Actor ROMANCER / 吉川晃司 2018-02-03 actorkikkawa kojiKoji Kikkawa俳優吉川晃司 20 Comments @takayukiishida8586 7年 ago 昔、首都高流しの時に聞いたな~懐かしすぎ。 @hiroyasuarai9174 6年 ago こんなコードの曲作るなんて吉川天才だわ。 @akari2007chan 5年 ago Duran Duranを思い出す。いい曲❣️ @user-fw6no8gm3j 5年 ago あらためて天才ぶりを再確認しました @user-jc8zv8vz4v 4年 ago ロックに目覚めた時くらいに聞いてました。 @user-gm5bs7oy5s 4年 ago この頃の吉川の曲、ドラムの音いいよね。ヌケがいい!このサウンドで、新しい曲聞きたい。 @user-ne6cr8xz6o 4年 ago 犯されやしない、許せない眼差し~とか青春まっ盛りなロマンサー @user-ne6cr8xz6o 4年 ago 終わらないKissをロマンサー~~、星が眠る場所。 @user-ne6cr8xz6o 4年 ago 臭くなくさらりと主張するこの頃の素直さ、好感持てるし、まさにRockの塊を体現した曲ですね。 @user-ne6cr8xz6o 4年 ago 当時は『漢』を意識していたんんでしょう、当時はポルシェのサングラスは『男子たるもの』として当然掛けていました。 @user-nn7ko6cc5j 4年 ago 吉川晃司さん(歌手)は昔から有名だった気がする。僕(熊谷伴彦)が吉川晃司さんの曲を初めて聞いたのは吉川晃司『ユー-ガッタ-チャンス』(曲)だった。ラジオで流れているのを聞いた。氷室京介さん(歌手)の存在は、その後知るりました。『ラ-ヴィアンローズ』(曲)と言うフランス語の名前の曲名は当時の僕には格好がいいなぁ、と感じた。当時は英語が主流で、フランス語と言うレベル(水準)の高い語句を使う人は、ほとんどいないような感じがしたからでした。週刊少年ジャンプのBOY と言う漫画の日比野晴矢?さんの友人の背の低い男性がフランスに行くと言う話があった。フランダースの犬の小説より、フランスは画家を目指す人達が憧(あこが)れる国のようだった。しかし、日本の車は左車線に対し、フランスでは車は右車線。渋沢栄一(青天を衝け)でもフランスのパリの万博に行ったと記録にある。絵は僕(伴彦)は漫画の写し絵(鉛筆のカーボン紙)ができますが、重要な言葉を世の中(社会)に提出する時は何かしらの絵が必要となる。文章が表紙の本など、誰も見向きもしないから、である。🐯🐯🐯🤔🤔🤔🐱🐱🐱( `・∀・´)ノ ヨロシクー @sonnojyoui 4年 ago これがビーナスのカップリングとか贅沢過ぎる厨房の頃ビーナスロマンサーをオートリバースしてましたキラキラロックなのに眠れたんです。吉川さんの声かなやっぱ。追記 確かビーナスもロマンサーもギターソロ吉川さんだったはず… @user-or8ie5rn5m 4年 ago あら 懐かしいわあ😍🥰😎 @user-gh7xk5bn9r 3年 ago 気持ち持って行かれました🌈 @user-tj4lt3hu2s 3年 ago ドラマのタイアップ曲にピッタリ! @user-yh7fo3sq3f 3年 ago 最強ソング @user-gw5cx8ec2r 2年 ago HIROTO💜ARAMAKI∞ロマンサー @HIROTOARAMAKI 2年 ago 母が自殺する少し前、発売したALBUM。🌠❤️🩹 @user-fi4vq9oc3p 2年 ago VENUSのカップリング曲 @k.Tsukishima 2年 ago 吉川晃司さんは声が独特聴いてすぐに判る結構大事なことオリジナリティ…唯一無二ともいえるWrite A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@user-nn7ko6cc5j 4年 ago 吉川晃司さん(歌手)は昔から有名だった気がする。