「YOKOHAMA Ups!」の応募受付開始に合わせて、公募説明会を実施しました。
当日はリバースプロジェクトの代表で俳優でもある伊勢谷友介氏を迎え、”ガバメント2.0″をテーマに世界の潮流である地域行政への市民参加の流れを。
また、谷崎テトラ氏による海外事例についての講演もありました。
■「YOKOHAMA Ups!」
横浜市では、企業等の様々な担い手の皆様との対話を進め、それぞれが持つ資源や
ノウハウを活用することにより、今日的な社会課題や地域課題に対して、新たな解決策を
見い出し、実現していく「共創」の取り組みを進めています。
このたび、横浜市では、デジタルハリウッド大学大学院、株式会社パソナテック、
株式会社tvkコミュニケーションズ、一般社団法人リバースプロジェクトと連携した
アプリコンテスト「YOKOHAMA(ヨコハマ) Ups(アップス)!」を開催します。
日常をちょっと便利で楽しくしたいという想いを持つ、横浜市の未来を担う「若者」、
豊かな知識・経験を持つ「高齢者」、そして専門領域の強みを持った市内企業を含む
「民間企業」等が、アイデアとスキルを持ち寄ってアプリとして具体化させるムーブメントを
つくることにより、市民生活の向上につなげていくことを目指しています。
YOKOHAMA Ups!の詳細については、下記のホームページをご覧ください。
http://jobhub.jp/camp/yokohama-ups
【開催主体】
主 催 :デジタルハリウッド大学大学院
Job-Hub(株式会社パソナテック)
株式会社tvkコミュニケーションズ
共 催 :横浜市
特別協力 :一般社団法人リバースプロジェクト
2 Comments
講演内容 オーガニック大麻の育て方。
皆、伊勢谷さんの子。孤児になります。