20 Comments

  1. この頃の吉川の曲、ドラムの音いいよね。ヌケがいい!

    このサウンドで、新しい曲聞きたい。

  2. 臭くなくさらりと主張するこの頃の素直さ、好感持てるし、まさにRockの塊を体現した曲ですね。

  3. 当時は『漢』を意識していたんんでしょう、当時はポルシェのサングラスは『男子たるもの』として当然掛けていました。

  4. 吉川晃司さん(歌手)は昔から有名だった気がする。僕(熊谷伴彦)が吉川晃司さんの曲を初めて聞いたのは吉川晃司『ユー-ガッタ-チャンス』(曲)だった。ラジオで流れているのを聞いた。氷室京介さん(歌手)の存在は、その後
    知るりました。『ラ-ヴィアンローズ』(曲)と言うフランス語の名前の曲名は当時の僕には格好がいいなぁ、と感じた。当時は英語が主流で、フランス語と言うレベル(水準)の高い語句を使う人は、ほとんどいないような感じがしたからでした。週刊少年ジャンプのBOY と言う漫画の日比野晴矢?さんの友人の背の低い男性がフランスに行くと言う話があった。フランダースの犬の小説より、フランスは画家を目指す人達が憧(あこが)れる国のようだった。しかし、日本の車は左車線に対し、フランスでは車は右車線。渋沢栄一(青天を衝け)でもフランスのパリの万博に行ったと記録にある。絵は僕(伴彦)は漫画の写し絵(鉛筆のカーボン紙)ができますが、重要な言葉を世の中(社会)に提出する時は何かしらの絵が必要となる。文章が表紙の本など、誰も見向きもしないから、である。🐯🐯🐯🤔🤔🤔🐱🐱🐱( `・∀・´)ノ ヨロシクー

  5. これがビーナスのカップリングとか贅沢過ぎる
    厨房の頃ビーナスロマンサーをオートリバースしてました
    キラキラロックなのに眠れたんです。
    吉川さんの声かなやっぱ。
    追記 確かビーナスもロマンサーもギターソロ吉川さんだったはず…

  6. 吉川晃司さんは声が独特
    聴いてすぐに判る
    結構大事なこと
    オリジナリティ…
    唯一無二ともいえる

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