僕(熊谷伴彦)が吉川晃司さんの曲を初めて聞いたのは吉川晃司『ユー-ガッタ-チャンス』(曲)だった。ラジオで流れているのを聞いた。氷室京介さん(歌手)の存在は、その後知るりました。『ラ-ヴィアンローズ』(曲)と言うフランス語の名前の曲名は当時の僕には格好がいいなぁ、と感じた。当時は英語が主流で、フランス語と言うレベル(水準)の高い語句を使う人は、ほとんどいないような感じがしたからでした。週刊少年ジャンプのBOY と言う漫画の日比野晴矢?さんの友人の背の低い男性がフランスに行くと言う話があった。フランダースの犬の小説より、フランスは画家を目指す人達が憧(あこが)れる国のようだった。しかし、日本の車は左車線に対し、フランスでは車は右車線。渋沢栄一(青天を衝け)でもフランスのパリの万博に行ったと記録にある。絵は僕(伴彦)は漫画の写し絵(鉛筆のカーボン紙)ができますが、重要な言葉を世の中(社会)に提出する時は何かしらの絵が必要となる。文章が表紙の本など、誰も見向きもしないから、である。🐯🐯🐯🤔🤔🤔🐱🐱🐱( `・∀・´)ノ ヨロシクー
@sonnojyoui 4年 ago これがビーナスのカップリングとか贅沢過ぎる厨房の頃ビーナスロマンサーをオートリバースしてましたキラキラロックなのに眠れたんです。吉川さんの声かなやっぱ。追記 確かビーナスもロマンサーもギターソロ吉川さんだったはず…
20 Comments
昔、首都高流しの時に聞いたな~
懐かしすぎ。
こんなコードの曲作るなんて吉川天才だわ。
Duran Duranを思い出す。いい曲❣️
あらためて天才ぶりを再確認しました
ロックに目覚めた時くらいに聞いてました。
この頃の吉川の曲、ドラムの音いいよね。ヌケがいい!
このサウンドで、新しい曲聞きたい。
犯されやしない、許せない眼差し~とか青春まっ盛りなロマンサー
終わらないKissをロマンサー~~、星が眠る場所。
臭くなくさらりと主張するこの頃の素直さ、好感持てるし、まさにRockの塊を体現した曲ですね。
当時は『漢』を意識していたんんでしょう、当時はポルシェのサングラスは『男子たるもの』として当然掛けていました。
吉川晃司さん(歌手)は昔から有名だった気がする。僕(熊谷伴彦)が吉川晃司さんの曲を初めて聞いたのは吉川晃司『ユー-ガッタ-チャンス』(曲)だった。ラジオで流れているのを聞いた。氷室京介さん(歌手)の存在は、その後
知るりました。『ラ-ヴィアンローズ』(曲)と言うフランス語の名前の曲名は当時の僕には格好がいいなぁ、と感じた。当時は英語が主流で、フランス語と言うレベル(水準)の高い語句を使う人は、ほとんどいないような感じがしたからでした。週刊少年ジャンプのBOY と言う漫画の日比野晴矢?さんの友人の背の低い男性がフランスに行くと言う話があった。フランダースの犬の小説より、フランスは画家を目指す人達が憧(あこが)れる国のようだった。しかし、日本の車は左車線に対し、フランスでは車は右車線。渋沢栄一(青天を衝け)でもフランスのパリの万博に行ったと記録にある。絵は僕(伴彦)は漫画の写し絵(鉛筆のカーボン紙)ができますが、重要な言葉を世の中(社会)に提出する時は何かしらの絵が必要となる。文章が表紙の本など、誰も見向きもしないから、である。🐯🐯🐯🤔🤔🤔🐱🐱🐱( `・∀・´)ノ ヨロシクー
これがビーナスのカップリングとか贅沢過ぎる
厨房の頃ビーナスロマンサーをオートリバースしてました
キラキラロックなのに眠れたんです。
吉川さんの声かなやっぱ。
追記 確かビーナスもロマンサーもギターソロ吉川さんだったはず…
あら 懐かしいわあ😍🥰😎
気持ち持って行かれました🌈
ドラマのタイアップ曲にピッタリ!
最強ソング
HIROTO💜ARAMAKI∞ロマンサー
母が自殺する少し前、発売したALBUM。🌠❤️🩹
VENUSのカップリング曲
吉川晃司さんは声が独特
聴いてすぐに判る
結構大事なこと
オリジナリティ…
唯一無二ともいえる