  8. 最後まで見ると登場人物の様子や関係性がまるで違うから違和感が凄いw

  9. 黒いエグゼイドその名も、仮面ライダーゲンム

Write A Comment

Pin