英語フレーズ「scoop」の使い方は、10分40秒から。

★陽(ひな)ママの海外在住プロフィール
*生まれも育ちも東京。
*中学校卒業と同時に渡米。アメリカで高校生活を過ごす。
*日本の大学在学中に、ニュージーランドに1年間交換留学。
*大学卒業後は、海外就職で香港に4年間在住。
*夫の転勤でイギリスに移住。在英20年になります。

現在は、家族4人でロンドンに住んでいます。

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14 Comments

  1. 来日した外国人観光客をインタビューする動画を見ていると、日本人の印象として「リスペクト」という言葉が頻繁に現れます。学校では「尊敬(する)」と習いますが、観光客が使う「リスペクト」を「尊敬」と訳すことに違和感を感じていました。きょうのこの動画を見て、この場合「配慮」という訳が相応しいのかな、と思えてきました。

  2. scoop、アイスクリームをすくう時のイメージで、とても分かりやすかったです🍦
    真田さんは「アメリカのドラマ:リベンジ シーズン1」等の出演で実績を積み上げて、今回の将軍で評価されたので、本当に良かったです🎆
    将軍は、シーズン2以降も制作が決定したので、もし今の円安が続けば、日本でロケする可能性があるかも、と思っています。

  3. 彼は先日tvインタビューに答えてました。
    20年前だったか、イギリスに渡り英会話を徹底的に習ったと。
    発音、イントネーション、単語の使い方、単語の選び方、その上で舞台出演にあたって
    1語1語の発音の度ににNO! と罵倒され続けたそうです。
    その試練に打ち勝って、イギリスでの演劇上演を終えることが出来た故に今があると。
    日本人の英語力は、所詮日本英語に過ぎないと彼もハリウッドの高い壁に阻まれ続けて、
    これではダメだと、日本での仕事依頼を2年間全てキャンセルして渡英したそうです。
    聞きやすい英語wはそれ故でしょう。

  4. スクープというと、新聞社などが今まで知られていなかったことを初めて独占的に取り上げることと思っていました。一般的にはアイスクリームなどを掬う意味なんですね。恥ずかしながら知らなかったです(汗

  5. 今回は鋭いアメリカでの体験談、ありがとうございます。差別ではなく無視、まるでそこにいないかのように扱われるはというのは、リアルに現実を伝えていると思います。しかし、振り返って、日本人が東南アジアの人たちに取っている態度でもあります。道を聞かれれば、親切に教えるけどね。

  6. アメリカでは日本人韓国人中国人ベトナム人は同じ扱いを受けるとユーチューバーが言っていました。アジアから来た貧しい人たちというイメージだそうです。

  7. ひなママさん、いつも思っていたのですが、壁に掛かっている四角くて茶色い油揚げのような物は何ですか?絵画?窓?

  8. 白人から見ると、アジア人は黄色でなく透明なんですよね。「私、やってあげてる」感みたいな我を消した、無色の思いやりは日本人の得意技です。そして気がつけば日本の思いやりが詰まった商品やサービス、コンテンツが世界をより良くしている事に世界が気づいてしまったんですね。

  9. 『EAST MEETS WEST 』1995年 邦画。
    侍扮する真田さんが主演の娯楽アクション時代劇&西部劇です。
    侍(真田さん)がガンマンに斬り込む姿は、まさに真田さんがハリウッドを凌駕するが如し。
    おもしろいですよ。
    授賞式スピーチで、このワード(タイトル)が使われてました。
    何か感慨深いものがあります。

  10. 「将軍」で出演されていた役者全員に感謝🙏勿論、選んでくれた監督にも。アジア=中国人と言う違いが少しでも解ってくれれば…良いかと。
    ただねぇ~放送後からが、日本叩きの如くネトウヨ炎上が……タイヘン😢

  11. アメリカで配信するドラマを、日本語で作ることが出来た(認めてくれた)ことがリスペクトされたのでは。
    時代劇は、目でにらむ、セリフを言わないことも役者の感情を表現する演技なので、英語ではやりにくいでしょう。
    切腹が話題になりましたが、剣道を見ても、刀の勝負は相打ちになることが多く、切られて大けがをするか死を覚悟しないと刀は使えません。 そういう精神を表現したかったのではと思います。

  12. 本当におめでとうございます👏👏👏ですよね。
    配信が始まった頃にアメリカ人のリアクション動画を沢山見てましたが、初めから大絶賛で引き込まれているのが見て取れてましたし、最初から、エミー賞取るな、と話していた人達が多くてかなり凄いなと実感してました。

    この快挙を見ずして亡くなられた真田広之さんの師匠、千葉真一さんがアメリカ🇺🇸へ渡った後
    「ユダヤ人によらない映画」を作るのが夢でした。とテレビのインタビューで答えてた。
    そして自身がハリウッドに行った際の困難に触れ「世界の映画界を牛耳っていたのはユダヤ人だった。
この人たちといい形でコミュニケーションをとって世界に伝えられるのか」と説き、それが当時できなかった失敗を踏まえ「1人の力ではどうすることもできない」。
それをいずれは解決し「世界で活躍できる俳優を1人でも多く作ってみたい。それが喜び」と意気込んだと。

    真田広之さんが叶えてくれたのではないでしょうか…もう少し生ていてくれたら…あの世で喜んでいるかも。

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