ベストセラーを記録した乾くるみの小説を実写化した、異色のラブストーリー。恋愛下手の大学生と歯科助手の出会いを描く「Side-A」、遠距離恋愛を経て彼らの関係が終わるさまを追う「Side-B」の2部構成でつづられる。監督は、『20世紀少年』シリーズなどの堤幸彦。主人公の男女を、『ライアーゲーム』シリーズなどの松田翔太と『もらとりあむタマ子』などの前田敦子が快演。ラスト5分でラブロマンスからミステリーに転じる作風に意表を突かれる。
http://www.cinematoday.jp/movie/T0019584
配給: 東宝
http://www.ilovetakkun.com/
(C) 2015「イニシエーション・ラブ」製作委員会

40 Comments

  1. これめっちゃ前に借りて見て、題名も予告編も何も知らないで見たからめっちゃびっくりした思い出がある笑

  2. 一回目:なるほど~、これはやられた😅
    二回目:なるほど~、伏線いっぱいあるな~
    三回目:なるほど~、ここも伏線やったか~

    ………………

    n回目:なるほど~、ここも伏線やったか~
    …endless

  3. 映画で見るのも本で見るのもええ。
    映画はとりま前田敦子が可愛すぎてヤヴァイ

  4. 2行でひっくり返る原作の方が綺麗で好きだな、こっちはネタバラシながったらしく感じてしまった。

  5. これめっちゃ騙された。
    ラスト5分鳥肌もんなんだけど笑

  6. 内定先と就職先が違う時点でちょっと、ん?って思った

  7. 最近見ました!
    ネタバレ注意↓

    タックの部分とか便秘(つわり)のとことか伏線しっかりしてて作品としていい
    あと前田敦子もアイドルっていうレッテルがこの作品目で丁度剥がれていい女優像になった印象

  8. 最初なんの映画観てるかわかんなかったwww

  9. そのまま木村文乃と付き合ってたらよかったのに…
    久しぶりに映画で驚きました‼️

  10. これはびっくりしたわ笑途中で呼び方変わってるのも納得したわ笑笑

  11. これ小説の帯に、こう書いてある。
    「叙述トリックの最高峰! こんなエッジの効いた痛快なラストは他にない!

    アンジャッシュ渡部 建」

  12. 初見の人と見てて、その人が伏線となるセリフ等をちゃんと聞いてなかったりするとイライラする。

  13. 原作とは違うって言っても、原作のトリックはしっかり反映されてて、普通に面白かった

  14. 本のままやったら映画化出来ないよな?って思ってたらやっぱり変えてるんですね!
    映画だったらどーなってるのか知りたいです

  15. 予告編見てから本編見たら、0:07のせいで開始10分くらいでオチ読めちゃったんだけど、ひどいなこれ

  16. この昔の雰囲気といい、まえだあつこの可愛さと言い、松田さんのカッコ良さと言い、お話の内容といい、もうめっちゃすき

  17. 原作のファンです。
    原作では必ず二度読みたくなるとありました。
    なる程、読んだら二度読みたくなりました。
    が、映画の映像で全部説明したらダメでしょ。
    一回見たら理解してしまった。
    原作の最後の二行は理解するまで数秒かかりました。後は映画だと鈴木夕樹が可哀想過ぎます。

  18. どうせくだらないと思ってハナクソほじくりながら見てたら…
    おもしろくて震えた…

  19. 23の時に映画館で観たけど震えるほど衝撃的だった。
    ワイのどんでん返しハマりはここから来たんやで。

  20. 留置所でこの小説に出会って、絶対映画見てやると思って広告みたらまさかの松田翔太でブチ上がり

  21. 昔見て最後のシーンだけ覚えてたけど他が気になってまた見返したらめちゃくちゃ面白かった…
    ネタバレした後でも面白いってすごい

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